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先週一週間の青森での出来事(6086)

2018-05-08 | 青森
4月30日~5月日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ

■30日、弘前市出身の西岩親方(元若の里)が興した西岩部屋(東京都台東区)の部屋開き
■30日、藤崎町の食彩ときわ館をリニューアルした食産業創造拠点施設「ふじさき食彩テラス」がオープン
■弘前市りんご公園でリンゴの花が咲き始める
■30日、日本各地と韓国・釜山を周遊中の大型客船「MSCスプレンディダ」が青森港に初入港、これまで同港に寄港したクルーズ船の中で最大級
■5月1日、鯵ケ沢町の国史跡・種里城跡にある歴史資料館「光信公の館」が今季の営業を開始

■1日、むつ市の恐山が冬季の休山を終え半年ぶりに山開き
■1日、五所川原朝市の会主催の朝市が始まる
■五所川原市は本年度、ミサイルの発射や災害情報を国から自治体へ伝える全国瞬時警報システム(Jアラート)や、災害時の避難指示・勧告などの情報伝達に、市内のコミュニティーFM局「FMごしょがわら」の電波を使用する新システムを導入

THE 独裁者 国難を呼ぶ男! 安倍晋三
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ベストセラーズ

■1日、県と陸奥湾周辺の10漁協、青森海上保安部、県警が合同で、ナマコの漁場などで本年度の夜間の密漁監視活動を開始
■青森市新城地区の住民たちが今春、新城川にこいのぼりを初めて掲げる

■2日、県産業技術センターりんご研究所内の「ふじ」の開花を確認
■2日、運行1周年を迎えたJR東日本の豪華寝台列車「トランスイート四季島」が、青森市の青森駅に到着
■2日、五所川原市岩木町にある市役所庁舎が、新庁舎完成に伴い業務を終え閉庁式
■3日、五所川原市金木町の芦野公園で、着物やマントを着て昭和30年代の花見を楽しむイベント「幻の観桜会(かんごかい)」
■3日、弘前公園で弘前観桜会記念日事業

■3日、南部町で「南部町春まつり
■3日、弘前市の弘前公園で、まつり100周年を記念する花火
■3日、青森市の県観光物産館アスパムで県内各地の食や名産品を集めた「アスパム春まつり」始まる
■3日、むつ市役所川内庁舎で、初の「川内ホタテ海鮮まつり」
■3日、小川原湖公園で地引き網体験

■3日、十和田市を流れる人工河川・稲生川沿いを歩く「稲生川ウォーク」
■3~4日、青森市で「第12回津軽三味線日本一決定戦」
■3~4日、弘前市民会館で「第37回津軽三味線世界大会」
■作家高橋弘希さん(十和田市生まれ)が、文芸誌「文學界」5月号(文芸春秋)に新作の中編小説「送り火」を発表
■4日、十和田市を流れる稲生川の上水160年を記念し、三本木原開拓の祖・新渡戸傅(つとう)翁らの偉業をしのぶ「太素祭式典

■4日、八戸市の八戸港を拠点にミンククジラの調査捕鯨を開始し、同港を中心とした半径約90キロの調査海域で、クジラ計4頭を捕獲、同港に水揚げ

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明治屋

■津軽鉄道で「津鉄」の文字が背中にプリントされた津軽鉄道オリジナルのTシャツとポロシャツを販売
■4~5日、七戸町笊田(ざるた)の旧南部縦貫鉄道七戸駅構内で「レールバスとあそぼう2018」
■5日、深浦町久田地区の水田で田植えが始まる
■5日、青森市でAOMORI春フェスティバル

■5日、浅虫水族館で午前4時ごろ、ゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれる
■5日、東日本大震災の被災地復興を願い、茨城県鹿嶋市から八戸市までの約800キロを自転車で走破する「ツール・ド・東日本(通称・鹿八800)」の一行が、最終目的地である八戸市の蕪島に到着
■5日、八戸市博物館で、「こどもの日」にちなみ、同博物館で子どもの手形や足形を粘土板に残す制作体験
■2013年に大規模改修を行った、弘前市の弘前市民会館が公共建築協会が選ぶ、「公共建築賞・優秀賞」を受賞
■厚生労働省が4月に公表した2015年の全国市区町村別平均寿命は、青森県自治体が男性のワースト10をほぼ独占

平均寿命をどう読む?―より平易に、より分かりやすく、より科学的に健康を語
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弘前大学出版会

■6日、弘前市りんご公園で「弘前りんご花まつり 2018」
■6日、八戸港の漁船漁業の主力・中型イカ釣り船の第1陣2隻が出港

東奥日報、NHK青森放送局

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