健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

一日は続いた

2019年01月03日 | 日記
老いる勇気 これからの人生をどう生きるか
岸見 一郎
PHP研究所



ぶっ飛んで、一日目は、心固く、その決心の元、接する事ができました。
当然、あちらとてそのつもりで接しているわけですから…

お昼に行ってみると…
平和にしていた老老二人。日向ぼっこをしている父。そしてなんだかバタバタしている母。

白菜漬けの様子を話し、重しを軽くして、漬けた白菜を出して食べることに。
それでも雑煮を私だけ。
母は、日向ぼっこに行ってしまったので、ささと帰ってきました。

長居は無用
の典型です。

腫れものに触るように、。

私もほしいといったお年玉を持っていくと、

私はいらんよ。冗談で言ったのに。

と言ったんですが、私の反論が怖かったんでしょう。

         ありがとうね。いただきます
と手のひら返し。
自分が何を言っているかを分っているとしか思えません。

渡して、何も言わず、戻りました。
怒るということは、エネルギーが要ります。そのエネルギーがあるってことはもう少し元気だという事です。
それに対処するしかないという事です。それはそれで嬉しいですが、可愛くないのは嬉しくありません。
新年早々、疲れますわ…

                 おそまつです
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むかつく
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