健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

ライブ

2016年03月14日 | 日記
と、春休みは一段落をしましたが、次のステージへ


先日、クラブクアトロでのライブでございます。
ライブというイベントに若いころから言った記憶があまりありませんが、
かの昔、赤坂の「ビブロス」というディスコに行ったとき、していたかってなくらいの記憶…
赤坂のビブロスが登場すること自体、年齢がばれる

と、気を取り直して…

大人になったねぇ~

ってな具合で、ファンもたくさんいて皆さんに支えられて頑張ってました。
中途半端はよくないですよ。やるならとことん自分たちの可能性を試すことだと確信しています。
それがどんな結果でも、そこに至る経過は誰にも通れない途なんだから。
行く前に飲みすぎて、座り込んできいてましたが、おばはんは困りますな…

日常にない時間を過ごさせていただきました。
ありがとうございます。

独り言

チョー久々の独り言が言いたくなりました。
人は自分の存在意義をいろいろな形で外にアピールしようとして生きています。
その形がそれぞれ違うだけ。

果たして自身どうやってアピールしたいんだろか
と疑問を持った時、

即答できない自分に気がつきます。
そんな中で彼らは自分たちのアピールする途を知り、そこをひたすら進む。
その彼らを自身の生き方さえあやふやな存在が留めることなんてできるはずがありません。
どんな言葉を尽くしても彼らの心には届かない。
だから前に進み続けるんだよね、鳴ル銅鑼。
そんな君たちだから応援しています。
心の銅鑼が鳴る日まで、突き進むんだね。君たちは

私の銅鑼を鳴らすのはどうやら「酵素」らしいと今は思っています。
自分は医者でもないのに、知識人の医者のいうことにたてついて、健康を追求したいんです。
健康は自分で作る物。西洋医学は救急時には力を発揮してくれますが慢性生活病には合いません。
そんな自分がいます。それを知りたくて進んでいます。
同じ考え方の医者がいます。それこそが心の支えです。

旅立ちにふさわしく、卒業も進級もない年齢の私にも、少しだけ進む道の道しるべの確認をさせてくれる
春はそんな季節です




幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII
岸見 一郎,古賀 史健
ダイヤモンド社
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1 コメント

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鳴ル銅鑼 (絵里)
2016-03-14 13:12:33
クアトロでワンマンライブだったんですね。
是非一度観てみたいバンドです

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