





天葉が真っ白になり、危ぶんでいたのですが、
次の葉で少し安心デス。
この木の親木は一時青になった事があり、
縞ものみたいな変化がありハラハラドキドキ!


これも外棚で作ったモノです。
今は縞柄になってますが、入手時は中斑のチョイ柄。
なので、とんでもなくお安く入手出来ました。
この木は暴れるので、反対のケースもありますが、
縞の木は変化があり面白いですね!

5月から外棚で作りました。
70%の寒冷紗1枚で、梅雨時期もそのまま。
温室にいれてるより良く出来る感じです。
以前、直射で作られてる方に話を伺った、
水苔を少々厚めにしての作りです。

とにかく良く殖えるのです。
春先の植え替えでしくじったものを鉢の横にさしてたら、
結構出てきました、おまけに高芽も。
大株にすると、割るときに大変な事になるので、
今年から、早めに割ってマス。



先週の土日に地元の秋祭りで総代を拝命。
総代と言っても、太鼓台に終日ついて歩くのみ。
両日とも2万歩以上の歩きで少々つかれましたが、
幸いに、雨のわずかで、事故も無く良い秋祭りとなりました。
画像は庭に植えているオリーブの実。
長女が幼稚園の頃小豆島旅行で買ったもので、もう30歳位。
毎年実をつけますが、収穫しないので真っ黒に熟してます。



15年ほど前に入手した樹海です。
この木も割った事が無く、おまけに花が咲かないので、
名前のような株立ちになってます。
ところが、昨日手に取って見ていたら、高いところに花芽
らしいものが!
来年の楽しみです。

9月に地元の登山クラブに入会しました。
還暦を過ぎた私が若手です、先輩諸氏は元気はつらつで、例会の会話を聞かせて頂くだけで元気が出ます。
今まで気にしていなかったのですが、富貴蘭の名前が山に関連しているものも結構あることに気づきました。
手持ちでは、タイトルの霊峰もそうですが、天霧、雲海、銀嶺、樹海、雪山、尖岳、大雲海、白山伯、富嶽
富士錦、矢筈の虎、山吹雪、竜王の剣等々。
画像は、お盆過ぎから冴えだした霊峰、白鳥に比べ、冴えは比べものになりません。

