幹事さんのひとりごと

秋田市 土崎港 壱騎町一区 壹友会 非公式ブログ 語ったもん勝ち

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

通院日記

2007年02月02日 | 闘病日誌
フルコース体験記 . . . 本文を読む
コメント (6)   トラックバック (1)

検査結果

2006年12月13日 | 闘病日誌
食える物がなにもないよ . . . 本文を読む
コメント (8)

ハゲと呼ばないで

2006年11月19日 | 闘病日誌
入院前にはほとんど毎日シャンプーしてたけど、入院中はそういうわけにもいかず、 数日ごとしかできない。 入浴やシャワーが許可されてないときは洗面台やシャンプー台で かみさんに洗ってもらった。 組合病院はナースセンターの隅っこにシャンプー台がある。 成人病医療センターは洗面台の端がシャワーになっていて、そこで洗髪ができる。 ほとんどの場合は看護婦さんが洗ってくれるみたいだが、忙しそうな看護婦さんに . . . 本文を読む
コメント (2)

最後の転院

2006年11月18日 | 闘病日誌
成人病医療センターで手術を終え、最後のカテーテル検査とリハビリを 組合病院でやることになり、10月21日に成人病医療センターを跡にする。 午前中に転院と言われたけど、支払いの請求がなかなか出来上がらない。 やっと支払いを済ませ、早速念願の吾作ラーメンへ直行。 もちろんカロリー制限無視の「味噌バター」に餃子だよ。 組合に行くと以前の東病棟じゃなく、リハビリの西病棟。 また個室にしてもらった。 検査と . . . 本文を読む
コメント

病室の暇人

2006年11月17日 | 闘病日誌
早朝に目覚めては廊下で外を眺めてる。 日中は病室で昼寝をしてる人のじゃまにならないように廊下で外を眺めてる。 夜はなかなか眠れないときは外を眺めてる。 6階からの外の景色は千秋公園の色付き始めた木々と、車が行き交う道路、 狭くて苦労してる駐車場しか見えない。 たまに救急車が来るとちょっとしたイベントっぽくてみんなが見に来る。 それを楽しみにしてると看護婦さんは患者が増えて迷惑だと言う。 ある日救 . . . 本文を読む
コメント (4)

男性看護師

2006年11月16日 | 闘病日誌
昔は看護婦さんと言えば白衣の天使で女性の職業の代名詞であった。 保母さんやスチュワーデスも女性の職業としては当然のごとく憧れに乗ったんだろう。 それがいつのまにか男性が進出して女性専門の職業じゃなくなった。 保父さんはいるけど、男性スッチーはいないのかな? 看護婦さんが帽子をかぶらなくなったんで、男性看護師に違和感はないけど、 男性も以前はあの帽子かぶってたの? 組合病院に入院したときはICUに . . . 本文を読む
コメント (3)

入院生活を楽しく過す方法

2006年11月15日 | 闘病日誌
1.看護婦さんと親しくなる   ①看護婦さんの名前・出身地を覚える   ②趣味や正確まで把握する  日々変化のない生活を送るのは患者のみならず、看護婦さんも同様。  その労をねぎらうことを忘れず、ときには笑いも交え変化と刺激を。 2.患者と親しくなる   ①同室の患者同士の世話のやり取りや会話を重視する   ②廊下や洗面所でのあいさつを忘れず  先輩の患者は困ったときのよきアドバイザーで . . . 本文を読む
コメント (3)

胸かっさばいて

2006年11月14日 | 闘病日誌
「目を開けて」 という声が聞こえて目を開けた。 主治医の先生の顔がある。 口の中にチューブが刺し込まれ声が出ない。 ピコピコという心臓の脈拍の機械音と、コーホーというダースベイダーの呼吸音。 ん?俺のか? 「手術終ったよ」 そこからまた意識が飛んだ。 11時半、家族が呼ばれて手術の成功を聞いたんだとか。 手足がかなり冷たくて、皮膚の色が真っ白で死んでるんじゃないかって思ったとか。 次の日 . . . 本文を読む
コメント (2)

大手術

2006年11月13日 | 闘病日誌
成人病医療センター そこには循環器専門の集中治療室があり、CCUという。 12日に手術ってことで11日に転院したんで、いきなりCCUの集中治療室へ入院。 隣のベッドには明日午前手術するっていうばあさん。 その隣にはカテーテルで簡単な手術だったはずなのに肺炎を起こしたため 数週間監禁されてるというおじさん。 入院してすぐに担当するという看護婦さん。 すげーグラマラスで美人。 いろいろ説明受けてもち . . . 本文を読む
コメント (3)

大学病院に転院

2006年11月12日 | 闘病日誌
7日朝から荷物をまとめ、救急車を病室で待っていた。 タンカで迎えにくるだろうからとベッドに寝てろと言われて、夏美ちゃんにお礼を 言えなかったことを気にしつつ待っていた。 救急車が来たから車椅子で下まで行くと言われ、車椅子に乗せられて緊急外来に。 途中で看護婦が慌てて飛んできた。 「救急車に乗る重病人が車椅子じゃまずいだろ」 ってことで慌てて病室に戻り、ベッドで運ばれることになった。 「重病人 . . . 本文を読む
コメント (3)   トラックバック (1)