5月18日(土)14~16時、西宮市民会館で、マギーズ東京の秋山正子さんを招いての講演会に参加しました。(主催:つどい場さくらちゃん)
6,70名の多くの参加者を前に、秋山さんの熱のこもったお話を伺いました。
初めの1時間は、マギーズ設立に至る30年間の秋山さんの在宅看護のお仕事中心のお話が。
長年蓄積された多くの人脈などに支えられてのマギーズだということが良くわかりました。
後半の40分ばかりが「マギーズの現状」のお話。秋山さんのお話は2度目ですが、この部分は新鮮なところがいくつかありました。
それにしても、大きな組織で動かしていることを今更ながら強く感じました。
質疑の時間で、私は会場の皆さんに、「マギーズの勉強会設立」を呼びかけましたが、残念ながら反応がありませんでした。
秋山さんは、マギーズの名前を冠するには難しい条件があるので、「マギーズライク」でと呼び掛けられました。「ライク」にしても大変ですが、挑戦のための勉強をしてみたいと思います。 (KO)
6,70名の多くの参加者を前に、秋山さんの熱のこもったお話を伺いました。
初めの1時間は、マギーズ設立に至る30年間の秋山さんの在宅看護のお仕事中心のお話が。
長年蓄積された多くの人脈などに支えられてのマギーズだということが良くわかりました。
後半の40分ばかりが「マギーズの現状」のお話。秋山さんのお話は2度目ですが、この部分は新鮮なところがいくつかありました。
それにしても、大きな組織で動かしていることを今更ながら強く感じました。
質疑の時間で、私は会場の皆さんに、「マギーズの勉強会設立」を呼びかけましたが、残念ながら反応がありませんでした。
秋山さんは、マギーズの名前を冠するには難しい条件があるので、「マギーズライク」でと呼び掛けられました。「ライク」にしても大変ですが、挑戦のための勉強をしてみたいと思います。 (KO)

