@んま研究所

写真や時事独り言?などを中心にアップしようと思います。

Solidworks2020 Proffesional (eDrawings2020 Proffesional)、ビデオカード、HTC VIVEでVR可能

2019年10月19日 | 寄付

3D-CADをVRに繋いで、気軽にVRレビューが出来ないか?と思っていましたが、私の持っている環境で出来ることがわかりました。

検証済条件

Solidworks2020 Proffesional

eDrawings2020 Proffesional

HVC VIVE

VR Readyのビデオカード(Geforce GTX1060 ノートPC用)

になります。

VR Readyのビデオカードというのが味噌です。VRはDirectX(Geforce)の性能を要求しますが、一方、SolidworksはOpenGLです。なので両方の機能を同時に満足するのは、Quadro P5000という30万円近い高価なものとなります。私の場合は節約とプレゼン用途に特化するために、GeforceのコンパクトPCを別途用意しました。

GeforceはSolidworksで動作保証していませんが、閲覧ぐらいは問題ないかな?という個人的見解です。個人的見解にリスクを感じる人は、Quadro P5000以上を購入するしかないと思います。

尚、ビデオカード(のDirectX性能)をケチった場合、最悪の場合はHTC VIVE用のソフトがインストールできません。(最初、私はそれで苦労しました。)

以上の場合は、個人的見解であり、所定の動作を保証するものではありません。


マグネットカバーガード追加 (X-Trainer)

2019年05月10日 | オフロードバイク

ベータモータージャパンの門永さんに強く勧められたのもあって、マグネットカバーガードを取り付けました。このタイプは1万円以上するのですが、その分、樹脂製のカバーも付いているのでサンダルとかで乗っても安心な仕様です。案外、試運転とかいってブーツはかずに乗ってしまうことってあると思います。まあズボラ仕様ですね。

それと実は私、KDX200SRでチェーンをはずしてクランクケースを割ったことあるんですよね。。。

デザイン的にもなかなか格好良いです。値段は張るが満足です。


パンク! ヘビーチューブへ換装

2019年05月10日 | オフロードバイク

不運にも走行11時間でRタイヤがパンクしてしまったので、これを機にヘビーチューブとタイヤレバーを購入。

商品名: ブリヂストン 強化チューブ リア ヘビー 140/80-18

商品コード: MCSC6802 数量:1 個 金額:¥ 2,682

昔はタイヤ交換、パンク修理は大嫌いというかトラウマ持っていましたが、AMAZONで適当に買ったタイヤレバーが使いやすくて、チューブ交換はあっという間に終わってしまいました。

R空気圧を0.8kgまで落としていたのでリムずれを恐れていましたが、針みたいのが刺さっていたのが原因でした。リム打ちでもありませんでした。

これでまたX-Tainerがレベルアップしました!

 


X-Trainer 分離給油ホースに外れ防止を追加

2019年04月26日 | オフロードバイク

ネットでいくつか見た、BETA分離給油まわりの不具合対策(未然防止)です。ぱっと見た感じでは、ホースが外れる感じは全然ないんですが、逝ったときはエンジンがぶっ壊れるので、念のため外れ防止対策をしておきました。エアフィルターを外して、奥のホースをタイバンドで締めるだけです。

 

長持ちしますように、、、


ACERBIS ラリーⅢ ハンドガード装着

2019年04月25日 | オフロードバイク

軽量ガードを装着しました!でもなんか、色が微妙に濃い目?デザインはちょっとサイコ気味?

BETAの赤色って、オレンジとピンクが入っている感じですので、ガードはオレンジ色のほうが良かったのかなぁ・・・撮影日は雨模様の夕方だったので、晴れた日の日中だともう少し見え方が変わるかもしれません。。。

ハンドガードの左側金具は限界近くまで削りました。削った部分は引っ張り荷重しか掛からない(はずな)ので、強度的にも問題ないと(勝手に)判断しました。

レバーのポジションは微調整したいので、厚みは分ぐらいまで削らないと思ったようにならないようです。

ちなみに私の場合は、レバーの動作を軽くしたいので、レバーを出来るだけ内側に寄せています。

実は、右側の金具も干渉するのかな?と思ってここも一生懸命削りましたが、実際につけてみると削る必要が無かったみたいです。


ACERBIS ラリーⅢ ハンドガード到着

2019年04月23日 | オフロードバイク

迷いに迷って、小指を骨折?したのち、ようやくハンドガードを購入しました。

気になる重さは、プラスチック本体約390g+付属部品約350g=合計約740g程度(両側)のようです。

クローズエンド+軽さ重視の私にはちょうど良い感じと思います。写真は片側の質量なので注意。

後日、X-Trainerに取り付け予定です。すんなり取り付くか心配ですが、同じイタリア製だから多分大丈夫でしょう!


常願寺川のオフロードコースは健在

2019年04月23日 | オフロードバイク

これも20年ぶりかぐらいか?閉鎖されたと噂刺されていた常願寺川河口付近のモトクロス練習場、ありました。コースは少し縮小されてるけど、おもむきは昔のまま。走ってみて懐かしかったです。

藪の中や、海のほとり。たまらん。

 


X-Trainer(MY19)のエアバルブをドレスアップ

2019年04月21日 | オフロードバイク

エアバルブマッドガードなるものを取り付けてみました。(ヤフオクで購入)

こいつの目的は、

1.リムの防水、防泥
2.タイヤチューブ破損防止

です。もともとうちらのエンヂューロ仲間では、エアバルブのナットを緩めるのが儀式でしたが、そこからの水や泥浸入を防止するグッズがあることは知りませんでした、確かに役に立ちそうだし、美観だと思いました。


X-Trainer(MY19)テールランプのLED化

2019年04月21日 | オフロードバイク

まだ2時間ほどしか乗っていない段階で、KITACOワレンズウインカー(型式:102-80-0500-10  )のバルブ1個が逝っちゃいました。

で、このバルブ、フィラメントを良く見ると非常に細いです。KITACOさんコストダウンし過ぎかも。。。これじゃあX-Trainerの豪快な振動に絶対に耐えれないと思いました!そういえば昔、KDX125SRを乗っていたときも結構玉切れしたいたように思いますし、これは抜本的に対策したいことろです。こう見えても私は、公道走行時には一般車には迷惑をかけたくないし、事故りたくも無いので、年齢的なものもあり安全面にはなるべく対応しておきたいなと。

で、考えた末に、LED化することに。時代は進歩しております!

AUXITO T10 LED ホワイト 爆光 4個 キャンセラー内蔵 LED T10 車検対応

を装着。明るくてなかなか良いです。(写真は、カバーをはずした状態です)

どうせなら前方のウインカーも変えてやろうと思いましたが、規格が違っている感じですので早々にあきらめました。(前方のウインカーは、テール側よりは振動が少なそうですしね。)


X-Trainer(MY19) Fスプロケ13T→14T

2019年04月21日 | オフロードバイク

X-Trainerとてもクロスミッションで、全体的に低いです。

なので、Beta Motor Japanの門永さんに頼んでFスプロケ14Tを用意しました。

走ってみた感想としては、やはり舗装路の通行がスムーズになりました。ダートもフラットだとは調子良いです。低速からのフロンとアップ(少々)も、むしろやりやすい。ハードなヒルクライムをする以外であれば、X-Trainerの14Tはお勧めかもしれません。お金に余裕があれば、リアスプロケを替えたほうが、岩へヒットする確率が減るのと軽量化には良いとおもいますが、そこは大人の事情です。


X-Trainer(MY19)のラジエタホース擦れ

2019年04月21日 | オフロードバイク

何気にバイクを点検していると、ラジエタホースがエンジンのアルミ鋳肌と微妙に干渉していて、既に少し擦れている。

ここ気になるがエンジンを削るのはリスク大。で、紙やすりでザラザラの鋳肌面をツルツル?にしてみました。接触が避けられないのなら、接触はしても磨耗しないようにすればよいという考えです。

効果のほどは?まだ分かりませんが、磨く前は黒い粉が出て散らばっていたので、それが出なくなればよいな、と思っています。


X-Trainer とうとう初コケ

2019年04月21日 | オフロードバイク

初コケをやっちまいました。で指を負傷。膝を強打しましたがプロテクターがあったためちょい痛い程度ですみました。常願寺川の土手を登ろうとしたとき、草で見えなかったのですが手前にコンクリートの壁があり、乗り上げる際、豪快に前輪が滑ってしまいました。しかも速度が多少出ていて、斜めからのアプローチで逝ってしまいました。やっぱ年なんでしょうかね、ふう。

ちょっとジクジクする、今晩、眠れるかなぁ。。。

あ、X-Trainerは全く問題ないです。右側にこけたんですが、チャンバーも無事。


X-Trainer(MY19)レビュー3

2019年04月06日 | オフロードバイク

そろそろ基本セッティングも出来上がってきたので、常願寺川の少しハード目の場所を走ってきました。

で、走行距離40kmにして、エンジンはマックスパワーを出してみました。

軽くてコンパクトなのが売りのX-Trainerですが、面白いことに気づきました。立ちゴケをまだ一回もしていないんです。グラっと来て爪先立ちになったことは何度もありますが、その都度、立ち直っています。軽い上に、重心が低いんですよ。

それと、エンジンが極低速でエンストしにくいから、立ちゴケも無いと。X-Trainerは出来るだけ綺麗に乗ろうと決めているので、立ちゴケですらいやな私には、これはありがたいことです。

調子に乗って、丸石ごろごろの場所に行ってみました。おおお、サスが面白いぐらいに吸収しまくってくれますよ。バイクに腰高感が無いから、足が付くという安心感も大きいです。この低速でサスがよく動く感じは、マジで好みです。

ちなみに、バイクがあまりにコンパクトすぎて、中立姿勢でニーグリップしようとすると、少し内股状態になってしまいます。私のようにガニ股O脚な人はややニーグリップしずらいかも???でも、少しリアによれば、普通にニーグリップできます。

↓写真に写っているイメージよりは、路面は凸凹しています。前輪が引っかかりそうなくぼみも多数ありました。

エンジンを全開にしてみました。大方のレビューどおり、中低速が豊かな分、わりとあっさり早めにエンジンが振り切れます。

これ、個人的にはもう少し低速を減らして高速に寄せたくなってきます。来年、RR2T250のチャンバーに交換したいようにも?思います。

爽快感という意味では多少物足りないですが、2スト250が本気で吹けあがったら幽体離脱しそうになるので、私レベルで速く走りたいのならむしろこのエンジンでよさそうです。

ちょっとしたアクセルワークでフロントがふわっと浮く感じなので、難セクションは走りやすいと思います。バーっと走っていて「あ、やば!」という状態のとき、フロントアップがしやすいです。軽さは正義、とはこのことですね。

 

道なき道を行く、、、オフの醍醐味ですよね!


X-Trainer(MY19)のレビュー2

2019年04月06日 | オフロードバイク

タンクキャップ裏側

アクセル側。ACERBISのハンドガードRallyⅢをつけたいのですが、ブレーキ用の金属パイプが邪魔そうです。

 

ハンドルのクラッチ側。こちらもRallyⅢにはクラッチ配管が邪魔そう。ブレーキ、クラッチともに斜め下向きにセッティングしたいほうなので、事態は良くない方向です。標準的な高さであれば、RallyⅢは付くのかもしれません。

ハンドル中央

ハンドル切れ角は大きいほうですが、個人的にはよく分かりません。

Fスプロケは13Tでした。レーサーなのでクロスミッション、高速道路では回転数が上がってしまいそうです。1速も十分低いと思いますので、近いうちに14Tに変えるかも???

リアショックは、ブランド名がZFからR16V?に変わりましたね。

↓これは、エアフィルタを外したときに見える、分離給油ポンプです。過去のモデルで、取り付け不安定との指摘を見たことがありましたが、割と安定している感じには見えます。ただし増し締めが面倒なのは指摘の通りでした。

Fディスク

Fハブ

Rスプロケ

Rディスク

Rサス、リンク部分。こうやって見ると、確かにヒットしたら怖いなぁと思います。

リヤ左側のところにゴムの引っ掛けフックみたいなのがありますが、何なんでしょうね???

以上です。

 

 


X-Trainer(MY19)にリフレクタを取り付け、ちょっと失敗

2019年04月06日 | オフロードバイク

そもそも夜にX-Trainerを乗ることは無いはずですが、それでも夕暮れ時の司会の悪いときに乗る可能性は出てきます。なので、リアにリフレクタをつけることにしました。

AMAZONの中から、最も無難そうな

DAYTONA(デイトナ) アルミリフレクターキットを買ってみました。あれ?つけてみると少し小さい??

 

 ななんと、125cc用の小さめのリフレクタだったため、半分隠れてしまいました。

ま半分見えるんだし、もうこれでええわ!!