健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

大好きみたいです

2016年09月09日 | 日記


鼻の上にのせて投げてとリクエスト。
それも思い込み母ちゃんに。です。
いつも、こころは私には寄ってこないって言っているし、私には何もしようとしないって
どちらかというとひがんでいるようなところがあるのですが、、、
こころ、あなたは本当に優しい仔ね
ピーピーとなるボーンを作ってくれたのはこの母なのです。
それを知る由もないのに、ちゃんと知っています。間違いなくわかっていますよ。
投げて
というのです。


嬉しそうでしょ

ホントに大好きです

本当にこれは嬉しいことです。
こころは思い込み母ちゃんが弱っていることを理解していると思います。
「理解」というとちょっと問題があるので、感じているといいましょうか、そんな感じですね。
それでも間違いなく癒してくれるのはこころですね。
こころは母の残り少ない時間がわかるのだと勝手に思っています。
動物の本能といってもいいでしょう。

私はそう感じています。
介護の心配をしていて、それができる方が私にとってはいいのかもしれませんが、動物的にはそれはよくないのでしょう。
とにかくそれを感じていると思うこころの行動なのです。
そう受け留めている私です。
それでいいと思っています。

どうなっていくのか、ちゃんと真実をお伝えしますが、ここに主観が入るのはご容赦くださいましね~





「酵素」がつくる腸免疫力
鶴見 隆史
大和書房
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