ひょうたんじじい備忘録

ファイナルカウントダウンに向けて

新緑の候

2017-04-25 21:14:53 | 日記・エッセイ・コラム
桜が芽吹いた、そして早々に散った、また、柳が若い芽を吹き、日光を浴びて眩しいなど、今年は、季節の移り変わり目が、かなり明確に認識出来ている。これまでには、あまり無かったことである。或いは死が近づいていることの証左なのかも…などと考えているのだが。
体調は、まあまあというところか。狭窄症は右脚の臀部の一部に時々痛さを感じる程度で、年齢を考えれば、こんなものなんだろうと思う。前立腺肥大症の方は、薬のお陰かこれもまあまあ。夜間頻尿は相変わらずだが、幾分暖かくなってきたので、起きるのは億劫ではない。
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