はなごよみ

我が家の庭の花、四季の花、写真と解説でお送りします

こんな観葉植物も持っています。 (2020年7月10日撮影)

2020-08-03 08:53:23 | ガーデニング
とあるいけばな展に行った時に(主人の友人の)特別にくださったのです。それからは毎年のように準備してくださって申し訳ないくらい。いつまでも楽しめるようにと観葉植物をくださいます。今もとっても元気で、この写真より赤い葉っぱが増えて見応えがあります。冬の間は家の中に入れる必要がありますが、夏の間は太陽をいっぱい浴びさせてあげています。今も家の中にあるのはオリズルランとポトスです。外でも良いのですが、どういうわけか家の中のアクセントとして利用しています。遅まきながらの月下美人、順調に大きくなっていますよ。次なるつぼみもちらほらと見えているので、この3つでは終わりそうにありません。うれしい限りです。ナメクジ退治、もう終わり!と宣言したのに、いつもの時間になるとソワソワ、ひょっとしたらいるかもと期待して、今朝もプランターを動かして掃き掃除をしたら2匹見つけました。今日現在910匹です。気になっていた芝刈りも猛暑になる一歩手前の曇りの日にやり終えることができました。暑くなっても見た目がすっきりしているので気持ちいいです。頑張って良かったと思います。しばらく安泰です。伊豆下田で買ってきたリトルエンジェル(ノボタンの仲間でピンク色の花が咲く、花はまだですが)も、冬の間枯れ木状態になって処分してしまいそうですが、元気に冬越し出来ました。買ったのは2度目です。買う時のアドバイスが、冬の間は枯れ枝になるけれど、春になると新芽が出てくるので気をつけてねというものでした。ロープーウェイで上る山の頂上にはこの花がいっぱい植えられていて結構長い間開花していました。温暖な気候の所為でしょうね。強風が吹くと1番に倒れるのがハイビスカスの花たち、庭のあちらこちらで固定されています。(ラティスフェンスだったり樋だったり)素焼きの重さのある重ね鉢も効果があるでしょうね。外出を極力控えているので(コロナのため)ホームセンター、スーパーへ頻繁に行けないのが寂しいです。数独も解き終わり、娘1が貸してくれた東野圭吾の本も読み終わり、13時から毎日あるいろんな映画が唯一の楽しみかな?。先日”荒野の7人”がありました。この曲、コンサートのアンコールで聞いて以来大好きで良く聞いています。この映画の中でもこれでもかというくらい、場面が変わるたびに流れて曲だけでも堪能できました。あまりの曲の繰り返しに主人と笑いあってしまいました。でも楽しかったです。今日の映画は吉永小百合と二宮さんが出ている日本映画で、どういうわけか一人で映画館に見に行った作品です。もう一度楽しみたいと思います。13時が待ち遠しいです。

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