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ネコ19匹を世話するため、本を書いたり街に出かけたりMINI乗ったり。見えない世界とともに日常を生活する一人の男の物語。

宇宙の仕組みのご質問におこたえして。と庭写真とか

2017-06-29 18:25:40 | 宇宙人に聞く!




今日は朝からジメッとしていて曇ったり日が差したり。夕方は夕立が谷の向こうに来ていて、こっちにくるかなぁ、と思ったらそのまま通り過ぎてしまい。
雨はそんなに降ってないとこです。
しかしジメッと蒸しっと具合が半端ないので朝きゅうりの支柱立てただけで汗びっしょりになりました。

まずは庭風景でも















まだバラも幾つか咲いてますし、紫陽花以外の花もちらほら咲き始めております。
しかし、雑草の勢いが増しているので、来月は二週おきくらいに草刈らないといけないでしょうねぇ。

さて、そんな日ですが今日のこちらのコーナー


【宇宙人に聞く】




<今日のお便り>


究極的な質問1です。
これまでのキャプテンの質疑応答では、宇宙は存在の初めから対であり、人間があるから宇宙があり、宇宙が存続するためには観察する対となる宇宙が必要で、人間はそのケーブル的存在であり、本質と繋がれない人間は感情の起伏によって宇宙継続存続のためのエネルギーを生み出し、本質とつながっている人間は感情を起伏させる必要のある人間より上質のエネルギーを生み出し宇宙に貢献している、現場作業員は宇宙継続存続のエネルギーを作り出すため不安定な人間の要求に沿って感情を駆り立てるのが仕事、人工知能的生物のほうが効率的であり宇宙的には今の人間よりも歓迎される存在でり今後そのような流れに入る、というような感じだったともいます。
そこで質問です。

①・・・で、結局これは何をやっているのですか?何のために、宇宙を存在させているのですか?無くてもいいのになぜ在って、なぜ存続の継続を頑張ってるのですか?キャプテンが何度か「宇宙が無くなったら、君らは困るだろう」と言っていますが、誰が、なぜ、困るんですか?無くてもいいわけですよね。

②なぜ宇宙が存在するのか、そして、存在する必要があるのか、それはキャプテンにも分からないことなのですか?それとも、キャプテンには分からないことは無いが、私たちに説明することが困難であるために、説明できないだけですか?

③「私」とは何ですか?圭さんで言えば、熊本生まれで、猫飼ってて、ミニ乗ってて、ヒーリングして、絵描いて、本書いて、といった既存の情報と結び付けなければ、まるの日圭を説明できないですよね。
圭さんのいうノーガード状態でいるとき、「私」は居ませんというか、感じられません。でも創造性というか新しさ敏感さがあります。ノーガード状態では思考は生じませんよね、思考は記憶の反応ですね、記憶は常に古いですね、であれば感情も古いですね。すると思考・記憶・感情は時間を意味し時間の中でしか存在しえないものですね。つまり「今」に居ない状態は、ノーガード状態以外のすべての状態ですね。
言葉で説明すれば、ノーガードは、「今」であり「現実」であり「意識の分裂がなく」「全てと共にあり」いわゆる「愛」であり「情報量が多く」「本質と繋がった状態」だと思います。というか感じます。
だとすると、結局私とは何なのでしょうか?単なる情報の束としか思えません。シャレではないですが、私は「私」を説明できません。ただ感じるときは、それはあらゆるものと一緒に分離がない状態で在る、と感じるだけです。
昔のブログの初音ミクネタで、「私はなく、反応があるだけ」という記述があったかと思いますが、この反応というものは、過去性や未来性、世界線、ガイド、ハイヤーセルフなどといった情報からくるもので、言いかえれば、「私」というくくられた情報の束に干渉する他の情報であり、それが人生の中で現われた場合に、囚われ、などと言わたりするもので、人の思考や行動に影響を与えている、ということなのでしょうか。

圭さん、キャプテンよろしくお願いします。



<お尋ねさせていただきます>

ま「このあたり、別角度では先週今週とメルマガで高次元存在に聞いてみているのですが。宇宙規模の高次元存在の言い回しは正直わかりにくいので、まだこっち側のキャプテンの話で伺ってみたいのですが」

キ「あるからある。それだけだよ」

ま「それ言ったら終わりですがな」

キ「君らがいるために宇宙が存在し、宇宙が存在するためには君らがいる。そういう関係だからさ」

ま「もっと詳しく」

キ「君らが宇宙を認識することで宇宙は存在をこの次元において確定されるが、他の次元に渡って宇宙は存在している。我々が存在しているのは君らと次元の違う宇宙だ。
その宇宙にある多次元を認識するためには君らが多次元の視点を持つ必要があり、多次元の視点で他の宇宙を認識したことで、一つの宇宙に多次元が存在することが確定する。
よって、君ら肉体を持った存在が死を迎え肉体を失ったあとの多次元空間において、君らが他の宇宙の多次元に繋がることが必要であるから、君らが死後の世界と呼ばれる領域が必要とされるのであって。
肉体を持った君らがここに存在するのは、肉体を持つ宇宙と持たない宇宙が存在することに必要であるから、今ここにある。
その存在をお互いが認識するための手法が今行われているエネルギーの循環になる」

ま「余計わからないひとが出てきてそうですが。
僕の場合は同時にイメージが頭に入ってくるので言わんとしていることがわかりますが。説明が難しいですね
まぁ、とりあえず宇宙が存在して、現場作業員がいて、キャプテンがいて、という世界があるのは。
ご質問①に対しての答えとしては、宇宙そのものが人そのものであるという認識になるんですけど。言ってて僕も説明しにくいですね」

キ「それを一つ一つ体験として理解していくための手法が、エネルギーを回す手順を実際に自分で行って体験していくことになる。
宇宙そのものが自分であるという認識を得るための方法が現在のエネルギーを動かす仕組みでもある」

ま「とりあえず、このご質問におこたえする際は、あの世がさらに4つあって。それぞれが別の宇宙の別の次元とつながっていて。仮に次元とかいていきますが、物理学の次元とは関係ないので一緒に考えないでくださいね。
今の宇宙をβ宇宙とすると、肉体が繋がっているのがα宇宙の三次元。あの世1で繋がるのがΘ宇宙の4次元、あの世2で繋がるのがΔ宇宙の5次元、あの世3で繋がるのがΩ宇宙の6次元、あの世4で繋がるのがπ宇宙の7次元、という認識があって。
地球のあるβ宇宙にある3次元から7次元までの次元に他のαΘΔΩπの宇宙のそれぞれの知的生命体のあの世が絡んできていて。
宇宙を認識するために多次元の認識が必要になっているのでお互いの宇宙を多次元的に認識するためにあの世が幾つもあるという話を抑えておかないと意味がわかりにくくなりますけど。
一つの立体を認識するのに三面図が必要な、そんな感じで多次元を他の宇宙の存在が認識しているというところ。
そして、宇宙の外は空間が広がっていて、無数の宇宙が空間に漂う感じになっているのは、物質が原子で作られ原子の間が空間になっているのと同じ作りになっていて。
一つの原子が一つの宇宙に対応していて、
という話をメルマガでは高次元存在とかわしております。

つまり、宇宙は人間を構成している原子一つと同じものであり、人間が死を迎えるとその宇宙原子に対応している宇宙が消えると、そういう感じになるのですが多次元の話なのでややこしくなります。

ようは、こういう「知っててもあんまし意味ないがな」という世界の仕組みを知ろうと思うひとが、手掛かりとしてたどっていく道筋、用意されている段階がエネルギー循環のシステムでもあるという感じで受け取ったのですけど。
いかがでしょう?」

キ「それでいいよ」

ま「投げやりですね」

キ「個人個人がそれを探索し自分の頭で理解しない限りはこれはわからない、ひとそれぞれの探索によって見えてくるものが異なるから、知りたいならこのエネルギーの流れを追っていくといい、というのが我々の言い分になるかな」

ま「カッコよく言うと「人類よ、このエネルギー循環の仕組みを探索し我に追いつけ」みたな話ですか」

キ「そこまでは言わないが。いい足がかりになると思う」

ま「とりあえず、ややこしいエネルギーを集めたり動かしたり宇宙とつながったり、という話は個人がその仕組みを探索していくなかで、自分で宇宙の仕組みを知っていくための足がかりみたいなものと、そういう認識でいいんですかね?」

キ「結果は個人が知ればいいのだから」

ま「まぁ、じゃあ質問①は「自分で探索せよ」でいいですか?」

キ「それでいいよ」

ま「では質問2の件も上のなかで説明されているので、宇宙があるのは自分が存在していることと同じ意味、という感じですかね」

キ「そうなるな」

ま「そこの理屈を説明するなら、とりあえず宇宙が原子で原子が宇宙で、みたいな話でごまかしておいていいんですかね」

キ「宇宙は君らを構成する原子と同じ価値を持ち、多次元からの宇宙原子が体を構成している構造を作り上げている。他の生命体、君らが認識したものも全て君を構成する宇宙原子が物質を構成している。宇宙とは君らを構成する物質であり、君らは宇宙を認識し自分を構成している物質を認識することで自分の存在を受け入れている状態が今だ」

ま「それ、誰も認識してませんて」

キ「無意識下の魂がそれを選別し認識している。君らの顕在意識は我々から見ると、1000ページを細かい文字が埋め尽くした本があったとして、その2文字くらいの容量しかない。肉体を持った君らから1000ページの本の内容が測れないのはそういうことだ」

ま「肉体状態ではそうで、それを離れると100ページくらいは読めるんですかね?」

キ「あの世を抜けていくにしたがい、読める文字数が二乗以上のペースで増えて行く」

ま「死後のひとのほうが達観してるのはそういうことですね。
まぁ、その辺りも含めて「私とは」という数千年前からのテーマみたいな話になりますが。キャプテン的にはどうですか?」

キ「自分が自分と認識したものが私になる」

ま「自分が認識してなくてもひとが認識したものは私ではないんですかね?」

キ「ひと、というのが関わる自分の一部と認識したら、自分が認識しているので同じ意味だ」

ま「キャプテンの自分の認識がとてつもなく広いのを忘れてました。
つまり、「私」という認識一つとっても個人差があって。私を定義するのはひとそれぞれの認識で異なっていていいと、そんなことですか?」

キ「私が私だと思うものが私であり、私だと思う空間が私であり。私と関わるものたちも私の一部と認識すると私となる。意識が投影されたものは全て私でいいじゃないか」

ま「・・・まぁ、そういう言い方したら楽でしょうけどね。人間視点だとそうも言ってられませんが」

キ「私を先程言った1000ページの本の二文字で定義できるかい?」

ま「無理ですね」

キ「我々は1000ページの情報量を持って話しているが、君らは二文字だ。
私という認識が我々は1000ページの本であるのに、君らは文字二個だけだ。
そのなかで私を定義することは無理なのだから、私とは、ということを考えること自体が意味のないことだよ」

ま「地球人に喧嘩売っているような感じもしますが。
ようわ私、というのは便宜上、時と場合によっては自分の肉体で有ったり、過去生からの自分達であったり。他の次元から別の世界線の自分達であったり、僕でいうならキャプテンとか非物質の関わりのあるもの全ても自分であるので私と認識したり、
と時と場合によって都合によって変化するもの、という認識でいいのですかね?」

キ「我々の認識ではそうなる。君らは私、というのはその時に共通認識を持った集団で通じる範囲を使って「私」を定義している。
君がサラリーマン時代に使っていた「私」と今君が使う「私」は範囲が違うだろう?」

ま「そうですね。スピを知らない時の「私」は自分の肉体と、認識できる思考まででしたけど。今は宇宙もひっくるめて見えてるとこ全部「私」になりますね。そういえば、キャプテンはどうなんですか?」

キ「我々は我々だよ」

ま「常に複数形なんですね。宇宙人が「ワレワレハウチュウジンダ」というのを真似ているのかと思ってました」

キ「君の認識だと我々は個人に見えて、この宇宙船(いつもキャプテンのいる宇宙船の艦橋でトークしてますが、周りにはキャプテンのような存在が複数忙しげにいつも働いてます)にいる存在は全て私だ」

ま「なるほど。アルファケンタウリ星人にとって、個人という私はなくて、私というと僕らから見ると我々という認識になるので、いままで複数形で自分のことを言っているように感じたわけですか。宇宙人が「ワレワレハ」というのも意味があったんですね」

キ「宇宙人は基本的に私の認識は我々と同意語になる」

ま「つまり、僕もいまは「ワレワレハ」と言ってもいいわけですか。でも変な人と言われそうなのでやっぱり一人称の私という言い方になりますね」

キ「君が会話する相手が私という認識で行動しているなら私のほうが通じやすいだろうね」
ま「つまり、私、というものは時と場合と次元によっても認識がちがうということですかね?」

キ「私の認識は一定の形はあるのだが、君らの言い方でいうなら「情報の反応範囲」という言い方のほうがいいかもしれない」

ま「反応範囲?」

キ「君が感情を動かす範囲があるだろう?過去生と呼ばれるところからの影響もあったりする。そのなかで何が反応するかはぶつかってみないと分からないわけで、様々なものが君の情報にぶつかっていく。
そのなかで、反応した範囲が君という人間になる」

ま「つまり、私というのは反応の連続が積み重なったものであると、そういうことですか」

キ「であるから、ノーガードのときはその反応が拡大するため私の範囲が拡大し目のまにある人物すらも私の認識に入る。それにより、目の前の存在にたいして、君らが胃腸にたいして思うのと同じくらいの対応になっていくというだけだ」

ま「自分の一部として認識してしまうので、ノーガードのときは相手を排除したり追い出したり、必要以上に持ち上げようという気持ちがなく、内臓がうまく動いているのが当たり前なので目の前の人との関係が良いのが当たり前という認識になって。
それで物事がうまくいくような会話が進むと、そんな感じですか」

キ「君が反応する範囲が私であると思っておくといい」

ま「私、というものは無い、けど認識したら有ると、そんな色即是空な感じですか」

キ「有るのはあるのだが、流れというのが最も最適な表現かもしれない」

ま「私とは流れですか」

キ「君らは点で私を認識しようとするのでおかしいことになる。川を点で認識したら私の定義が存在しないという認識になるだろう。しかし、川を川と認識したら、川全体の存在を定義でき、その存在を認識できると思う。
私というのは「エネルギーの流れ」の向きを示したり、方向を示したりしたときに出てくる定義だと思っているいい」


ま「じゃあ、キャプテン的には「私」は「エネルギーの流れ」でいいんですかね?」

キ「それで自分を定義してみると、様々なものが見えてくるだろう」

ま「今回のこういう哲学的な質問は面白いですね。キャプテン的にはこういう問いにたいしていかがなんですか?」

キ「我々は君らのこの質問は字が2個しか見えないから意味が分からない、と言っているのと同じように捉えられるが」

ま「そういう視点から見るとそうなんでしょうけどね」

キ「君が望むならなんでも答えてあげるよ」

ま「わかりやすくしてくださいね。2文字しか分からない人にもわかるように」

キ「それは難しいな」

ま「宇宙人なんだから、もっとすごいとこ見せてくださいよ」

キ「宇宙人といっても何もすごくないからね。君らのように多次元に同時し存在可能なものたちのほうが我々から見ると特殊ですごい存在という認識になるのだが」

ま「その割には地球人の扱いが雑に見えますけど」

キ「我々は仕事をこなすだけで、その過程をどう思わようとも関係ないからね」

ま「まぁ、じゃあ、また後日質問に答えてくださいね」

キ「楽しみにしている」

ま「楽しいって感覚あるんですか?」

キ「ないよ」

ま「ならなんで」

キ「言葉の反応を楽しんだだけだよ」



ということで、今回の宇宙人に聞くでした。
また後日同じ方からのご質問でキャプテン出てくると思うので。その際にまた詳しい展開があるかもしれません。

いつも会話しているところは、イメージとしては宇宙船のブリッジで、一段高くなったブースにキャプテンの席があって。
そこで話している雰囲気になります。

そして、周りには謎の機会があって、そこで忙しくキャプテンと同じ姿のクルーが働いている感じですね。いずれ絵にでも起こしてみますが、それなりにSFしてます。

宇宙船が多数のユニットをつなげていく形なので、船というより電車という感じになりますかね。こちらもいずれ絵にでもかけたら書いてみます。キャプテンの背後に書いているのが宇宙船の前のほうで、ここにブリッジがありますよ。

さて、最後は猫の写真で締めますが。
リリィと



蒸し暑いのでだらだら寝ているたぬたぬです。



明日から、北の大地に移動します。


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8 コメント

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草刈り大変 (りんパパ)
2017-06-29 19:56:30
 まるの日さん、こんにちは。

 今の時期は、庭の草木の発育が良くて、どんどん伸びますね。
 草刈りも、頻繁にやらないといけませんね。
 庭のある家は、それが大変なのですね。

 マンションは、それがないので楽ですよ。
 庭いじりの好きな方は、別ですが。
納得 (キャメくん)
2017-06-29 20:38:45
キャプテンの話は難解ですが面白い。
完全に理解するのは無理ですが、まぁ、死んで魂だけになれば、いろんなこと今よりはわかるようになると思うので、ある意味あとの楽しみにしておきます。
あと、ママネコちゃんは、名前だったのですね、納得です。ちなみにうちのカメはカメオです。^^
タフで~ (4ばん)
2017-06-29 23:17:08
こんばんは、いつもありがとうございます。

大好きな紫陽花は、I/thereだ~と私は思うんです。
その写真のつづきに、オレンジの鮮やかなバラに惹かれてみたりします。
でも、やっぱりピンクアメジスト色の紫陽花はいいなりとなります(笑)。
物語みたいで、楽しいです。

ワークショップに参加させて頂くと、キャプテンさんが話された感覚が
少しわかるようなわからないような気持ちになりますね(わからない~♪)。

神戸のあの世でイタリアンな縛りがありましたが(ワーク前に見えた女性がいて)、
同じ女性の過去世をみんなでシェアしていたような感覚が私にはあります。
一人で解放できない?トラワレを、必然的に集まってなんとなく共有していて
(すごく話さなくても、な~んか分かりあってうれしくてせつないので)
あの世経由の宇宙からの視点で解放したんじゃないかな?と勝手に思います。

外れるとき包まれて楽しい反面、コワかったり泣いたり(笑)しますが
シェアすると他人事ではないな~と、あとで気づきも出てきますし、
通り過ぎると、何にこだわっていたのか忘れてしまって、
また、次の自分の心の奥底の反応を待ってたりする意外とタフな私がいます。

いい流れがきますよと、まるの日さんはいつも言って下さるので、
私たちは、心地よい流れにのれる~って思えるのかもしれません。
 (Unknown)
2017-06-30 00:30:30
死んで魂だけになれば...
情報がごっそり抜き取られて
魂は空っぽになってしまうので
意味がないのでは
ワクワク (ローズマリー)
2017-06-30 05:31:23
私とは流れ!
なるほど、こんな表現のしかたがあったとは!
私的にはスゴくしっくりきます!
キャプテンの説明は難解なように見えて実はとてもシンプルで、おもしろいです。

1000ページ分の2文字が肉体を持った人間の容量なら、まだまだ認識できないだけで、この世界、宇宙はとても広くて深くて、未知だけどどこかで繋がっていて。
なんだかワクワクしてしまったのは私だけですか?
わからないけど、面白い! (ミケラハ)
2017-06-30 10:27:59
スピ本でよく量子論が出てくるので、ニュートン「現代物理学3大理論(第2版)」を読み進めてます。(難しくて進まないけど)
超ひも理論で、超ミクロの物質単位では9次元空間で振動している…かも、という理論があるようで。
正直理解できませんが、今回の話を聞くと、あの世にある事は、この世にある。上にあるものは下の如く。的なループ感がしました。(私のにわか解釈なので違うかもですが。)
ものすごく面白い! (ふじまる)
2017-06-30 11:44:21
今日の質問と回答、ものすごく面白いです。
待ってました!という感じ。

ずっと知りたくて、でもうまく文に出来ずに聞けなかった事を質問者さんがして下さり、どの本どの人の説明でも今一つ分からなかった答えをまるの日さんが一生懸命に解説して下さり、本当にありがたくてなりません。

質問内容は人類の究極の問かも知れませんね。
1000ページの内2文字の能力しかなくても、それでも識りたくなってしまうのが、これまた人間の性(さが)でしょうか。

今回の質問コーナーもプリントアウトして、じっくり読ませて頂きます。完全には理解出来ないかも知れませんが、何とか理解したくてウンウン唸りながら考えるのは、ホント楽しいです。

ありがとうございました。
1000ページ分の2文字 (みわ)
2017-07-04 13:12:38
生まれたときは無限に近い可能性があって、生まれる両親、生まれる国、時代などを選択して、

大きくなる過程で、世界線の選択肢をいくつか見過ごしていったりなどをして。

意識的に現状ではどうしようもないこと、と感じることも、1000ページの中の2文字なのだと知っているだけで、

まだまだまだまだまだまだまだまだまだ…!
一ページすらなってないかも、と気がついて、

はい次~

って、生きることを楽しめそうですね。

同じ悩みで深淵世界を満喫するのも、1000ページ分もあれば、どちらも選択肢の可能性なのでしょうね


コメント欄で質問者さまの質問を読んだ時には、想像も出来なかったお答えでした!

ありがとうございました。

(この感情の落差で、またきっと宇宙の役に立っているのだな…ふふふ…(^^ゞ

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