わたなべ正博の「万歳録」

日本共産党上田市議会議員「渡辺正博」の日記帳(まんさいろく)
2009年5月3日スタート

青木村及び上田市共有財産組合議会

2010年09月30日 19時51分50秒 | 日記
議会は、21年度決算を認定しました。
終了後、懇親会が開かれ『松茸』をいただきました。
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上田着13時1 7分

2010年09月30日 13時39分56秒 | 日記

上田電鉄 別所行き13時46分に乗ります。
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近鉄名伊乙特急

2010年09月30日 08時09分54秒 | 日記
8時、鳥羽を1人あとにする。東塩田自治連の皆さん、いい旅を続けてください。
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ホテルの窓から

2010年09月29日 22時31分12秒 | 日記
鳥羽
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なぜか、トド

2010年09月29日 15時49分22秒 | 日記

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夫婦岩

2010年09月29日 15時29分51秒 | 日記
カエルは、何か意味があるのかな…。
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地上45メートル

2010年09月29日 13時27分19秒 | 日記
長良川
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なばなの里

2010年09月29日 13時11分38秒 | 日記

ベゴニア
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稲刈りにならない

2010年09月28日 17時29分19秒 | 日記
昨日から、朝、散歩を始めています(まだ二日目)「4200歩」、時間で40分くらい。今日も雨、田んぼは田植えが出来るほどに水がたまっている。いやな雨だ。

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明日議会最終日

2010年09月27日 21時46分42秒 | 日記
討論します。

議案第119号 長野県地方税滞納整理機構の設立について、反対の立場で討論します。
 危惧されることとして、市民のくらしに直接的に関わる問題点を申し上げます。
 規約(案)第4条に、国民健康保険税を含めるとしています。国民健康保険は、住民の命と健康を守る社会保障の柱です、その徴収にあたっては、地方税一般より一段と住民福祉の立場での対応が求められます。収入200万円で234600円の高い税負担が強いられ、支払い能力を遙かに超える国保税に悲鳴を上げている現状は6月議会で指摘をさせていただきました。
 同条は、広域連合が処理する事務として、構成団体が移管した事案に係る滞納処分及びこれに関連する事務とあり、まさに、機械的な差し押さえと徴収が目的であって、滞納者の実態に即した納税猶予・滞納処分停止などの措置をとることは想定されていません。 
 「徴収業務共同化の概要案」には、「おおむね1000件を処理すること」とあり、「徴収担当職員は13名」とされています。それだけの体制で多くの「高額あるいは、滞納整理困難案件を扱うとき「財産調査から差し押さえ」という機械的な対応をするほかに個々の滞納者の事情を斟酌する余裕もありません。
 機構が重大な人権侵害や不況下での中小業者の倒産を招く恐れがあるということです。
 4月から広域連合として稼働を始めた京都では、「滞納し機構に移管すると脅迫状のようなハガキが届く。役場では相談できず機構まで出向かなければならない、誰がこの制度を決めたのかと住民の怒りが広がっている」など、機構の活動実態や住民への影響、機構職員の過酷な労働実態など、告発されています。 
 県民的な議論もなく、機構の設立は拙速すぎます。不況で生活そのものが大変なときに、広域連合などという市民から姿の見えない組織が率先してやるべきではありません。徴収は今まで通り市ですべきです。長野県地方税滞納整理機構設立にあたり、上田市は加わるべきではないことを申し上げて討論とします。



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日向ぼっこ

2010年09月26日 16時58分26秒 | 日記
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稲刈り

2010年09月25日 20時17分11秒 | 日記
いま、なかなか見られなくなった、光景です!!
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急増 生活保護世帯 

2010年09月24日 16時52分31秒 | 日記
今年の6月に生活保護を受けた人が、全国で1,907,176人、世帯数では、1,377,930世帯で、過去最多を更新しました。世帯の内訳で見ると、高齢者世帯:595,803 傷病者世帯:302,858 母子世帯:105,438 障がい者世帯:153,549 その他:216,034となっています。生活保護の受給者が急増は、リーマンショック後の金融危機と大企業による非正規労働者の切り捨てが横行しているなか、増える傾向が続いています。広がり深まる日本の貧困。至れり尽くせりの「米軍思いやり」など、やたらと続けている場合ではありません。

上田市に置き換えると




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雹(ひょう)害について JAとの懇談会

2010年09月23日 07時37分08秒 | 日記
7月26日午後3:40分~10分間、主に富士山地区、東塩田地区、西塩田地区で、降ひょうによる打撲、裂傷、茎折れ、葉痛みの被害が発生しました。すでに、塩田地区の5人の市議会議員で、耕作者を交えて塩田支所で懇談し、現地調査も行っています。昨日は、JA信州うえだで保阪組合長と懇談しました。被害額3800万円余ということですが、今回の特徴は、広範囲でなく狭い範囲に集中的におきていているので、災害は甚大です。被害に対する9月議会での補正予算など対応を望んでいましたが、12月になるということで、対応が遅いとの指摘を受けました。懇談の中で、今年は天候が不順で収量減が予想されることに加えてひょう害が重なって農家の減収は深刻です。農林業予算がすくなすぎる。「共済制度」について等の意見が出されました。今後については、被害総額がはっきりしているので、10月の中旬から下旬に、5人の議員とJAのみなさんとで上田市の対応をを求める懇談を行うということで懇談会を閉めました。農家の安心をどう保障し担保していくか、共済制度の問題点は問題点として、どう使い勝手のよい制度にするのかを考えつつ、現実的に起きた被害に対してどう支援していくのか、簡単ではないが避けられない課題であることを痛感した。
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消防団詰所改築要望書提出

2010年09月21日 22時57分23秒 | 日記
第15分団(東塩田地区)詰所は狭隘で、機材の点検整備など日常の活動にも不便をきたしていることから、分団からは早くから詰所改築の要望が出されていました。東塩田として、数年前から場所の検討を重ねてきました。このほど土地などのめどが立ったことを受けて、正式に要望書を提出しました。「昨日21日」
小菅消防長は、以前から話はいただいていたが、正式に要望書をいただいたので建設する敷地や、それを含めた内容を具体的に検討します。との所見をいただきました。合併特例債の使える平成27年度までに、10カ所の詰所(15分団含む)建設を予定している(一年に2~3カ所)。とのことです。

  
東塩田振興会役員と小菅消防長(私と小林隆利市議同席)
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