『美作の野は晴れて』、『自然と人間の歴史・世界篇』、『自然と人間の歴史・日本篇』及び『岡山(美作・備前・備中)の今昔』へようこそ

2018-12-23 20:57:04 | Weblog

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『美作の野は晴れて』、『自然と人間の歴史・世界篇』、『自然と人間の歴史・日本篇』及び『岡山(美作・備前・備中)の今昔』へようこそ
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訪問者のみなさま

 ようこそ、美作(みまさか)から小川町へ、わたしの故郷ページへ
 わたしのブログ『美作の野は晴れて』、『自然と人間の歴史・世界篇』、『自然と人間の歴史・日本篇』及び『岡山(美作・備前・備中)の今昔』(全てが未定稿)を訪れていただいてありがとうございます。
 一つは、「美作の野は晴れて」です。第一部は私の小学校まで、第二部は中学校から高専までです。そして第三部は、それから現在までの私の歩みです。
 二つ目は、『自然と人間の歴史・世界篇』です。これは、宇宙の開闢(かいびゃく)以来の自然と人間の歴史を世界的視野で通覧するものです。主立った史料の紹介を兼ねていることもあり、その分だけ分量がかさみます(現在の見積もりでは、1000項目程度)。珍しいところでは、「列伝」としての人物紹介や世界の国・地域での動向追跡を試みています(以下、同じ)。

 三つ目は、『自然と人間の歴史・日本篇』です。これは、日本列島ができて以来の日本の自然と倭人・日本人の歴史を通覧するものです(現在の見積もりでは、700項目程度)。

 四つめは、「岡山(美作・備前・備中)の今昔」です。こちらは、岡山の郷土史です。こちらは、だんだんに足で出向いてつくっていくつもりでおります。地域の人などに元気になってもらえるような話題を何某か提供できればというのが、切なる願いです。
 これから、全体として徐々になりますが、新しいものに改訂していく予定でおりますので、ご理解をお願いします。中でも、新訂のものは、見出しにそれなりの識別を付けます(現在の見積もりでは、200項目程度)。
 恐れ入りますがお時間をいただいてご一読の後、よろしかったら、ご感想をお寄せください。これからの紙面づくりに参考にさせて頂きます。
 なお、現在までのところ、内容の未熟さ、誤り、表現のまずさ、誤字脱字なども非常に沢山あって、お読み苦しいことと察します。でしょうが、だんだんに訂正していくつもりでおります。なにとぞよろしくお願いします。
 それから、このブログの記述が、何らかのことに利用されることから生まれる損害等につきましては、当管理者は責任を負いかねますので、念のため申し添えます。学習会などで使われたりする場合には、その旨を事前にお知らせ戴けるとありがたいです。
 以上
2018年12月22日更新、丸尾泰司(在・日本国埼玉県比企郡小川町)

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(参考)
『自然と人間の歴史』(世界と日本の2篇)を記入するに当たって留意したい事項(2018年11月10日時点でのもの、自身への覚書)


1.自然の辿ってきた「歴史」についても、人間の歴史の理解を助ける範囲で入れる。これをもって「歴史」といえるのかどうかは、未だに知らないが、あえて試みたい。
1.歴史的真実かどうかが確かめられない、神話や伝説の中にも、某か学ぶものがあると考えている。宗教は、今日まで文化の中の大いなる要素の一つとなってきたのに鑑み、なるべくわかりやすくその動きを記したい。
1.その時々の世界の動きと、日本を含む各国・各地域の動きを関連して理解するよう努めたい。世界篇においては、すべての国・地域の歴史を概観するものにしたい。
1.現代史は、21世紀現在までとして扱うことにする。ただし、歴史はイコール過去(人間自身でいうと、個体としての死の積重ね)であって勝手に変えることはできない。
1.史料の引用に当たっては、ある程度詳しく、丁寧、わかりやすい紹介を加えたい。
1.現在進行中の事象についての評価は、一日経つ毎に、改ざんすることのできない過去へと変化して止まない。この観点から、ぎりぎりの線まで紹介したい。
1.年の記述の中心を、西暦もしくは西暦中心のものにしたい。西暦を先ず入れ、必要ならその後にくる括弧内に、その国内の暦を入れておくのを基本としたい。
1.国語辞書や漢和辞書の類をほとんど引くことなしに読んでもらいたい。そのため、やや難しいと思われる漢字には、「現代かな」をふっておく。「旧かな」は、追々「現代かな」に改めたい。
1.歴史史料の紹介は、できるだけ、ある程度まとまった、一区切りとして行いたい。また、その出所をできるだけ記入すること。
1.特に、漢文での紹介は、おりにふれ、書き下し文や現代語訳を添付すること。
1.歴史上の人物がどのように生き、何をもたらしたかを簡単に紹介する記事を、織り込んでいくこと。人物紹介には、上から目線で人物を選択することはしたくない。
1.歴史事象をどう認識するかについて、説の分かれるところでは、なるべく2説くらいは紹介したい。その際は、筆者の立場がわかるようにしたい。
                     2018年11月10日現在でのもの、以上
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 早いもので、このブログを始めた2004年から数えて10余年になります。日本国内、岡山県内でまだ行っていないところが無数といっても良い程に、実に多く、(自分と家族の健康上のことや、こちらでの用事もかなりあるので当面は無理かもしれませんが)いつか機会を得て、愛用のリュックサックを背中に担ぎ、県内などを巡り歩いてみたいです。
 定年退職後の要諦は体を大事にしていくことにあるようで、「日々是好日」のつもりで気持ちはできるだけ明るく、いまの体で自分のできることを精一杯取り組んでいます。

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 世界の、この100年間から200年くらいの政治経済社会の歩みを、15本のホームページで概観しています。建設中です。こちらも、ご愛顧のほどよろしくお願いいたします。

中国の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo9

韓国の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo10

ソ連・ロシアの政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo11

アメリカの政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo12

ヨーロッパ連合の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo13

日本の政治経済社会の歩み
http://ktmhp.com/hp/maruo14

ASEAN(アセアン)政治経済社会の歩み
http://www3.hp-ez.com/hp/maruo15/page1

インドの政治経済社会の歩み
http://www4.hp-ez.com/hp/india/page1

ブラジルと中南米諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo17/page1

アフリカ諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo18/page1

中東・アラブ諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo19/page1

カナダ、オセアニア及び太平洋諸国の政治経済社会の歩み
(準備中)

東欧・北欧諸国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo20/page1

中央アジアとその周辺国の政治経済社会の歩み
http://www5.hp-ez.com/hp/maruo23/page1

世界の政治経済社会の歩み
(準備中)

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