丸顔おばさんのブログ

バイデンピンチ!追加情報6~さらなる変態情報/習近平、失脚の予感!



文字起こし。赤、リンク、画像、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。***********
米大統領選挙まで残り1週間をきりましたが、バイデン候補の息子ハンター氏にさらなるスキャンダルが出てきました。「ワン・アメリカ・ニュース(OAN)」のホワイトハウス記者シャネル・リオン氏は10月24日、同ニュース番組で「ハンターのパソコン内には少女のポルノ写真が非常に多く年齢はほぼ確認できなかったが唯一身分が確認できた少女はハンターの兄の娘で自分のであるナタリー・バイデン氏である。写真を撮った時、姪は14歳だった」と語り、写真を確認した後、デラウェア州の警察に通報したそうです。また番組の中でリオン氏は「この14歳の少女の撮影日はちょうどハンター氏が兄の嫁とあいまいな関係を持っていたときだった」と指摘しました。
〈おばつぶやき〉
やー、あいつらが変態なのは知っていたけど、もう地獄絵図だね。親戚同士でこんなことやってんだ。おばさんもいろいろ書いたけど、これからたぶん、もっといろんなことが出てくると思う。おばさんがいろいろ書いた以上であることは確実だと思う。ちょっとおぞましくて耐えらんないことも出てくるような気がしてる・・・。


さらに「写真にはハンターと姪が一緒に横になっていた。一部の写真にはハンターの上半身は裸だった。PC内にバイデン候補宛てのメールがあり、そのメール中でハンターのメンタルヘルスの医者は、ハンターの性行為が姪によくない影響を与えるとの心配する声があったがバイデン候補は全く心配する様子はなかったようだ」と明かしました。リオン記者はこの写真についてこれ以上の情報を吐露しませんでした。
〈おばつぶやき〉
父親バイデンは、自分も含めてディープステートがみんな昔からそういうことしてることは重々承知だもん。だから部外者の医者に騒いでほしくないって思ってるよね。

一方、YouTubeチャンネル「路德社」は、最近の番組の中で「ハンターのPC内に麻薬を吸引する場面の写真が多くあった。その中にヘロインを吸引するため、あるクレジットカードを使用している場面の写真があった。そのカードの所有は「MALIA A OBAMA」だという。オバマ元大統領の長女の名前と同じだ」と報道しました。マリア・オバマ氏はマリファナの前科があるため、ユーザー間では「オバマ氏の長女もこのハンタースキャンダルに関係している」との疑いが広がっています。
〈おばつぶやき〉
うん。これだな。オバマの娘、前科あるんだ。みなさんほんとにめちゃくちゃだな。
ハンター・バイデン、オバマの娘と。
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「路徳社」の報道によると、ハンター氏のこの不快な写真は中国北京からきたものもあり、その中の1枚の写真には、ハンター氏が薬物吸引するとき、中国出身の女優・劉亦菲氏が横にいました。同報道によると、ハンター氏は暗い部屋で薬物を吸引し、彼の世話をしている一人の影が壁に映っていました。同報道はこの写真は2013年、北京東方集団個人招待所で密かに撮影したもので、横にいる人物は映画『ムーラン』の主人公を演じた劉亦菲氏だと指摘しました。
〈おばつぶやき〉
あー!ムーランの女優も中国共産党に養成された喜び組であったか。
そしてハンター担当であったか。
劉 亦菲(リウ・イーフェイ、Liu Yifei、1987年8月25日 - )は、中国出身の女優、歌手。本名は劉 茜美子(リウ・シーメイズー)。身長は170cm、血液型はB型、国籍は米国。


『ムーラン』は・・・

それから、今、調べてたら、たまたま見つけちゃった↓
ディズニー新作映画「ムーラン」、新疆で撮影 エンドロールで発覚 - BBCニュース
一部転載。赤、おばさん追記******************
ディズニーの新作実写映画「ムーラン」で、撮影の一部を中国・新疆ウイグル自治区で行っていたことが明らかになった。新疆をめぐっては、中国政府がイスラム教徒のウイグル人を迫害しているとして、国際的に批判が出ている。
(中略)
中国の専門家エイドリアン・ゼンツ氏はBBCの取材で、
トルファン市の治安当局は、ウイグル人の「再教育」を行っている部署だと説明。
また、エンドロールにあった
「広報部」は新疆でプロパガンダ政策を任されている部署で、収容施設の建設や、施設内の警備員の雇用も行っているという。
****************************
ほらねって感じだな。
ディズニーと中国共産党、ばっちり繋がっている。
結託して人間を全体主義のしもべに洗脳している。
ストーリー見るかぎりでも、ちょっと洗脳入ってると感じる。
「親想いの一人娘・ムーランはそんな父に代わり、大事な髪を切り落として男装し従軍する。訓練で失敗も多く、仲間たちの意地悪もあったが、努力によって力をつけ、周囲の仲間たちもムーランに一目置くようになる。」

「いじめられても耐えて、自分を犠牲にして、相手を助けるのが尊いことだ」
っていうのに加えて、
「本来の自分を捨ててでも」っていう刷り込みがあるではないか!まさにウイグル人にしてることだろう!!!

劉亦菲 は、「喜び組」であるうえに、「プロパガンダ映画の主人公」だ。


同報道はさらに、東方集団の張宏偉と葉簡明は、海外のスパイ養成と情報収集のポジションにおり、張宏偉は中共軍需品工場と軍情報系統出身の大物で、主な活動範囲は東南アジアであり、その各国の政界要人に浸透していると報道しました。
〈おばつぶやき〉
現在は、すでに習近平によって消されている。

 華信は昨年9月、91億ドル規模でロシアの国営石油大手ロスネフチの株式14%を取得し、一躍世界の注目を浴びた。中国当局は、昨年夏以降、国内の大手複合企業の大規模な海外買収に、ストップをかけた。ロスネフチ株式取得で、華信は国内唯一、10億ドル規模の買収を実現した民営企業となった。
 また、同社は13年に、東ヨーロッパのチェコで欧州事業本部を設立した。このため、華信は近年、チェコの銀行、メディア、通信業などへの出資を拡大した。中央アジア、中東やアフリカまで買収を加速化してきた。
 *華信、軍とのつながり
「財新網」の報道によると、葉簡明氏は12年、華信の内部で共産党委員会の設置を計画していた際、中国武装警察部隊の上海政治学院前院長の蒋春余氏に党委員会書記の就任を依頼したという。

 また葉氏は、中央軍事委員会弁公庁高官の王宏源氏を、同社顧問センターの秘書長として招き入れた。浙江省義烏市出身の王氏は、地元や軍内の友人を華信の顧問として葉氏に紹介した。 
中国国内では、葉簡明氏は、中国共産党元老である葉剣英氏の親族だとささやかされていた。しかし、サウスチャイナ・モーニングポストは、福建省出身の葉簡明氏は一般労働者家庭の出身だと伝えた。
 *「中華能源基金」に中国情報機関の元職員が在籍
 華信は香港シンクタンク「中華能源基金会」に全面出資しており、葉簡明氏は同基金会理事局の主席を務めている。同基金会は外交問題に重点を置きながら、国連の経済社会理事会と深いつながりがあり、国連の上層幹部にも太いパイプを持つ。
「フィナンシャルタイムズ」によると、中華能源基金会は外交問題にも口を出している。10年、南シナ海問題をめぐって、ベトナムとフィリピンに対して武力行使を辞さないと主張し、国際社会に批判された。同基金会の幹部に、中国諜報部門の元職員が含まれているという。

 カナダの情報機関、カナダ安全情報局のアナリストを務めたマイケル・コール(MichaelCole)氏は、米誌「ナショナル・インタレスト」(15年3月)において、中国当局は企業、中華能源基金会のような非営利団体などを通じて、台湾に対して統一工作を行っている、と指摘した。
 アジア太平洋の国際問題を扱う日本の英字誌「ディプロマット」が15年に掲載したシンガポール在住学者、マイケル・ラスカ(MichaelRaska)の論文によると、海外で中国共産党プロパガンダ工作を行う統戦組織に、中華能源基金会が含まれている
「財新網」1日のスクープ記事において、華信が台湾の親共産党組織「竹聯幇」とのつながりをも暴露した。
 香港英字紙・サウスチャイナ・モーニングポスト(1日)は、情報筋の話を引用して、習近平国家主席が葉簡明氏の身柄拘束を指示した、と伝えた。

 2月23日、中国当局は保険大手・安邦集団の呉小暉前会長を起訴したばかり。近年、習近平政権が大規模な海外買収を行う国内大企業への締め付けを強化した目的は、これらの財閥による「経済クーデター」を防ぐためだとの見方を示した。
ーーーーーーーーーーーーーーー
あきらかに共産党のフロント企業。外交にまで口出し。戦狼外交して、海外にプロパガンダ工作までしている。親族が共産党の大物っぽいな。否定しているが。でなきゃこの若さでこんな会社の会長やって、こんなに政治的なことまでしないだろう。

東方集団の宏偉。こいつはあまり情報がないけど、やはり政治的なごたごたに関わったりしているみたいだ。

こいつの会社の東方集団の招待所で、ハンターを女優の劉亦菲に変態接待させ、盗撮していたということだ。
葉簡明と東方集団の宏偉は、海外でのスパイ養成と情報収集担当か。
きっとウラの担当なんだろうな。表向きは会社の会長でさ。
スパイ養成って、、「喜び組」養成担当かもな、こいつら。

二人で、海外のスパイ養成と情報収集にいそしみ、主に東南アジア各国の政界要人を篭絡していたそうだから。

東南アジアにも中国に篭絡されてる政治家、いたな。そういえば。

全世界そうなんだな・・・。全世界、地球規模でハニトラ・・・。
男たち、気を付けろよぉ。。

暴露されたハンター氏のハードディスクの内容から中共はバイデン家を買収しながら、同時にバイデン家に関する弱みになる情報を収集しているとみられます。

一方、中国国内では中共の重要な会議、第19期中央委員会第5回全体会議(五中全会)の開催前に、海外のSNS上で北京中南海の「大物」が急遽、中国人民解放軍総医院(301病院)に搬送され、病院が厳戒態勢に入ったとの情報が飛び回っています。
〈おばつぶやき〉
301病院については以前に書いたことがあった。
301病院は人民解放軍の病院で、共産党幹部連中の年寄り延命治療に定評がある病院だ。


時事コメンテーター「一剣飄塵」というユーザーは23日、ツイッターで2つの情報を転送しました。この2つの情報の出所は違いますが、内容は同じでした。その内容は北京の301病院は10月16日夜、突然、院内が厳戒態勢に入り、中南海の要人が地下道から病院に搬送されました。その大物には肝臓に持病があり身分は不明です。その「大物」は特別な身分であるため、中南海から301病院に繋がる秘密の地下道から密かに病院に搬送されました。そのため院内が完全に封鎖されました。ネット上の多くの人は「大物」は少なくとも常務委員レベルの幹部だと推測しました。またこの病人は江沢民か入院中の朱鎔基のどちらかとの推測もありますが直ちに否定され、江と朱は共に北京に滞在しておらず、他の大物だとの指摘もありました。
ある分析によると、習近平が最近、体の調子が悪いため、この「大物」は習近平の可能性があるといいます。
〈おばつぶやき〉
!!!

習は2週間前の14日、深圳視察の際、演説中に咳が止まらず、その後すぐにスケジュールを切り上げ、急遽北京に戻りました
〈おばつぶやき〉
そうだった。

習総書記 広東省の視察切り上げ北京に戻る。病気か?暗殺回避か?
〈おばつぶやき〉
なんだか習近平が具合悪そうにしていて、予定を変更したり北京に逃げ帰っている様子が話題となっている。毒もられたかな?ww
そういえば、
文化大革命も毛沢東が死んで、やっと終わったんだったな。。。



そして9日後の23日、北京で開催されていた朝鮮戦争70周年記念イベントの演説で、「いかなる困難と危険に直面しても足は震えまい、腰も曲げまい」と強調し、さらに毛沢東の話を引用し「世界にこれを知ってもらいたい。中国民衆はすでに立ち上がった。相手にしてはならない」と豪語し、約40分間の激高した演説後、会場を出るとき、足が震えて足元がおぼつかない様子でした。
〈おばつぶやき〉
震えまい!と激高したあと、足が震えちゃったのか。。。
演説のあとのふらふらの様子は噂じゃなくてちゃんとした情報っぽいな。
ボロボロの体に鞭打って、演説で激高して見せたりしてるんだ。痛々しいね。

てゆうかこんな完璧なタイミングで体調が悪くなるっていうのは、なにかやられてるんじゃないの?あんたたち、電磁波とか使って、バレないように相手を攻撃することとかできるもんな?
有毒ガス撒いたり、水道水に汚染物質混ぜたり
習近平、おまえ、法輪功学習者やウイグルの人たちにやってたこと、自分がやられてんじゃないの?
こんなぴったりのタイミングでバイデンスキャンダルの暴露と同時に体調崩すなんてさwこわいねー!犯人はわかりきってるけど、しっぽを出さないだろうなwやられたら、やり返す。倍返しだ!www

こんな風に激しく戦うヤツは破滅する。なるべく戦いを避けてきたヤツが生き残る。それは自然の摂理だ。善だから最後勝つってわけでもないんだな。
皆から恨みを買い、滅ぼされる。本人もエネルギーが枯渇していく。

今まさに、日本でもこいつらの工作員が追い込まれてるな。多くの人がおかしいと気づき始めた。ブーイングの嵐。ごまかしている姿が痛々しい。
風向きが変わってきているぞ!これについてもまた書かなきゃな。


このほか今年の中共の重要な会議「五中全会」が開催される前、中南海の権力抗争が白熱化し、多くの事情から習近平は党内から相当な反撃を受けていることがわかりました。「国内循環」を唱える習近平に対し、この間、改革派の朱鎔基が突然写真付きで報道に登場しました。また、習の腹心・陳敏爾が貴州省で任職した間に生じた400億元(約6240億円)に上る不良プロジェクトがネット上で話題となりました。
〈おばつぶやき〉
あれ!せっかく激高した演説したのに反撃されちゃったんだw
しかも習近平の手下の不良プロジェクトが出ちゃったか。今まで、自分が汚職摘発で政敵を失脚させていたから、こんどは仕返しが始まったんだね!w

さらに24日、上海で開催された第2回「外灘金融大会」で予想に反し、王岐山が出席し、しかも祝辞を述べるとき金融問題に厳しく指摘しました。同大会で王岐山は「中国金融はギャンブルに満ちた外道を歩んではならず、自我循環の金融バブルの横道も歩んではならず、龐の騙す邪道を歩んではならない」と語りました。王岐山が語った「外道、横道、邪道」は、中共機関紙「新華社」の報道では削除されましたが、上層部の激しい権力抗争がすでに表面化した象徴であるとみなされています。
〈おばつぶやき〉
明らかに習近平のこと言ってるじゃん!「外道、横道、邪道」だってw

王岐山は習近平に滅ぼされる寸前かといわれていたのに、さすがだね!たくましいよ。「面の皮厚く、腹黒く」っていうのをみなさんモットーにしてるんだもんね?(すごいね、日本人はかなわないよwこのしたたかさ)。
バイデン一家と民主党の証拠をトランプに渡して、親米派で行くってことで、決まったんだもんな、おまえら。


これについて政治評論家・陳破空氏は、習近平を反米派に、王岐山・朱鎔基を米擁護派に分類し「王と朱の二人が突然五中全会の前に、わざわざ表に出てきたことから、反習派の米擁護派が少し優勢に立っている」と分析しました。また陳氏は「王岐山が金融大会に出席するのは、大きな意味を持っている。この前、習近平派の軍部は江沢民派閥と手を組んで、五中全会の前に王岐山を倒し、現代版の『林彪事件』を起こそうとしているという噂がもちきりだった。この様子を見ると、王岐山は危険から脱出したと見られる」と指摘しました。さらに陳氏は「重要なポイントは、王岐山が突然出席を許され、あるいは障害を突破し、金融大会に参加できて祝辞を述べたことは、つまり王は金融分野で一部の発言権が回復された。言い換えれば王を倒すという習・江の連合計画が明らかに失敗した」と分析しました。
〈おばつぶやき〉
こりゃあ習近平は体調が回復したとしても失脚させられるな。

おい!習近平の犬やってる言論人!ユーチューバ―!
自分こそがディープステートと戦ってると皆さんをあざむいて、暴動あおったりしてた(DSをアシストする行為)けど、おまえの正体もそろそろ公式にばれてしまうぞ。工作員リストが共産党から流出しちゃったりして?wwwあ!もしかしてハニトラされてるのか?それでやめられないのか?ならば納得だ。しょうがないなw)
いちいち名前を挙げることはしないけど。
今頃、習近平と一緒で、ガクガクぶるぶるなんだろう。
おばさんはやさしいから、滅びかけている者をさらに追い打ちをかけることはしない。
心を入れ替えるなら、ちゃんと中国共産党の悪事も言いなさい。ディープステートと結託してるんだから。ディープステートと戦ってるおまえが、これだけ悪さしてる中国の話題を避けてるからみんなが怪しむんだぞ!日本でも報道されるのはもう時間の問題だからな。


このほかアリババ創業者・馬雲氏も同大会で当局と不一致な発言をしました。馬雲氏は「中国の金融には系統性リスクがない。系統立っていないからだ。我々の金融は少年期にいて完全に成熟していない。昨日のやり方で未来を管理しようとしてはいけない」と語りました。
〈おばつぶやき〉
ジャック・マーは要領がいいね。ビジネスしてて顔が広いから、早々と習近平失脚するなどの情報を得て、うまく立ち回ってるんだろう。
けど、おばさん分かってるからな!おまえらが人類に対してやってたこと。これからやろうとしていること。


これについて「近年の習近平は中米関係を壊し、国内を厳格管理している。今になって習は毛沢東時代に完全に戻ろうとしている。国内外ともに道が断たれている」との分析があります。馬雲氏の話には多くの意味が含まれており、様々なことが考えられます。

そして、例のハンター・バイデンのハレンチ画像の出所がわかってきたwww↓↓

10-28 画像の提供者多数もバラすカオスっぷりがイイ  
内容要約。赤、リンク、画像、おばさん追記。青、おばさんつぶやき。*******************
台湾でバイデンファミリーのスキャンダルについての報道が熱い。台湾には中国共産党の裏側に興味のある人が多い。バイデン支持派はこんなの嘘だと思いたいんだけど、メールに出てくる人物が顔出しでメディアに出てきて「本当なんだ」と告白するという局面まで来ている。
郭文貴。かつて中国共産党幹部と組んで不動産開発や企業買収などをやっていた。仲間の中国共産党幹部、この人は諜報部門のナンバー2くらいの大物。この人物が習近平政権にぶっつぶされて、これはヤバいと海外に逃げた。なので共産党の裏側、諜報部の裏側も全部知っているし、共産党内部にもいろいろな情報源を持っている
〈おばつぶやき〉
新中国連邦国家をバノンといっしょに宣言した実業家の郭文貴さんだな!


この郭文貴さんが最近ハンターの例のセックススキャンダルに関連する画像をアップロードした
〈おばつぶやき〉
あなたでしたか!!!www
ジュリアーニではなかったかw

そのことを台湾メディアが報じて、G-TVっているところにあがっていると言っている。検索したら、まだある。ハンターの顔のアップも映っているので、これは間違いないなと。G-TVはYouTubeにもあるがそれとは違うスマホ用のサイト。これをどうやら郭文貴が立ち上げたようだ。G-TVのGは郭文貴(GuoWengui)の郭(Guo)。郭文貴は写真の出所をほとんど暴露して実名を挙げている。その人物とは共産党の大物何人か。このことから、バイデンのヤバい写真を持っている人物というのは中国共産党の幹部の中に何人もいるということだと思う。そして写真がそれぞれ撮られている場所が違う時系列的にもかなり長い間いろんなところで撮られているものだということで、どうやら中国共産党はバイデンのスキャンダルの証拠となる写真をずーっと集めていたようだ。
〈おばつぶやき〉
そうなのよ。ハンターのハンター自撮り写真などは明らかに自分で撮ってるわけだし、オバマの娘との写真はどこかで隠し撮りされたっぽいし、場所はアメリカなんじゃないの?といろんな場所の写真が混じってる気がして疑問だったの。

中国共産党は利益供与をすると同時に相手の弱みを掴む。カネを渡す、いろいろ接待する、ホテルに行く、実はそのあと撮られているということだ。さらに言えば、ハッキングしたのかわかんないが、どうやらアメリカで撮られた写真もあるようだ。
〈おばつぶやき〉
ハッキング!その手があったね!なんでもできるんだもんねw
おばさん、こいつらの進歩についていけないwほんと、すごいです。

なので、これらのいろんな写真は、いろんな手段で共産党が集めてて、それらは中国国内で共産党幹部の間で、「バイデンの息子、こんなことやってるよ」と知ってる人が複数いるということだと思う。複数の人物から郭文貴にバイデンの息子の写真の提供があったと。郭文貴はそういうふうに臭わせているというか、〇〇さん、ありがとうというカタチで実名を挙げている。つまり「この写真はこういう人たちから提供されたものですよ」っていうのを言っちゃっている共産党上層部はバイデンの息子のスキャンダル写真があるっていうことは、いわば常識というか、けっこう知られてていろんな人がその写真持っているという状況なんだと思う。
〈おばつぶやき〉
あ、そういう感じ?てことはこれ反習近平派がやってるわけだから、みなさん結束して、こんな情報は当たり前に共有できてるわけだ!
もう郭文貴さんがバラしてるってことは、名前ばれても危なくないってことだから、もうこっちが多数派なんじゃないの?!
やっぱり習近平、失脚目前じゃない!♪


なのでこれらの写真は、いろんなところからいろんな人に渡っている。バイデンにしてみれば、どこまでのスキャンダルが今広がっているのか、疑心暗鬼になっている。単にパソコン1台をうっかりパソコンショップに渡したまま忘れてたということになっているが、それだったら、パソコンのなかにある情報がバレているということで、どこまでバレているか分かるわけだ。
実際は、ハンター自身にも分からないようにいろんなところに情報が抜かれちゃってた。共産党がバイデンファミリーを取り込もうとして、ずーっと集めていたということだ。ハンター自身もどこまでバレてるかわからないから、下手な事言うと、その発言を否定するような証拠が出てくるかもしれない。ということで、ハンターとしてはだんまり。そして父親バイデンも記者の質問に対して具体的な答えをいっさい言わない。「ジュリアーニはうそつきだ」とかそういうような答え方で逃げている
〈おばつぶやき〉
ディープステートは今頃パニックだろうねwww逮捕確実だもん!
手下やってる連中もパニックだろうなぁ。政治家、官僚、学者、医者、言論人、工作員www
証拠を提供して自分だけ助かろうとして、お互いに相手を売るなんてことが始まるかもね。
日本のディープステート、まだこの情報知らなかったりしてね?ネットやらない年寄り政治家とかはさw

郭文貴があげた写真は18禁だから、ネットにずっとあげてるといずれ消されちゃうかもしれない。YouTubeにはあげられないような写真を含んでいる。しかしそれは氷山の一角で、実際にはものすごい数の画像、動画があるという話だ。こんなのを小出しにされたら、バイデンも世間に顔向けできない。もうAV男優で使ってもらうしかないだろう。

王岐山の腹心董宏が失脚して習近平が王岐山を潰すかまえを見せていたが、最近王岐山がメディアに姿を現した習近平と王岐山は対米政策、アメリカとの関わり方で意見が食い違って不仲になったと言われている。
憶測が飛び交っている。
一つは、習近平の求心力が低下してきているのではっきりと王岐山を敵にまわすことができないという分析。
王岐山も共産党のなかでキャリアが長いので横の繋がりがたくさんある
そして、習近平が深圳に行ったときにずっと生中継をしていたが、何度も咳をして「習近平もしかしてコロナにかかりおったか」ということでかなり話題になった。その後も習近平の歩き方がおかしいとか、声のトーンが非常に弱弱しくなっているとか健康問題があるんじゃないかとずっとささやかれている。そうなると共産党内部で、「習近平もしかしたらヤバいんじゃないの?となると習近平以後、ポスト習近平の大物に乗り換えないとヤバいぞと。もしそんなとき、共産党大物ともめごとを起こした場合、そろそろ習近平健康問題でヤバいかもしれないから別の派閥に行こう」っていう人達が王岐山支持にまわるかもしれない。
〈おばつぶやき〉
そうだろうな。もう王岐山その他反習近平派が主流になってきてるんだろう。だから郭文貴が画像提供者を暴露しても平気なんだろう。
こりゃ近日中におもしろいものが見られるなwww

今、波風立てるのはヤバいと、そういうことでメディアに習近平と王岐山、いっしょに出ることによって共産党の上層部の結束は固いんだよと、そういう宣伝じゃないかと言われている。これは一つの仮説だ。もしかしたら突然失脚なんてこともあるかもしれない。今までずーっとメディアにでていなかった王岐山が急に出てくるというのは、これはなんらかの異常事態。習近平の周辺でなんか起こっている。その証拠だとみなされている。

*******************

そういうわけで、中国政界にもついに大変動が訪れそうだ!
とりあえず、ディープステートと繋がっている連中は上から下までみんなパージされそうで、おばさんうれしいよ。
もう共産主義自体、なくなるんじゃないだろうか?
習近平が滅びても、江沢民派などに権力握られるならたまらんなと思っていたけど、もう共産主義自体がおしまいなのかもな。

ロシアや北朝鮮にも変化が訪れるかな?

それになにより、コロナもの真実がやっと公に発表されると思うんだけど?
閻麗夢博士が表に出て、たぶん「元のウイルス」を持っているのは中国共産党の研究室だから、ヤツラをやっつけて、ウイルスを取り上げて、それから閻博士の論文を実験して検証することなどのプロセスが始まるのではないだろうか?

そして賠償責任を問う!

そして、ワクチン以外の、コロナに有効なものが表に出る!
トランプは閻博士のインタビューを全部聞いていている。じつは全部知っている。

こういった流れで、危険なニューワールドオーダーのための電子認証入りワクチンなど打たなくて済む流れになる、とおばさん思っている。

あいつらさえ逮捕されれば最初から何の問題もないんだ。



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