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13、(後編)、絶壁エレベーターの後は、袁家界・天子山と言われる峡谷、 夕食後、躍動の太鼓宴舞台の巻

2019年05月01日 | 旅行

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13、(後編)、絶壁エレベーターの後は、袁家界・天子山と言われる峡谷、

夕食後、躍動の太鼓宴舞台の巻


途中、美女モデル、写真撮りまくり。観光客相手に笑顔を振りまく。さあさあ、

美女はいいとして、、次の行動に。

 

 

というわけで、「張家界国家森林公園」の仙人のような場所の、アバター

故郷を、帰りも同じく「百龍エレベーター」であっという間に降りる。

 

下に降りた。今度は逆に尖塔を見上げる位置になる。古人はあそこまで登ったのか。

 

 

今度はレール付きのトロッコ列車に乗る。人の形に似ているという絵画の

ような「十里画」別名「十里画廊」の散策に出発。

 

運よく運転手のすぐ後ろに乗れた。

 

顔の形や三姉妹などを想像させる形の岩群をミニ列車で見ていく。

「御筆峰」や「仙女散花」などと呼ばれる奇岩などがある。

 

 ここは、「袁家界・天子山」と言われる峡谷だ。

 

洗う手間を惜しまずトイレット?中国語「洗手間」トイレが途中にある。

下は観光案内看板からの写真アップで、さすが幻想的。

 

さすがプロです。あまりに素晴らしいパネル写真。このちょうどいい霧や

靄の瞬間を今回は見れなかった。逆に雨で何も見れない人がほとんどだから、

私達のこの時期は、晴れてラッキーだった。

 

今日の夕食は、今までと違って、ちょっと豪華だったな。エビ料理だって

センスが映える。さっぱりした料理群。年寄りにはいいんでねえか。

 

夜は先日とは違う舞台を観に行く。やはり音響、照明、スケールが違う。

 

老いも若きも踊りまくる。

 

お馴染み、短剣投げ。目隠ししても、投げる。

 

 

 

 

太鼓の演武だ。数台の太鼓と音響、後ろの燃え盛る画面演出が素晴らしい。

 

公演が終わって外では別のパフォーマンスが。

気合を入れた一人の老人に、デカい石板を3枚乗せ、選ばれた観客が6人

乗っても彼は、潰れない、死なない、大丈夫という演武だった。

 

こうやって、充実の1日が過ぎる。中国秘境の旅もそろそろ終盤だ。

14回で終了です。ありがとうございます。心地よい疲れでホテルに帰途。

 

 

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