健康食は犬好食- 眼からうろこのはがれる真の栄養学

こころとの思い出とこれからを生き抜くために必要なこと。老老の愚痴など心のバランスを保ちたいそんな日記です

耳の奥で

2018年07月11日 | 健康
未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない
船瀬 俊介
共栄書房


今日はこころの月命日です
昨日の出来事もあり、こころが少し早く訪ねてくれたんだと思っている7月です。


さて、自身のAWG事情を少しご報告しましょう。

腕にある血腫が小さくなっているのは周知の事実。
これは目に見えるので疑いようがないのですが、、、
実のところ、右耳の「突発性難聴」を過去に発症した私としましては。聴力の
衰えは自覚の域にありました。
それを回復したいと常々思っていたのです。まだまだ他にもいろいろとこまごまと治ってほしいところはたくさんあるのですが、一つずつ…

お昼間はAWGは毎日出張して老老が使っています
夜になると私の番です

なので、寝るときにします
昨晩、いつも通りかけて休みました。あまりの暑さに夜中に目が覚めてちょっと
寝苦しさを覚えていると…
の奥で、何かもそもそと、じわじわと…
とにかく内耳で、気圧を調整しているというのか、詰まった何かを出そうとするのか
表現するには難しいのですが、とにかく手の届かない中で何かがされているのが感じられました。
確実に器官が動いています。そう、正常に戻そうとするような作業をしている感じがします。何かが変わっているのです。うまく言えませんが、耳の中で何かが起きています。

耳鳴りもします。それは友人が

  ずっと蝉が鳴いてるの
                          と、見事にいいました。

上手く表現できないのがもどかしいのですが、何かが起きています。
痛くもなく、かゆくもなく、それは弱弱しくですが、動き始めた感じです。
つまりがひどいのだけれども、それが少しずつ緩和されていくような、そんな感じです。

耳のAWGを駆け出して「耳鳴り」がひどくなったので整体で筋肉を整えてもらいました。
その時にも先生につたえました。
こうだから様子が見たいけれど少しでも早く改善されると思い整えに来たと。
「耳鳴り」は変化の明かしだと認識している私です。
耳鳴りからいろいろな変化があって、それはどれくらいあるかはわからないのですが、
間違いなく、治癒へのプロセスであると信じているのですよ、そして、治る
という事になるのではないだろうかと仮説をたてて実験台になっているのです。

AWGの論理が正しいのであれば、恐らく正常になると考えられます。

  ただ、「耳鳴り」は不快ですね…

早く、解放されたいと思います。

もちろん、このトリートメントに加えて食養生をしていることは言うまでもありません。
誰もが、「これ」さえやれば、と思うのは安易な考えですよ。それは難しいでしょう。

身体は食べたものでできているのです。その基本があってこそのいろいろなトリートメントであり、治癒であり、健康であることを忘れてはなりません。
身体はアナログです。デジタルではありませんから。

               おそまつ
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行き着くところ

2018年06月26日 | 健康
未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない
船瀬 俊介
共栄書房


いろいろな健康法がある中で、どうしてこんなにさっさとす~っと傾倒したのか、考えてみました。


結論として、すんなりと腹に入り、矛盾点が見いだせない。

これに尽きると思います

諭より証拠
      があれば良いのです。それも思いました。
存在をしってから一ヶ月も経たないうちに購入して使い出したAWG
確かに、即効性は今のところ限定的ですが、周波数で共振させ、その果ては宇宙エネルギーとの交換、ソマチッドの存在等、オカルトどころか、抵抗なく入りました。

おかしいですか
            それすらわからないほどです…

今までは次々に手を替え品を替えいろいろな物がでてきました。
しかしながら、この原理で次々と何かでてくるんだろうか、と思ったとき、
なかなかそれは難しい…
と思いました。

だからこそ、これに賭けるのです。
その証拠の一つ、私の左腕上腕部に血腫があります。この血腫は2年程まえから形成され、血のかたまりがその頂点にポツンとあって盛り上がっていました。
痛くもなく、かゆくもなく。
放置していましたが、今回、AWGの血液に関するプログラムをしていく中で、変化が現れだしたのです。
痛いなって思ってみると、血腫の周りが腫れています。今までは何の変化もなくただただ盛り上がり血の塊があるだけでした。
それが、突然熱をもったように腫れているのが目で見てわかります。
気がついてから二日目も血液のコードでケアをしてみました。
すると、今度は縦長だった血腫が横長に見えて水疱のように透明感をもって盛り上がっています。どうみても弾けそうな感じです。
仕事中に何かあっては困るので、綿とばんそうこうを持っていきました。
すると、的中、プチっと言ったかと思ったら血が噴き出ていました。
きていたブラウスに血がついています。やっぱね。って思いつつ、持ってきてあるので
脱脂綿を当てて置きました。
いやぁ、こんなにわかる変化とはなかなかびっくりです。早すぎます。

病院に行ったところで、なんだかわからず、とりあえず、血を抜いて消毒をして抗生剤でもつけて飲み薬をもらって御終いって所でしょう。
もっと営業するなら、血液検査をしておきましょう。悪性の物だと困るので。ってくらいのものだと思っています。
悪性でも困らないから、私

って事で行きません。このまま自然治癒力が働くのならそれに任せます。
どうなるかはわかりません。でも、医者に行かない事だけは確かです。

そんな現実を目の当たりにしつつ、これが究極の療法の一つだろうと思っています。
もちろん、食との二本立てであることは言うまでもありません。

食べるものが体を作るのです。
それをどうサポートするか、それだけの事です。

貴方はどう、死にたいですか。  それを選ぶのは今しかないんですよ。

       おそまつ
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まずは家族から

2018年06月20日 | 健康
超不都合な科学的真実 もうからない重要な発見はすべて潰される! (5次元文庫)
ケイ・ミズモリ
徳間書店


連日、AWGでのトリートメントをぶち切れ父ちゃんと思い込み母ちゃんでしています。
人を健康にするには、まずは身内からです

原理など全く理解していないぶち切れ父ちゃん、
膝が痛かったことを黙っていて、最近よほど痛いんでしょう、
痛いというようになりました。
本当に昔気質の人で我慢強いところがあります。

そこで、トリートメントをしてみると、

なんかな、軽くなったぞ

        調子の良い事いうなよと思いつつ、

そーなの良かったじゃん

と聞いていました。
すると、母がいいました。

お昼すぎてから、やっていない方もやってくれといって両膝をやったのよ
ですと。

ホントだったんだ

ってな訳で私の方が驚く始末となりました。
思い込み母ちゃんは、程度が重く、あまり自覚がないようですが、気長にやっています。
そりゃ、そうですよね。右顔面神経はあるのかないのかわからず、耳の神経はつぎはぎをされて、右耳は聞こえず、右目の瞼は閉じられない。脳腫瘍はある。大腿骨骨折でボルトを入れられて…。そんな現実ですからそんなに易々とわかるとは思っていません。
なので、気長にね。

もっぱら私自身は夜、休む前に集中して行っています。
「腸」
のプログラムをしたところ、
おならはでるわ、お腹はなるわ、ごろごろ動くし、
こんなに直接的に反応がでるものなのかと驚いています。

冗談抜きで、これは想定をはるかに超えるパワーを持っているような、そんな気がします。

まだまだチャレンジは続きますよ。


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体験中

2018年06月19日 | 健康
未来を救う「波動医学」 瞬時に診断・治療し、痛みも副作用もない
船瀬 俊介
共栄書房



究極の健康探求になるであろうAWGをこんなにさっさと手元に置けるとは我ながら驚いています。

これが、縁のある事、物、人という事になるような、そんな気がします。
驚くなかれ、大げさに言えば、船瀬俊介氏の講演会まではそのかけらも知る由もない、そういう機器だったのですから。

突き動かされるように、求めました。

どこか、こころが、後押ししたかのように、

  やっと、辿り着いたね、そこだよ、そこ

まるで、そう言っているかのごとく、すんなりとここまでやってきました。

ダイヤモンドになったこころはもうすぐ帰ってきてくれると思います。

昨日はぶち切れ父ちゃんの膝をケアしました。
母はほぼ、毎日ケアしています。

どことなく気の合う人は、波動の話をしても興味を示してくれたりして、門前払いではありません。有難い事です。

あらゆることが進歩して、発展していく一方で、揺らぐことなく不変な事もあるのです。
それが、核、芯なのだと思っています。

どんなに便利になっても、どんなに生きることが楽になっても、人として生きる上での基本は不変だと信じています。

私の代わりに睡眠をとれますか。
私の代わりにトイレに行けますか。
私の代わりに食事をしてくれますか。

私にしかできない事の根本は揺らぐことのない生きる礎であると自覚することからはじまるのだと今一度、確認する次第です。

                 おそまつ

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波動の道はぐるぐるまわる

2018年06月14日 | 健康
波動の道はらせん状に人間関係まで回ってます…

凄い事になっています。


酵素の鶴見先生から始まった健康探しの私の旅はまだ続いていますが、それでも驚くことは同じ方向を向いている人たちが、一本につながっていくというこの事実。

私ごとですが、昔から人がぐるぐる巻きでつながっていく人でした。
さすがに酵素のお勉強を始めたとき、ご高名な方に習うに当たり、それは異次元の場で展開されて自分の人間関係に辿り着くなんてことは思っても見ないことでした。
ところが、こころを介して、須崎先生巡り逢ってから、それが一気に変化したのか、加速したのか、多分その両方だったのでしょう。

こころのバイオレゾナンスを皮切りに、鶴見先生を始めとして全ての人間関係が見事につながってみせました。

驚くより他ありません。

こころがいなければ、恐らくは全く違った事をしていただろうと思うほどです。

実のところ、こころの体毛は白い毛にそれはそれは綺麗に光る銀色のような、金色のようなそんな何とも言えない光る毛がおなかの一部に生えていました。
それを見たとき、

何て美しい毛色なの。こころは私に何かをもたらすかもしれない仔なのかもしれないな
             そう直感したことを覚えています。

それは正しかったのです。今となっては

こういう事だったのか

                  としか言いようがありません。

こころが命を懸けて教えてくれたことです。それになんとか報いるように進んで行けたらいいなと思っています。

そんな事が起きて一日お休みをいただきました。







改訂版 「AWG」は魔術か、医術か
俊成 正樹
五月書房
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