健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

とれた!

2018年07月18日 | 日記
改訂版 「AWG」は魔術か、医術か
俊成 正樹
五月書房



とうとうこの日がやってきました。
AWGをかけだしたら異様に膨らんで血がでたときがこちら

それからしばらく様子をみてたら小さくなったのがこちら

そして昨日、パジャマを着たらぽろっと引っかかった後の腕がこちら


とれた代物がこちら


私自身ですが、まず、何が言いたいかというと、
この出来物が、治るとか、小さくなるとか、何とかなるとか思ったことはないのです。
なぜなら、なぜできたかわからないからです。
幸いだったのは痛くなかったので、ほっておきました。
パーフェクトでないにしろ、食養生はし、生活習慣もできる限り気をつけ、たまのファスティング、できることはやっていたのに、これは身体からむっくりとできてきたのです。
従ってお付き合いするよりない、そう思っていました。
が、AWGがきっかけで体内に変化が起きたことは間違いなさそうです。
それ以外、何も変わったことはしていません。いつも通りにしていましたから。

かさぶたが取れた今は「ハイドロンシリカ」を垂らして傷口を労わっています。

正直
「とれた
          は、驚きの感想なのです。

あまり気持ちの良い映像でなくてごめんなさいね。




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