まるの日<へミシンクのある暮らし> まるの日圭(真名圭史)の公式サイト

ネコ19匹を世話するため、本を書いたり街に出かけたりMINI乗ったり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

南阿蘇のお店紹介と、狐に聞くと。

2018-11-09 17:35:49 | 狐に聞く!




昨夜は雷雨の豪雨が夜中ありまして、先日紅葉に見にいっててよかったかも。
と思ってたとこですが。
昨日の動画ではないんですが、10月24日に同じルートを走りに行った際、ススキノ原を走るときに山岳救助隊の訓練に出くわしまして。ちかいとこをヘリコプターが飛び回るという風景も撮影してしまったので、それを動画にしてみました。

・阿蘇ツーリング1分動画 救助訓練とススキノ原と
https://www.youtube.com/watch?v=KMaMh3To55A

いつもの「阿蘇ツーリング1分動画」ですけどね。
逆光のススキの穂は美しく輝くので、それをメインに撮影にいったのですけど。

先日の紅葉風景はまた後日。時間ができましたら1分動画にしてアップしますね。
この動画に出てくる道も大概ですが。昨日走った道はもっと大概なとこですが。そういうとこにも入り込める機動性は軽量なカブならではというとこがあります。

昨夜の雨のせいで、山の方の木々は、だいぶ葉っぱ落ちたかもしれませんね。今年は黄色くならずに赤茶色っぽい感じでクヌギ系の色が染まっておりまして、赤錆色みたいな紅葉になっているのが印象的でした。

昨日のスーパーカブの写真で、背後に写っているのがそうですが。
いつもは黄色くなるもんですけどね、冷え込み方などによって色も変わるのでしょう。
今、我が家のモミジが紅葉し始めており、今後見頃になったらまたブログに載せていきますね。

さて、今日の昼は妻が、たまにはいいもん食いに行こう。
というので、赤牛の館に足を運ぶと、予約の方が満杯になっておりまして。
こりゃ待つくらいなら別のとこ行こう。

という、並ぶのがいやな田舎者の根性を出して僕が提案したとろこ。
近くに、震災で被災したお店達が仮店舗で営業しているとこがあるから、そこにいって見よう。

ということになり、赤牛の館の前にあるプレハブの並ぶところに歩いていきます。

ここは「復興マーケット桜咲」というとこで、震災の被害の大きかった地域に以前ありましたお店が、こちらで移転オープンされているとこです。

で、ここに以前妻が食事に行って「とても美味しかった」というお店が移転されているというので今日はそちらに足を運びます。

「ブラッセリーラシュレ」



というお店で、以前は東海大学農学部の学生下宿村あたりにあったのですが。ここが一番被害が大きかったのでお店が壊れて営業も難しくなっていたようでした。あと、道路が壊れて人も来なくなってましたし。
妻が「一回一緒に食べに連れてってあげたかったけどねぇ」なんて地震後その建物の前を通るたびに言っていたのですけど。

こちらで再開されているのを地震後に聞いて、そんで今日は雨模様で観光客の人が少ないから大丈夫やろう。
ということで足を運びます。プレハブのお店なのですが、外観からして他と違うこだわりを感じますね。

で、一応写真撮影などの許可も得ましてさっくりと出てきたものを撮影。
僕は赤牛肉のパイ包み、妻は赤牛のカツレツ?詳しいメニューは行って確かめてみてくださいまし。

ランチですがちょっとしたコースになってまして。

前菜、スープ、メイン、お茶、となってます。
デザートが欲しい人はそれにプラスデザートメニューもありますので追加していきましょう。今回は「全体的な量がよく分からない」ので普通にランチで。

前菜



スープ、




これはどちらも共通の内容で。
メインディッシュがこちら


パイ包み焼と



カツレツ



妻と交換しながら食べていきましたが、満足度が高いですね。
これにデザートも注文しておくべきであったか。と思いましたが妻のカツレツも半分もらったので満腹でいっぱいいっぱい。

最後にコーヒーをいただきまして。
全体的にこだわりのある美味しいランチでした。で、お値段2000円〜
こういうのをみると、東京と比べてはいけませんが。地方は安いなあと思います。
これくらいの値段でこれが出てきたら、都会では人が殺到しそうですけどねぇ。

南阿蘇にはこういう美味しいとこが、隠れた名店じみたとこが割とありまして。
昨日ご紹介したボンジュールプロバンスもそうですが、その近くにある口コミでしか知られてなかったイタリアンの店とか。
我が家のちょい先にあるフレンチのお店とか。ガレットのお店とか。
まぁ隠れてはいないのですが、他にもいろいろありまして、
退職して南阿蘇で暮らしているような。時間のある人たちにとっては、そういうとこ探して廻るのも楽しそうなとこがあります。

僕みたいにまだ現役で働いていると、そういう暇がありませんが。
たまにはこういうちょっとした時間で、足を運んだとこがあればご紹介しておこうと思います。

土日祝日はこちら、混みそうなので予約を入れるか。それか、冬の平日は南阿蘇に人がほとんど観光に来なくなるので。
その時期を見計らって来るとか、そういうやり方もありますよ。

昨日今日と南阿蘇観光ブログになってますが、明日明後日は天気も良さそうなので南阿蘇にこられた際のルートとして、こちらのお店もご検討されてみてはいかがでしょう?

そして、
あまりにも観光ブログに徹しているとご質問におこたえする暇がなくなってしまうので、今日はちゃんとお答えさせていただきますよ。
というか、こちらのご質問は9月3日あたりに頂いたものなので、2ヶ月待ちになってしまいましたかぁ。
急ぎのご質問をされる際は「それくらい時間がかかる」のを想定して書き込んでくださいね。





【狐に聞く】


<今日のおたより>

こんにちは。

まるの日さんの光瞑想(35と83)をしていたら、自分のなかで一番高次のガイドらしき存在に「別宇宙の恒星をもっと意識したほうがいいよ」みたいなことを言われました。

まるさんが言われる「この宇宙βとつながっている別宇宙αに恒星(惑星?)としての自分がいる」のことらしいのですが・・・。

自分の探索は自分で進めていくつもりですが、私のように「別宇宙の星としての自分」とのつながりを、高次瞑想ですすめたほうが良いというケースは案外あるのかな?それともレアケース?

と思って質問してみました。

これは…キャプテンは「別宇宙に興味ない」と言われそうなので…狐さんが誰かに丸投げしてくれるかな?

もし他に適任者がいればその方で。よろしくお願いいたします。


<お尋ねさせていただきます>

ま「狐に聞く、ではないようなスケールだけど。
この辺は僕が銀髪の人とかに聞いている内容だから僕が答えてしまおうかな?」

狐「それでいいのではないですか?」

ま「じゃあ、僕が答えてしまいましょう。
メルマガで宇宙の境界にいる人たちに話を聞いて、ちょいちょい書いていますが。
人類の目的が別宇宙。こちらの宇宙がβ宇宙とすると、α宇宙を認識することなので。
様々な手法でそれを引き起こすような出来事が起こったりします。

臨死体験とか、瞑想中に感じたりとか。
もしくは、僕がこういう概念を語っているので、その流れで認識していくとか。
それを行うことで、α、β宇宙同士のやりとりが加速して全体的なエネルギーの流れが充実していくので、結果的に「それを認識している人」今回はご質問者さんのエネルギー循環もよくなっていきます。
そのエネルギーは、人氣と神氣でいうなら神氣側なのですが。
それを超えた宇宙同士のエネルギー循環のイメージなのでここは次回作の本で詳しく語られる予定です」

狐「最後は自分の本の宣伝ですか」

ま「いや、ちょうどこの辺りの話を次回本にしましょうってことで編集さんと話がついたもんで。
前回呼びだしワークショップでも、この別宇宙にある自分の繋がっている惑星、を感じるやり方を行いましたが。

一応高次元瞑想している人のために説明しておくと、

35の領域で光の呼吸、
35の領域で地球のコアにつながり、地球のコアにいる「自分に縁のある存在」とつながる。
その「地球のコア」から「太陽のコア」に移動し、そこでまた、太陽のコアにある「自分に縁のある存在」とつながり。
「太陽のコア」から「銀河のコア」へ移動して、ここでまた銀河のコアにいる自分に縁のある存在につながり。

銀河のコアから伸びるブラックホール的な宇宙を結ぶゲートを通って、こちらのβ宇宙から、あちらのα宇宙へシフトし。
そこで、自分の惑星のコアにつながります。

そして、コアから意識を表にだしていって、惑星全体のイメージ、星の形などを認識していくと、α宇宙にある自分の惑星、とエネルギー的なつながりがうまれ。
認識したことで、神氣以上のなんかのエネルギー循環も自分の人生に影響を及ぼすようになると。

そんな感じで行けます。

共有体、キャプテンのばあいはまた違うやり方になりますので。
別宇宙につながるのと、この宇宙につながるのはやり方と使うエネルギーがちょっと違うというのがありますね。

高次元に行けば別宇宙に入れる、というわけでもないので、その辺りはご自身でいろいろやってみると面白いですよ。

ということで、今回はざっくりα宇宙を認識する話も書いておいたけど」

狐「それで認識できる人が増えるといいですね」

ま「この辺りの理屈は説明すると長くなるので。
詳しく知りたい人は呼びだしワークでもやってみるか、そういうタイトルのワークショップに参加していただくかと言うことになるかなぁ」

狐「今回私は何もしてませんね」

ま「質問内容が別宇宙を認識する話だからねぇ。
この辺は銀髪の男性でも呼んでくるといいのかもしれないけど、あれとつながるとものすごく眠くなって疲れるので、毎回メルマガ書くときは苦労してるよ」

狐「宇宙の間の存在ですから。いつもと違うところにつながるからでしょう」

ま「おかげで、メルマガではこの宇宙の歴史とかそういう話も聞くことができているしね。こういう宇宙規模のリーディングもまとめていくと面白い話になるだろうけれど。誰かメルマガまとめてくれる人はおらんかねぇ」

狐「必要となれば現れますよ。次回作はその辺りには触れないのですか?」

ま「エネルギー循環の話の三部作、最終巻みたいなイメージになるから。あまり細かい設定のないようにはならないかもね。宇宙と古代大陸と、人類創世の意味みたいな部分の話しを、さっくりまとめた感じになるかも」

狐「必要のある人が増えれば、そういう情報も表にでていくでしょう」

ま「まぁ、興味ある人はメルマガのバックナンバー買ってもらうといいけどね」

狐「今回は基本自分の著作を売り込むことが多いですね」

ま「一応、本書いてるからね。たまに、ブログの下に載せている本の宣伝を、僕が書いたのではないと思ってる人もいるから。
ここに載せてる本の宣伝は、ペンネームが「まるの日圭」とか「真名圭史」とか「丸尾佳」とかありますが、全部僕です。
「神氣と人氣」で11冊目になりますので宜しくお願いします」

狐「誰に話しているんですか」

ま「いや、うっかり南阿蘇の観光ブログだ、とかツーリング情報だと思って開いた人が読むかなぁって」

狐「そういう方は質問コーナーで宇宙の話しが出た時点で、すでに読むのをやめてますよ」

ま「そういうもんかね」

狐「世の中はそういうものですよ」


ということで、今回の狐に聞くでした。
南阿蘇の観光を進めつつ、怪しい話しも平気で書いてますが、僕にとってはどっちも日常ですからね。あくまで、日常を綴ったブログですから。




【現在募集中のワークショプ】


・11月17日 東京夜会 「来年一年の、流れを語る夜会」
https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/1d7b1419fd2c05b58a46eb37fd0027bd




・12月8日 名古屋夜会 『神氣と人氣』講演会
https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/0f4a6dc25d3ec5971f92c1dd5a4f1ed4

・名古屋 12月8日 半霊半物質講座

https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/ebfc8f400f876344be315fae10884fa2
※すでにキャンセル待ちでの受付になっております。


・名古屋 12月9日 神氣と人氣 活用ワークショップ
https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/01826de49f1db8eaddc16365ceeb8bfd



・12月15日 神戸夜会 「神氣と新年号夜会」
https://blog.goo.ne.jp/marunohi/e/a8d5b007106f3530098c3b0c6bc88bcf















【ヘミシンク質問箱&ルリカさんに聞く!そして、「真名圭史に問う」、「宇宙人に聞く?」、「狐に聞く」コーナーへの質問募集中】

ブログでお答えさせていただく、質問コーナーになります。
ヘミシンク関連の話を聞きたい場合はコメントのタイトルに「ヘミシンク質問箱」とご記入の上、コメント欄のほうへご質問入れてください。
ちょっぴりSなお答えやら、向こうの世界の存在的視点で聞いてみたいことは「ルリカさんに聞く」。「真名圭史に質問してみたいが」という個人的に意見を聞いてみたい場合は「真名圭史に問う」、宇宙人からの視点で物事を伺いたい時は「宇宙人に聞く」とコメント欄のタイトルにご記入の上ご質問のほうよろしくお願いします。狐のばあいは、動物のあの世の話から、日常トークまでなんでも。
おいしいお菓子のレシピから、宇宙創世の話まで幅広くお答えさせていただきますが。
同じ質問が幾つもくると僕もだんだん困るので。質問されるまえに、下のバナーからリンクつながってます「ヘミシンク質問箱」やブログのカテゴリーで分けてますので「ルリカさんに聞く」「宇宙人に聞く」「狐に聞く」などのとこ読んでいただけると助かります。




「ヘミシンク質問箱 まとめサイト」を作っていただきまして。こちらのほうが参考にしやすいかと思います。



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をご希望の方は下のアドレスにて、内容のご確認をされてください。
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7 コメント

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Unknown (Unknown)
2018-11-09 20:42:25
まるの日さん、こんにちは。

 復興マーケットがあるのですね。
 このようなところがあるなんて、知りませんでした。
 お料理も、なかなかのものですね。
 熊本地震からもう何年ですか。
 まだまだ、復興半ばですかね。
復興マーケット (りんパパ)
2018-11-09 20:43:35
 まるの日さん、こんにちは。

 復興マーケットがあるのですね。
 このようなところがあるなんて、知りませんでした。
 お料理も、なかなかのものですね。
 熊本地震からもう何年ですか。
 まだまだ、復興半ばですかね。

 すみません。前のコメントで、名前と、タイトル入れ忘れました。
こんばんは (夜想姫)
2018-11-09 20:46:30
ランチのお値段は良心的ですね。それにとても美味しそうです。立地も料金なので都会が高いのは仕方ないのでしょうか。物の値段って何でしょうね。
ありがとうございます (どんぐり)
2018-11-09 22:08:30
α宇宙へは手順を踏んで、ブラックホール的なところを通っていくんですね。
すごく貴重な情報をありがとうございます!

α宇宙で縁のある星を感じてみたかったのですが。

宇宙のすごく遠い所(なのでしょうか)をイメージするのが難しかったので、まず999が出発して星から星へ宇宙を進んでいくのを側から眺めたあと、更に遠いところ・・・イスカンダル、と思うと、とりあえず計り知れない遠い所まで意識出来る気がして、イスカンダルから更に謎のワープをしてα宇宙を想像していました。
全然間違ってたので、早めに修正されて良かったです!

今日から早速試してみます。
本当に良い情報をありがとうございます。
α宇宙との繋がり (神崎詞音)
2018-11-10 01:20:59
α宇宙との繋がりが、次回本のテーマなんですね!!
すっごい話だ~…ってふと勘違いしそうになりました(笑)そうじゃないでしたね。

ちなみに、α宇宙へ自分で行けない人(←自分のことです(笑))のために、トータルセルフリーディングやガイドリーディングなどのように、ネコオルさんで、「あなたの別宇宙惑星リーディング」メニューを増やす予定はありませんか?^^

すみません、人ばかり頼って。
クレアボヤンスがそれほど得意ではないもので(笑)。
回答ありがとうございました (質問者です)
2018-11-10 03:44:17
まるさん、回答していただきありがとうございました。

今日の質問をみても、すぐ自分のした質問だとわかりませんでした。たぶん瞑想後に「別宇宙の恒星をもっと意識したほうがいいよ」と言われて、ボンヤリした頭で質問を書き込んでいたからかな(笑)

すっかり質問したことすら忘れていましたが、最近色々あっらところにこのタイミングでこの回答でビビりました。タイミングよすぎる。

そして、この回答のとおりにα宇宙の惑星を意識してみたら、できました!

これも、ちょっと鳥肌モノの出来事が会って、2週間くらいまえにビビッときて頼んだ英語版オラクルカード(日本語版はなし)の絵柄とか色使いに似ている雰囲気の惑星でした!

ビビッとというか、頭のなかの意識をぐぐーーっと掴まれる感覚があって購入し、つい数日前に到着したものなんですが、これもα宇宙との関連があったのかーーーとびっくりです!

神気も、βーα宇宙間の大きなつながり(ビック神気?w)を受け持つものを意識しておくと、なんか全部が良い感じになりそうですねー。

α宇宙の星をイメージしたら、なぜだかわかりませんが「これでもう大丈夫」という気持ちが心の奥底からでてきました。なにがもう大丈夫なのかわかりませんけどwww

狐に聞くへの質問です (公安9課 石川)
2018-11-10 11:53:40
毎日、ブログ楽しく読まさせていただいています。

「狐に聞く」コーナーへの質問です。
オカルト的なジャンルのひとうに、UMA、未確認生物というのがあります。いわゆるネッシーとか雪男とかです。
そのうちのひとつに北米大陸で目撃されるビックフットという二足歩行の大型の生物がいます。
それを今から50年ぐらい前に撮影したと言われている8ミリフィルムで通称「パターソン・ギムリン・フィルム」というものがあります。
(YouTubeなどに動画はたくさんあります)
そこで質問なのですが、このフィルムは人間が着ぐるみを着たものなのか、それともまだ発見されていない未知の生物なのかということです。
常識的な判断をすれば着ぐるみでしかないのですが(実際に着ぐるみを着たという証言者もいます)
でも、反対に最新のデジタルでの画像解析とかから着ぐるみ説を否定する説もあったりします。
また、透視能力者が透視した宇宙猿人説なんてものもあります。
この映像は最高傑作のフェィク映像なのか、絶滅寸前の未知の生物を撮影した貴重な映像なのか、狐さんの視点というか動物ネットワークでこのフィルムの真偽がわかるなら教えていただけないでしょうか。
狐さん、まるのひさん、よろしくお願いいたします。

本当は古来より妖怪やもののけとか言われるものを生み出し、現代でも怪獣やモンスターなんてものを作り出し続ける人間の潜在的意識の大元ある衝動はどこから来るものかなんてことを聞いてみたいのですが、長い話になりそうなので、それはまた別の機会にお願いします。

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