健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

左後ろ足は行

2016年03月31日 | 日記
参る
先週、バイオレゾナンストリートメントを受けたばかりですが…


病院にいます…
理由がわからず、左後ろ足は行…馬か、、
地面に足を着くことができない状態になり、どうするか考えた結果、今までとは違う病院へ出かけました
いろいろと考えました。

まず思うに、
飼い主の意向を理解してくれること
処置の説明をしてくれること
全ての経過について飼い主が質問をしたら答えてくれること

これらは最低条件だと思います。今回、友人が行っている病院に行ってきました。
たった一つ思う事は、獣医さんの名前がわからないこと。
こちらの名前やこころのことは聞くのに、病院の名前がわかるだけで先生の名前はわからなかった
どこかに書いてあるにしろ、わかりやすいところに書けよって思うのはおかしい事ですか

今回、飼い主である私は、

手作り食であること
バイオレゾナンストリートメントをしていること

を先に伝えました。その上で、獣医師は

処置としてすることはしますからその際の薬は使いますよ。

まぁ、今回のケースでは、痛みをまず止めてもらう事はファーストステップです。
それについては納得で、この先に何があるかについては検査までは受け入れますが治療については
考えてから返事をするということで行きます。
それは変わりません。

上手くお付き合いしたいところです。


痛み止めはどうなんでしょう…相変わらず足が着けずにだらりんちょです。

こころ~がんばれ~


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だんだんと

2016年03月30日 | 日記
同じ季節を同じ場所で同じ空気を吸いながら生きているって思っていても

こんな蕾や

こんなお花が

同居しているのです。
同じ日の同じ公園の中でのことです。
「同じ」だけど「同じ」じゃないですよね

人生も同じことが言えるんじゃないのかなってふと感じました

ぶち切れ父ちゃんが相変わらず頭がくらくらするというので、思案の結果

整体に行こう

ということになり、電話をかけて予約をし、行ってまいりました。

三半規管、要するに耳ですね、そのあたりから首、肩にかけての筋肉が肩こりにより縮んでしまい、器官を圧迫し、その結果血流が悪くなって
脳に酸素が十分運ばれていないという事が結論

そう、首筋を見ると張っていてこれはと思ったのが良かった

整体とマッサージを終えると、元気に変身してまして、いそいそと帰ったわけであります。

頭がくらくらする → 脳外科 → 脳疾患 → 治療で手術や投薬 → 原因不明 →

というルートに陥りがちですが、ちょっと待てってことで正解でした。

ちょうど私もヘロヘロだったので整体をしてもらい、す~っとしました。

メインテナンスは必要な事。

人は生きるだけでがかかります



1日1本で医者いらずになる 黒バナナ健康法 (アスコム健康BOOKS)
鶴見隆史
アスコム
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講演会と大人の年度末クラブ活動

2016年03月29日 | 日記
去る26日の今年度最後の土曜日

名古屋にてルポライター「杉山春氏」の講演会があり出かけました。
「虐待」をテーマにしているルポライターというとごくシンプルで理解がしやすいかと思います。
ここから派生するテーマは限りなく広いのですが、虐待に隠されている社会問題を取り上げた講演会でした。

1つのテーマを追い続ける事は非常に大切な事です。
とても複雑な心境になりました。
ただ、できることは関心を持ち続ける事、だと痛感した次第です。

いろいろな事に目をむけていくと、どうすることもできない問題や、心温まる話など様々な事象に触れることができます。
このことが人生を豊かにしてくれる気がします。
その中で、自らができることを選んでそれについて掘り下げていく、それがそれぞれの得手不得手、興味のもちどころ、
そんなような気がします。

かなり、言葉にならない心境でこの講演会を聞き終えて、事務所の女三人組が新栄の街へぶらぶらと散歩をしながら
夕食のレストランへと向かいました。

春の陽気の中、桜がちらほらと咲き、人の足取りもどことなく軽やかに感じるのは季節のせいでしょう。


CBCの向かいにある

こちらのお店。地下に降りると

予約してありましたので、奥のとても静かなスペースへと案内されました。


コースのお料理が2コース。われらはお安い方で。ワインをつけて。

雲丹とエビ、そしてマグロのカルパッチョ。
これが激ウマでしたよ。お気に入りです。


ホタルイカと菜の花のパスタ。
ホタルイカの新鮮さが際立つ春のパスタ。これもうまうま~


ホタテのステーキにお魚。ホタテが甘くてぷりぷりしてまして、旬を感じました。


お肉は知多ポークのローズヒップソース
この「ローズヒップソース」が気に入りました。
ちょっと酸味が利いていてお肉とよくあってました。


ワインは2種と3種をお店がチョイスしてくれるというスタイルを選んでお店にお任せしました。
それが絶妙で本当に美味しいワインを頂きました。

そしてデザート

これに飲み物がついています。
通常なら珈琲をというところですが、ルイボスティーが2人。そしてニルギリが一人。
という具合でハーブティを堪能いたしました。

こちらは支援者さんの息子さんが1月にオープンした「ベルチエロ」というイタリアンレストラン

味覚大満足のディナーとなりました。

久々の優雅な食事となったわたしでございます。
今年度、これで締めというところでしょうか。

今月はちょっと予算オーバーで、ござんすね

お腹が一杯になり、気分もほろ酔い気分で名古屋の街を後にしました。

テレビ塔も久しぶりにお目見えでありがたやと思った一日でした。

感謝





幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII
岸見 一郎,古賀 史健
ダイヤモンド社
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平穏な日

2016年03月28日 | 日記
ぶち切れ父ちゃんはまだ寝とります…

このまま起きなくなってしまうかもしれない

という危惧を抱きながら様子を見てますが、今回は多分なんとかなるかなと思いますが、
その根拠はないので、「思いたい」のかもしれません…

どこが痛い、とか、どこが悪い、とか
あまり口にしない人なので、もしかしたら相当辛いのかもしれませんが、
言ってくれればもちろん対処しますよ。それすらないとどうしていいか、と思うところです。


こころはたまごちゃんと遊べるときが嬉しそうです

もうやめよというと、

なんでよ~

とそむいたりしてます。

体調不良から寝込んだりそれ以上の事が起きてくることは必至です。
それを想定している時期なだけに平穏に過ぎていく時はとても嬉しい事で当たり前の事とは
なかなか思えない今日この頃です。

ちょっと忙しい時間も迫ってまして、特にそう思うのかもしれません。。

ヒトの寿命を左右する・酵素
星崎 東明
ヘルス研究所


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こころのバイオレゾナンストリートメント

2016年03月27日 | 日記
こころにとっては定例のトリートメント。


こやつはマイペースであるがゆえ、されることに対してよほどの事がない限り、飼い主と同様に
受け入れます
今回も、くつわをこの時のためだけにするのですが、それでわかるので諦められました

春は季節的に生物には対応困難な季節と言っても良いくらい体調管理が難しい時期で、
老老なんかは逝くとしたら春かなって感じです。
ぶち切れ父ちゃんは具合が悪く、寝込んどります
大好きなデイケアも休んで。


諦めモードで、寝ております
今回はその春故、調整を入念にしてもらいました。どうやら乳腺腫瘍が大きくなった気がするので。

身体を維持するためには、食事と環境と、あらゆる要因が絡まって結果として「健康」を導くわけですが
日によって元気だったり、少し疲れていたりといろいろな日かあるわけです。
腫瘍が大きくなったことはショックですよ。
でも、こころがもっている環境下で生きるしかないので、その中で出来る限りのフォローをしていくしかないのです。
その方法を探っていくのです。答えはありません

春は気をつけましょう


まだか






今あるがんに勝つ! 手づくり犬ごはん
須崎 恭彦
講談社
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