健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

「HEAL」上映会

2018年06月03日 | 日記
ほぼ最近覚えがないほど、地元にいて実家に寄らないなんてという一日になりました。

思い込み母ちゃんがまたしても「うつ」の気配。
こりゃ、心配は心配だけど逢わない方が良い事もあります。
少し、距離を置いてゆっくりと。
しかもお天気だったのできっと気分も良いことだったと信じたいものです。

それは私自身も同じこと。
どこか、ストレスフリーの気分です。

そして、名古屋へ。「HEAL 奇跡の治癒力」のプレミア上映会へ。

これもまた細い糸がつながってこの情報を知り、行く事ができました。

鶴見先生に師事する前に行ったホリスティックカレッジ。そこで栄養学の講座。
それは手始めのプレップコースでした。それでも川崎だったので、新幹線で
行きました。それなりに私には大変な事でしたよ。お財布も時間も。

その校長が平田ホリスティック教育財団を立ち上げ、この映画をアメリカから持ってきたのです。面識のある方です。その後の打ち上げも誘っていただきましたが急だったためいけませんでしたが。
それでも人とのネットワークには最近目を見張るものがあります。

その映画を見て確信したことがあります。
それだけでも収穫がありました。衝撃的な内容というよりは、

それが体の持つ当たり前の事なのね

という確認のような感じでもありました。ただ、誰もがそう思うとは思いませんが。

人の持つ治癒力といいますか、潜在力を西洋医学は否定しているため、摩擦が大きいですよね。本来持っている物を肯定できない現状が非常に歪んでいると認識する方が自然の摂理なのではないでしょうか。

そんな刺激をもらった印象深い物でした。

ありがとうございました。
                   




エドガー・ケイシー文庫026 ホリスティック・ヒーリング
レイモンド ウィレット
中央アート出版社
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