れきしどころ真理庵

江戸時代の江戸を中心に、医学史・蘭学史を調べています。日々の暮らしを歴史からみた写真日記。

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『なぜ株式投資はもうからないのか』

2007-03-31 22:02:44 | 真理庵文庫・経済
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『福沢諭吉 国を支えて国を頼らず』

2007-03-30 23:31:04 | 真理庵文庫・歴史&医学

本日、閉店ギリギリのオアゾ丸善で、
北康利氏の『福沢諭吉 国を支えて国を頼らず』を
購入しました。
2階文学・ノンフィクションコーナーに平積でありましたよ。
多分オアゾは店に出すのが早いほうでしょうから
一般書店は31日か4月1日かもしれません。

帯には
「教育をどうする?
 この国をどうする?
 迷える日本人よ、福沢翁に聴け!
 
 ベスト&ロングセラー
 『白洲次郎 占領を背負った男』に続く
  傑作人物伝、ここに誕生。」
とあります。

で、御本ですが、またまた厚い!
365頁もあります!!!
今日帰りがけのバスの中で少し読み始めましたが、
多分読み終わるのは、4月初めでしょう。
感想を述べさせて頂くのは少しお待ち下さい。

で、いきなり「あとがき」ですが、
352頁に「川嶌眞人中津市医師会会長」のお名前を見つけ、
嬉しかった。
彼は医史学の分野では、地元中津に関して、
精力的にご研究されていらっしゃいます。
近いうち川嶌先生の御本も紹介させて頂きます。

31頁に諭吉の身長体重が紹介されていましたが
173.5センチ、70.25キロと今の日本人よりもまだ少し高め、
若い子たちと同じくらいの背格好ということになりましょうか。
明治時代では大男ということでしょうね。
威風堂々としてらっしゃったのでしょう。

これからの数日は福沢諭吉漬けになりそうです!!!

 

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桜の季節に

2007-03-29 09:10:26 | 日常茶飯事記
写真は昨年4月三鷹周辺にて撮影
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北康利 『福沢諭吉 国を支えて国を頼らず』

2007-03-28 02:48:39 | 真理庵文庫・歴史&医学

北康利氏より3月末出版の御本についての
詳細が届きましたのでお知らせ致します。

「書名は『福沢諭吉 国を支えて国を頼らず』
(講談社)税込価格1890円、
発売は3月29日です。」


とのことでした。

気の早いヤフーやe-honなどのインターネット書店では
すでに予約販売中とか。

最初にアップしたとき、
北康利氏のプロフィール等記しませんでしたので、
ご存知でいらっしゃらない方もおいでかと思い、
再度同内容をアップしました。

北さんは『白洲次郎 占領を背負った男』で、
第14回「山本七平賞」を受賞されたベストセラー作家です!
 

昨年のこと、兵庫県三田市出身の蘭学者川本幸民について
書きましたところ、
北氏より初めてコメントを頂戴致しました。
始めご本人だとは信じられなかったのですが、
(本業は銀行系のエリートながら)
凄くフランクなお人柄で、
有り難いことに何度となくコメントを頂いております。

『白洲次郎』の次は福沢諭吉と言うことで
私も出版を凄く楽しみにしておりました!
明日発売されると言うことで
早速大手書店に行ってみようと思っております♪


写真は京都御所の桃園の白桃。


 

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「さくらん」を観る

2007-03-27 00:18:24 | 日常茶飯事記
土屋アンナを初めて観たのは「下妻物語」でした。
勿論ファッション誌のモデルとしての彼女は知っていましたが、
動画の彼女を見たのは映画からでした。
「下妻物語」の原作者嶽本野ばらは大好きな作家ですから
映画化されたときは真っ先に見に行きました。
で、最終週の英文字幕付き国際版「下妻物語」を含めて3度観ました!
私にとっては思い出の映画です。
ところで、あの映画では土屋アンナは演技力と言うより
存在感そのものの大きさが凄く印象的な女優さんと思いました。
(初出演故演技力と言うほどのものはなかったですが、
体当たりというか、綺麗綺麗のファッションモデルが
いきなりあそこまでの役(特攻服着たヤンキー)をやるかなという)
捨て身のすごさを感じました。

そして女の子にとっては、
そんな彼女の姿は宝塚の男役みたいに思えて、
好感が持てたのではと思います。

で、「さくらん」は土屋アンナが主演の花魁ものです。
原作は安野モヨコ(庵野秀明監督の奥さん)の漫画。
漫画の絵を見て、「これは土屋アンナしかやれない!」って
納得しました。
江戸時代の筈なのにやたら目が大きい!
こんなに目の大きい花魁はありえない筈ですが、
今やるとしたら土屋アンナしか居ないだろうと思われました。

蜷川実花監督・椎名林檎音楽というかなり強烈な女たちの競演。
激烈な作品であろうことは予想がつきました。
で、実際観てみると、圧倒的な映像美の世界でした。
吉原大門の金魚の門。
太夫の部屋の極彩色のしつらえ。
衣装の錦の色遣い。
全てがこれでもかという原色の組み合わせなのです!
それなのに不思議と破綻を感じさせない。
伝統の日本の色彩になってしまう不思議さ。
ですから、正直なところストーリー展開はあまり期待しませんでした。
吉原を舞台にしているからエロチックなはずですし、
実際男女の絡みのシーンもあるのですが、
それもまた不思議と生々しくなかった。
乾いた感覚というか、皮膚感覚とは違う物をかんじました。
だから「遊女哀詩」みたいな哀れさも感じられなかった。

TVのCMでもありましたが、
「てめえの人生、てめえで咲かす」という
どこまでも女性主体の人生観がそこに流れていたせいかもしれません。
田舎の少女が吉原に売られてきて「可哀想」というより、
女郎になんかなるものかとどこまでも突っ張る少女の頑なさに
強さを感じましたし、
そんな少女・きよ葉を側に置かせた花魁粧ひ太夫(菅野美穂が好演)も
きよ葉の突っ張りぶりにある種の才能を見いだしたのだと思います。
やがてきよ葉は店に立つようになり、人気を博し、
本気の恋もし、裏切られもして、女としての磨きと覚悟ができてきます。
そして花魁になっていきます。
ハーフの土屋アンナの目鼻立ちが
不思議なくらい花魁の衣装に合って見え
花魁道中は圧巻でした!

全編を桜のモチーフが飾っていますが、
当に今の時期、桜の花の季節に
この映画を観られたことは嬉しかったです。

で、土屋アンナの演技力ですが、
可愛らしさは充分感じましたが、
まだまだ途上であることは、
菅野美穂とかと較べると言わずもがなになってしまいますね。

芸術系ビデオクリップの長編版という感じでしょうか。

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綿矢りさ『夢を与える』

2007-03-26 23:40:32 | 真理庵文庫・その他

『都と京』の本の中に綿矢りさについての記述がありました。
綿谷りさは私が先日訪れた京都紫野にある公立高校を
卒業しているとのこと。
その高校は大徳寺高桐院の道路隔てて隣です。
私が訪れたときも平日だったせいで、
部活動なのか生徒の声が響いていました。
「こういう地域で高校生活を送るとどうなるのだろう?」
私は静かなたたずまいの大徳寺を散策しながら綿矢の青春を思いました。

ところで、その綿矢りさが新作を発表しました。
チャイドルの誕生(比喩ではなくどういう親から生まれたかと言うこと)と
4歳で芸能界入りして18歳でスキャンダルまみれになって
墜ちていくまでを書いています。

読んでの感想ですが、
芥川賞受賞第1作だそうですが、
つまらなくなったなと思いました。
私はデビュー作『インストール』の
知的悪ガキ君(小学生
)が好きでしたので、
いかにも小説風になって、形はきちんとしましたが
23歳の女性が書いた小説としては
あまりに当たり前すぎて、面白味を感じませんでした。

フランス人とのハーフの少女が主人公ですが、
彼女の本当の苦しみや(思春期以降の)母親との葛藤が
はっきりとはみえてこないのです。
母親や父親との遣り取り、
あるいは彼らの描写もありましたが、
その年齢に達していない綿矢が想像力で書くには
無理があったように思うのです。

ちょっと手厳しくてごめんなさい。
ただ、私は彼女が芥川賞を獲ったとき、
嬉しかったし、将来にも期待しました。
同時に「若書き」の彼女が、年齢を重ねることで
伸び悩んでしまうことを大変恐れたのです。
彼女はあの通りの可愛い顔立ちで
そのせいで、ストーカーに悩まされたりして
新作を書けずに来たようでした。

むしろ外国留学でもして、
「普通の女の子」を思いっきり実感してから
自分目線でもう一度小説を書いて欲しいと思いました。
「実感」とか「経験」ができるのは今しかないのだから。
誤解して欲しくないのですが、
「私小説」を書けと意味ではありません、念のため。

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『M&A時代 企業価値のホントの考え方』を読む

2007-03-25 00:45:12 | 真理庵文庫・経済
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NHKドラマ「ハゲタカ」最終回

2007-03-24 23:10:18 | 日常茶飯事記

今回の題名は「新しきバイアウト」というものでした。

始まりは大空電機の経営権が
(鷲津の居なくなった)ホライズンに移り、社長が交代し、
役員の殆どがホライズン選出の人に変わったところから始まりました。
柴野はリストラ専任になり、
大幅な人減らしに不本意ながら動き回らなくなります。
そんな中組合と会社を取り持ってくれた社員が自殺してしまいます。
罪責感に悩む柴野。

ところで、鷲津は意識不明の重体を脱したものの、
足の機能が失われ、車椅子からのリハビリが始まりました。
病院のリハビリセンターでの日々は、
鷲津に「生き直す」ことを、思いつかせます。
そんな頃、ホライズン社代理が正式な書類をもって
鷲津のところにやって来ます。
鷲津は退職と同時に「配当金」を受理する文書にサインしませんでした。

柴野はリハビリ中の鷲頭に会いに行きます。
もうファンドの仕事はしないという鷲津に
「バブルのおとしまいをつけないのか!」と、
柴野は強く迫ります。
三島製作所は大空電機レンズ事業部と共に
事業所売却の対象になっており、
レンズ部門の一部社員のみをアメリカの軍事産業が
買い取る話が進んででいたのです。

鷲津は鷲津ファンドを立ち上げます。
しかし出資してくれる銀行や生保は殆ど居ません。
「鷲津さん!?過去の人でしょ?」と。
鷲津は「ハゲタカ」のやりかたとして
MGS銀行の飯野にロビーストとして動いてもらうよう頼みます。
中国の電機メーカーとも掛け合い、
出資に協力してもらいます。

同時に柴野に協力してもらい
レンズ部門の長、加藤に話をもっていきます。
加藤ら従業員に出資者になってもらい
EBOを進める話に乗ってもらいます。
これには三島製作所の従業員全員の出資もありました。
そして秘かに柴野を社長にレンズ事業部主体の新会社構想を作りました。

飯野の活動で、政府には日本の物づくりの財産を
外国の軍事産業に売り渡してはならないという機運がたかまります。

そしてEBOは成功します。

エンディング。
いつもなら空からお札がふってくるシーンが展開されるのですが、
今回、鷲津は住宅地のはずれにある小さな町工場、
三島製作所に車で乗りつけます。
三島製作所に入り、仏壇を前に合掌する鷲津。
「ようやくご報告できそうです。あれからの私を」
と、鷲津は故人に語りかけます。。。

6話がここで完結しました。
「日本流M&Aって何だろう?」
「会社って誰のもだろう?」
そう思いながらドラマを見ていた私に
ドラマはこんなやり方もあるよと、
提示してくれたような気がします。

最終回、鷲津の表情からは気負いが抜け、
頑なさと冷徹さが瞳から失せて、
優しく穏やかになっていました。
大手銀行時代のトラウマから抜け出せたとき
「ハゲタカ」は屍肉を喰らうものから
生きているものをよりよく生かすものへと変わっていきます。

この6週間、「ハゲタカ」を観ながら
この10数年を思い起こしました。
また、以前『ヒルズ黙示録』を読んだときの、
世代の対立構造ということも改めて思い巡らしました。
http://blog.goo.ne.jp/maria-sophia/e/0a8e7a32b7b427875f0ab4c8a46b2c22

柴野はほぼ私と同世代。
鷲津世代の人々と連携していく縁のヒントを
見たような気がしました。

 

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田中氏+保田氏のアカデミーヒルズ講演会

2007-03-23 19:53:40 | 日常茶飯事記

20日の夜、アカデミーヒルズで、
保田氏+田中氏による
『M&A時代企業価値のホントの考え方』の
トークが行われました。
私としては10月に初めてお目にかかって以来
この本の出るのを楽しみに待っていたので、
嬉しく拝聴しました。

最初出版社のダイヤモンド社の編集担当の方より
お二人と出会った経緯と
この1年間にお二人が出版した本の紹介がありました。
以前から不思議というか驚きだったのが
お二人の筆の(キーボードを打つ?)速さです。
何で本がこんなに早くできてしまうのか!?という位早い!!
そして文章力。
速いのに文章に乱れがない。
ついでに言えば、「痒いところに手が届く」内容。
若くて社会経験もそんなに長くないはずなのに
実に皆が知りたがっている「ツボ」を心得ていらっしゃる。
それが不思議でした。

で、その「秘密」をお話を聴いて分かったというと、
残念ながら分かりませんでした。

今回のトークショー、「軽いノリでやる」っておしゃっていましたが、
会場の雰囲気はどちらかというと真面目そのもの。
講義を受けに来た感じで、
お二人に初めてであった「ライブラリートーク」の
こじんまりした会場での、膝付き合わせての講義の方が好きでした。
ですから、「みなさんを笑わせます」っておっしゃった
おふたりの意図とは違ったものでしたが
正直(すぎる!)に思いを語られたところは若い人らしく好感が持てました。
ただ、言わせていただけば、
「若造が」ということをおっしゃていましたが、
そんなことは思ってないよ、随分年長ですが、少なくとも私は。。。

お話の中で、NHKドラマ「ハゲタカ」が出てきましたが、
まさに「ハゲタカ」はM&A時代のお話しですが、
その割りに見ている人が多くなかったのが残念でした。
保田さんのブログにはその話題がありました。
http://wkwk.tv/chou/entries/2007/03/nhk.html

『M&A時代企業価値のホントの考え方』の
プロロ-グは保田さん、エピローグは田中さんが書いています。
こと、プロローグの保田さんのメッセージには
「就職氷河期」を経験した「団塊ジュニア世代」の
偽らざる思いが率直に述べられています。

私はこのトークイベントに参加するに当たって
ざっとですが、全部を読みました。
分からないなりに、読みやすい文章とおもいました。
ところで、IRの部分は「IRは広告・宣伝でなはい」は分かりますが、
少なくとも10年前まではIR部として独立した部署ではなく
広報部の中にIRチームがいたと記憶しています。
ここら辺をもう少し詳しく知りたいので、
できたらセミナーに参加したいなと思っています。
(4月の予定がまだわからないので、いつ参加できるか分かりません)

田中さんはブログに書かれていらしゃいますが、
珍しく上がってらっしゃいましたね。
でも、そのことがマイナスにはならないと思います。
正直にお答えになっていたから初々しくっていいと思うし。

「やわらか戦車」のこと、取り上げたとき、
参加者に殆どリアクションが無かったのが残念でした。
やっぱり年齢層が高かったのでしょうか。
(って、私も若くないけど…)

トークショーの後でお二人に御本にサインを頂きました。
有難うございました!

 

 

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九條邸跡

2007-03-22 22:21:15 | 歴史散策
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京都御所

2007-03-22 22:19:39 | 歴史散策
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エミリ・ブロンテ 「富は問題にはならぬ」

2007-03-20 00:52:54 | 日常茶飯事記
エミリー・ブロンテは『嵐が丘』で有名ですが、
彼女の名前をHNKドラマ「ハゲタカ」で
見るとは思ってもみませんでした。

実はエンディングの曲はエミリー・ブロンテが23歳の時の詩に
佐藤直紀氏が曲を付けたものですが、
独特の雰囲気で、エンディングの映像によく合っていて
そこだけでも一つの作品のように感じてしまいます。
空からヒラヒラ舞い落ちてくる1万円札。
それを受け止めようと手を差し出す人々。
お金は手で掴もうとするなり消えて無くなります。
最後に少女が紙幣を掴もうとしたとき
手の中には小さな向日葵の花が残っていました。。。


バブルの気配が感じられ始めた頃
私は地方都市に越してしまったし、
バブルの最中は子育ての真っ最中で
ボディコンもお立ち台もベルサーチもヤンエグも
遠い外国の出来事のように感じていました。

東京に戻ってきたとき
バブルははじけていました。
そしてその後の「失われた10年」。

「良い思い」したことのない身には
何でバブルのつけを負わなくちゃいけないの!?
との思いは今でもあります。

ところで、息子の世代ですが、
小学校入学の時点でバブルがはじけてしまったため、
「バブリー」な生活とは全く無援に過ごしてきました。
その世代が今就職の時期になっています。
売り手市場になってきたということですが、
堅実ですよね、みんな。
息子に言わせれば、ニュースでいくら景気回復といっても
人生の中でそういった実感がなかったから、
おいそれと信じられないとのこと。
まあ、そうなんでしょうね、実感が無いわけだし。

「ハゲタカ」は、近過去のいろいろなことを
思い出させてくれるドラマです!




写真は昨年4月、千川上水(三鷹付近)にて撮影。
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京都御所・桃園の紅桃

2007-03-20 00:27:25 | 歴史散策
京都御所に行ったとき、曇ってきたせいもあり
気温がかなり下がりました。
暖冬だった東京も寒の戻りがありましたが、
京都も冬に戻ったのでは?と思いました。
もっと花が楽しめるかと思いましたが、
桃園の桃は満開でしたが、
桜はまだまだ先のことに思えました。
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蛤御門

2007-03-19 21:47:40 | 歴史散策
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猪の御利益

2007-03-19 21:44:25 | 歴史散策
護王神社の境内には猪の置物がたくさんありますが、
この猪は後ろ足が黒くなっています。

ここの猪は足腰の病気に効くと言われているそうです。

御祭神和気清麻呂公は、道鏡事件で大隅国へ流される時、
足萎えで立つこともできなかったが、
イノシシの御守護により、
不思議と立って歩けるようになったという故事に因み、
足腰の守護神と仰がれています。

http://www.gooujinja.or.jp/index.htm

後ろ足が黒くなっているのも、
多分参拝者が撫でていっていつの間にか変色したのでしょう。

境内で甘酒を頂きましたが、
参拝者に足の悪い人もいました。
観光客には直接関係のない、
日常の京都の中での信仰を見たような気がしました。
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