6月19日14~16時、市役所での会合を傍聴。これまでも機会あるごとにできるだけ傍聴させていただき、感想・意見を事務局にお届けしてきました。その一部を。(詳細はホームページ「会長メッセージ」)
総論:市民の参画がない事に、委員、事務局の皆さんに意見がないとすれば不思議。
案件1.今年度の進め方:
1.対応が難しい「3本の柱」への継続挑戦には敬意を表します。是非、実績の積み重ねをと念願します。
2.ACP:この難しいテーマを取り上げられるのには敬意を表しますが、「在宅希望」に限定するのは、厚労省の基本理念とは違うのではありませんか。
案件2.かかりつけ医等の定着促進等に関する市民啓発のあり方:市民啓発だけで出来るのか?
かかりつけ医を希望される医師の皆さまのために、「かかりつけ医10則」のようなものが必要です。
試案>:①話をよく聞いてくれる ②専門外の事はご自分の専断ではなく、調べてからの対応を ③必要な時は、専門医(及び、急性期病院など)への紹介を ④最終的には医師への人間的信頼度(医療は所詮、不確実性。市民は医師の医療技術のレベルは分からない)⑤訪問・往診の可能性 ⑥看取りまでの可否など。
案件3~6:省略。以上 (小澤)
総論:市民の参画がない事に、委員、事務局の皆さんに意見がないとすれば不思議。
案件1.今年度の進め方:
1.対応が難しい「3本の柱」への継続挑戦には敬意を表します。是非、実績の積み重ねをと念願します。
2.ACP:この難しいテーマを取り上げられるのには敬意を表しますが、「在宅希望」に限定するのは、厚労省の基本理念とは違うのではありませんか。
案件2.かかりつけ医等の定着促進等に関する市民啓発のあり方:市民啓発だけで出来るのか?
かかりつけ医を希望される医師の皆さまのために、「かかりつけ医10則」のようなものが必要です。
試案>:①話をよく聞いてくれる ②専門外の事はご自分の専断ではなく、調べてからの対応を ③必要な時は、専門医(及び、急性期病院など)への紹介を ④最終的には医師への人間的信頼度(医療は所詮、不確実性。市民は医師の医療技術のレベルは分からない)⑤訪問・往診の可能性 ⑥看取りまでの可否など。
案件3~6:省略。以上 (小澤)




