興味津々丸”階”XI

好奇心旺盛でいろんな事に興味津々そんな話を日々綴っています。

相棒 season13 

2014-10-15 08:40:57 | ドラマ

 

待ち遠しかった「相棒 season13」 今日15日 PM8:00 スタート!

初回 2時間スペシャル

 

おとり寄せグルメフェアの会場をあとにして、お茶しに向かったのが、サンモール一番町に今年の早春オープンしたレディースビル「シリウス」の2F「SPUNTO CAFE」

男性にはちょっと入りにくいビルなので、一度入ってみたいカフェなんですが、初めてだったんです。

なかなか雰囲気のいいしゃれたカフェです。

メニューも期待していたんですが、気に入りました。

 

 

オーダー

エッグベネディクト

取り皿をいただいて、1個づつ食べました。

ドリンクは、

妹は、ジンジャーエール

小生は、ホットチャイ

 

なんともオシャレなティータイムでした。

 

仙台ブログランキングに参加しています。 一票お願い致します。  

      ← 一日一回クリック応援お願いします。

コメント (2)

大河ドラマ

2014-06-29 08:32:50 | ドラマ

NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」に嵌っています。

毎週欠かさず録画してみています。

戦国時代の軍師がヒーローのドラマは実に面白い。

何年か前の「天地人」の直江兼続もなかなか興味深い武将でした。

 

大河ドラマも2016年まで決まりました。

2015年は「花燃ゆ」 幕末藩士吉田松陰の妹四女ふみを主人公にしたドラマ、主人公は井上真央。

そして2016年の大河ドラマは、「真田丸」、三谷幸喜脚本、真田幸村(信繁)は堺雅人に決定しました。

 

その真田幸村が、ええことを言っています。

   夢をつかんだ奴より、

      夢を追ってる奴の方が、

         時に力を発揮するもんでさあ。

                     真田幸村

 

「真田丸」 楽しみですなあ~!

       いやいや「官兵衛」がまだ終わっておらんかったの~、今日でちょうど半分じゃった。

今夜は、松寿丸改め、黒田長政の初陣でござる!

 

 

仙台ブログランキングに参加しています。 一票お願い致します。 

      ← 一日一回クリック応援お願いします。  

コメント

軍師官兵衛

2014-01-03 10:57:03 | ドラマ

NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」 いよいよ1月5日午後8時放送開始。

久し振りにNHKの大河ドラマが楽しみです。

期待でワクワクするのは、直江兼続を描いた「天地人」以来です。

  

 

<制作統括者の談>

今なぜ、黒田官兵衛なのか? 

時代が最も激動した戦国時代、その大きなうねりのなかで、独自の生き方や考え方をもって魅力的に生きた人物はたくさんいます。 織田信長、豊臣秀吉、徳川家康は誰もが知っている英雄ですが、 それら三英傑の裏にはどんな人物がいたのか? 年表に刻まれている事件や合戦の背後には何があったのか? たとえば今の時代は、アイドルグループそのものではなくその裏にいるプロデューサーが話題になったりする時代です。光の存在を裏で支えたり、プロデュースしたりしている影の存在に興味を抱く方も多いのではないでしょうか。 カリスマ的な英雄にスポットライトを当ててその時代を描くよりも、 その裏にいた等身大の人物たちを通して戦国という時代を描いてみたい。 そうすることでこれまでとは違う、新たな戦国時代が浮かび上がってくるのではないかと考えました。 

今回の大河ドラマでは、織田信長や豊臣秀吉を裏で支えた黒田官兵衛の目線で戦国の乱世を描きます。 秀吉の天下取りを演出した天才軍師。 兄弟で殺し合うこともあった戦国時代にありながら、 命の大切さを説いた官兵衛。 生涯、側室をもたず妻だけを愛しつづけた官兵衛。 その才能や人物を知るほどに、今の時代に戦国時代を描くなら黒田官兵衛がもっともおもしろいのではないかと考えました。 官兵衛を演じるのは、今、最も油の乗り切った俳優、岡田准一さん。脚本は、骨太な人間描写に定評のある前川洋一さんです。戦国時代ならではの合戦シーンもダイナミックに描きます。
戦国乱世を終わらせるために突如現れた天才軍師。 武力ではなく智力を駆使し、 生涯1度も合戦で負けを知らなかった男。 2014年大河ドラマ『軍師官兵衛』にぜひご期待ください。

  

◇これまでと違う戦国が見えてくる! 

黒田官兵衛という人物は、若いころから高い理想をもっていたわけでも、大きな野心を抱いていていたわけでもありません。官兵衛が生まれ育った播磨の姫路という地は、小さな地方都市というイメージです。現在は立派な姫路城が残っていますが、当時は砦(とりで)に毛が生えたような小さな館で、そこの息子が官兵衛です。 官兵衛が当主になったころに考えていたのは、近隣にいる敵をどうやっつければいいかなど、すごく狭い範囲のことです。全国的に見れば、井の中の蛙(かわず)だったわけです。 ただ、ものすごく頭のいい蛙だった。 ドラマでは、目の前にある危機や問題を1つずつ片づけていくことだけを考えていた官兵衛が、いつのまにか戦国の歴史と重なって全国的に注目される人物になっていく。 頭のいい井の中の蛙が、 天下統一を成し遂げた豊臣秀吉が 最も頼りにした人物になっていく。 そこが今回のドラマのおもしろさだと思います。

 

しかしながら、黒田官兵衛という人は日本史の年表に刻まれるようなことは何一つしていません。秀吉の天下取りを支えた軍師ということ以外、官兵衛をズバッとひと言で説明するのは難しい。 ただ、官兵衛という人物を調べれば調べるほど、 魅力にあふれた人物であったことがわかってきます。 『軍師官兵衛』では、地に足がついたリアリティのある人物として官兵衛や、官兵衛を支えた妻や家族、家臣たちを描いていきます。そこには、見てくださる方が共感できる、感情移入できる人間ドラマがあります。戦国時代の片隅で生まれ育った、黒田官兵衛。その生涯に光を当てていくことで、これまでとは違った戦国時代が見えてくるはずです。 また、“大河ドラマ”というと、 歴史のお勉強だと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、 あくまでも歴史をもとに作るドラマです。 歴史をねじ曲げることは許されませんが、 歴史的な事実からドラマを引き出していくのが “大河ドラマ”です。 設定は戦国時代ですが、現代にも通じる人間ドラマ、群像劇がそこにはあります。ぜひ、肩の力を抜いてお楽しみください。 

 

第1回 1/5放送(60分) 「生き残りの掟」

1590(天正18)年、小田原。天下統一を目前にした豊臣秀吉(竹中直人)の大軍が、最後の敵、小田原城を包囲していた。死を覚悟で抵抗する敵を降伏に導いたのは、軍師・黒田官兵衛(岡田准一)の捨て身の説得だった。 時はさかのぼり1558(永禄元)年、播磨国。姫路城主の嫡男・万吉(後の黒田官兵衛/若山耀人)は好奇心旺盛な少年だった。父・職隆(もとたか・柴田恭兵)は、主君である小寺政職(まさもと・片岡鶴太郎)の領地を守るため日々奮戦していたが、宿敵である赤松家から裏切りを誘う調略の手が伸び始める。 そんななか、万吉は病弱な母・いわ(戸田菜穂)の薬草を摘みに赤松領内に入ってしまい…。
 
 
 
戦国の裏に光るカリスマ的英雄の存在を描いたドラマは、実に興味深いし、おもしろい!

 

 

       仙台ブログランキングに参加しています。 一票お願い致します。 

      ← 一日一回クリック応援お願いします。

コメント

相棒!

2012-03-23 15:00:56 | ドラマ

21日相棒10が2時間スペシャルで最終回でした。

欠かさず見るテレビ番組は、「笑点」と「相棒」の二つだけです。

それだけにしばらく見れないと思うと寂しいです。

 

「相棒11」が待ち遠しいです。

神戸尊のあとに特命係に配属になって、右京さんの相棒になるのは誰!

気になります。

 

 さるのぶんちん

 

小生のパソコンデスクの「相棒」です。

かわいっしょ!

 

仙台ブログランキングに参加しています。ポチッっと一票お願いします。

 ← 一日一回クリック応援お願いします。

ありがとうございました。<感謝>

 

コメント

相棒season9 スタート!

2010-10-22 07:57:17 | ドラマ
この7年~8年、テレビドラマというものをほとんど観ていません。
唯一欠かさず観ているのが、水谷豊主演の刑事ドラマ「相棒」です。
失礼、唯一ではありませんでした。テレビ朝日の水曜21時刑事ドラマ『はぐれ刑事純情派』、『さすらい刑事旅情編』、『はみだし刑事情熱系』も好きで観ていました。こちらの方は放送が終了しました。


「相棒」は、2000年に土曜ワイド劇場で放送された頃からおそらく欠かさず観ています。2002年10月より連続ドラマとしてスタートしました。水曜夜9時が待ち遠しかったです。今でもそうですが。

2008年5月1日には映画『相棒-劇場版-』が公開されました。もちろん観に行きました。

当然、劇場版『相棒 -劇場版- 絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン』のスピンオフ作品となる『相棒シリーズ 鑑識・米沢守の事件簿』も観ました。

いよいよ最新シリーズSeason 9が10月20日スタートしました。
観ました、観ました。
今は帰りが遅いので、録画してみました。

映画版の最新作となる2作目が12月23日から公開されます。楽しみです。

Season7第9話をもって亀山薫は警察を辞職、それからしばらくの間は右京単独、あるいは一部のメインキャストやゲストとの即席コンビでの活躍を描いていました、同シーズンの第19話(最終話)で警察庁上層部の命令により右京を調査する名目で特命係に送り込まれた警視→警部補・神戸尊が亀山薫に代わる相棒の立場を引き継ぐことになりました。

杉下右京と亀山薫のコンビ以外考えられなかったので、がっかりしましたが、神戸尊もいい味を出してきました。最近では、このコンビもありかなと思うようになりました。

水谷豊演じる杉下右京、とにかくいいです!

これ以外で近年、連続ドラマを観たといえば、NHKの大河ドラマ「天地人}ぐらいかな!
テレビは、時々ニュースと、食事の時や家族団らんのときに放送されている番組をただなんとなく見ているくらいですかね。ほんとに見ないですね~。

仙台ブログランキングに参加しています。ポチッっと一票お願いします。



ありがとうございました。<感謝>
コメント