マレーシア発見・再発見!快傑ハリマオ、真っ赤な太陽へ

ジイの毎日新発見伝!暮らしの中の再発見、人生いろいろあるけど、あったけど「今」をゆっくり前向きに生きていきたいな。

タマンデサで「トマトスープ麺」発見。スチームボート店で「辣ラージャンMee」の

2019年02月28日 | グルメ&ぐるめ

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タマンデサで「トマトスープ麺」発見。

スチームボート店で「辣ラージャンMee」を。

この店のすぐ近くに有名な「トマト麺」の店あり、「パンプキンスープ麺」

あるはず。しばらく行ってない。今日は古くからあるその店じゃなく、

2年前オープンの店らしいが、綺麗で角地で看板も上手に仕上がっている。

この店、期待しようっと。

 

タマンデサ住民の方にもお馴染みの光景でしょう、左右撮らせていただく。

 

本当の目的地はこの突き当り左側だったけどお休み。なので、この突き

当りの右側が今日のお店「火城重慶火鍋」。


 

ここがそのお店。タマンデサにしょっちゅう来るわけじゃないので、入り

組んだ商店街のテナント衰退はよくわからない。角地は最高の立地だ。

 

元々はスチームボートの店なのだが、麺類もやっている。ここが大事。

これで少なくても、客数を増やす+客の来店動機をくすぐる下地はOK。

メイン料理が高かったら低めのメニューを用意し客を引っ張る志向必要。



ここのスチームボートは、、、、値段も志向性も高いからだ。

 

この3つがお勧めらしい。ワタクシは上の写真のノースパイシーのトマト

スープ麺を注文。奥さんは2番目のピックルド酸味青菜入り麺を注文。

 

 

丼は大きくスープも多い。麺は色々選べて選べて嬉しい。太さ含めて選ぶ。

イーミーとかパンミーとか、パンミーはかなり平べったくコシあり大きい。

これはグリーン色した「ほうれん草麺」だ。

セットでは、しっかりしたRM4.5の価値のあるというフリードリンクが

付いてRM12.90だから、いいじゃん。


 

 

奥さんはこれ。辛さにレベルがあって、指数5種類から選べるが、レベル1

なのに辛いぞ。でも食べられる部類かも。

 

Haha,写真スープの色は「赤い」のに出てきた色は「グリーン」だった。

スープ少し飲んだが、個人的には大好きな味付け。

 

 

・・Salt and Pepper Duck Tongueだって。

・・・・・・・鴨の舌?? どこから舌? 上? 下?

 

店内は綺麗だ、メニューもちゃんとしている。

 

終わりにこの写真出すのは「箸」の事。最近は日本もファミレスなど

そうなりつつあるけど、マレーシア(中国も、東南アジア)では、店の

備え付けのつるつるプラスチック箸が普通で、特にこのような太くて

厚いパンミー麺などをつかむには滑る、人間様が、麺に遊ばれてしまう。


なので、ワタクシは、いつも外出用に使い捨ての日本の「割りばし」を

箸入れに入れ、バッグに忍ばせている。ただし安い箸。

 

箸にも棒にも掛かる?掛からないの、ハナシですが、ワタシにとって

ハシ持参は、なくてはならない、ブログの写真でも端々(はしばし)に出て

くる、ナシにはできない「箸」なのです。


追記:お馴染み「火鍋」はスチームボートの事で、面白いのは地図アプリ

などで検索すると「スチームボート」が「蒸気船」と出るから、クスっと

笑っちゃう。

 

 

「火城重慶火鍋」SOOO  GOOD

25-D, Jalan 5/109F, Taman Danau Desa, 58100 KL

 

 

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彼女は生きているShe's Alive美しい。Finite Hurting Worth Dying///

2019年02月28日 | 動画・・Youtubeなど

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彼女は生きているShe's Alive美しい。Finite Hurting Worth Dying///

地球の「生」の源・・母なる厳しい大地・時に荒い息をし、絶えず侵食する。

すべてを飲み込む力を秘めながら、少しづつ人間に教えを説いているかのよう。

 

人間は、美しさに魅了されながら、やさしさに包まれながら、しかし、

しっかりと叱咤を受ける。地球を愛するからこそ、母なる大地も、愛して

くれるが、時として、あまりにむごい予想出来ない仕打ちが待っている。

 

主に、地球の底から湧き出てくる試練の揺さぶりの怒りのようなものだ。

何故にと、思うけど、すべて自然な成り行き、計画された成り行き。

 

それでも、人間は、地球で生きる限り、地球とともに歩むしかない。

つまり、愛するしかない。どんな仕打ちを受けても、前に進むしかない。

人間の英知は、捨てたもんじゃないはず・・いい知らせがやってくるはず。

 

 

 

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6,(後編)のどかな風景「鳳凰古城」の川舟遊び。そして屋台夜店ぶらぶら歩きの巻

2019年02月27日 | 旅行

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6,(後編)

<のどかな風景「鳳凰古城」の川舟遊び。そして屋台夜店ぶらぶら歩きの巻>

 

味がやはりちょっと濃いかな。鶏肉は小さな骨に気を付けよう。中国何処

でも鶏はブツ切り。以前にマレーシアでチキンライスに入っていた骨で、

歯が欠け歯医者に行った事あり。虫歯じゃないから保険で無料だったけど。

中国麺はコシなんて無いのは当たり前。ライスか麩みたいな感覚ですから。

 

夜の街の見分だが、よく見かける揚げたソーセージだが、固い、不味い、

油が悪いの3拍子。店内壁には食事風景がよく筆で描かれている。そして

まさしくそれを食体験している。「食」を楽しむ中国国民だ。中国人

四つ足動物はもちろん何でも喰うらしい。喰わないのは四つ足テーブル

とイスだって。メニューは漢字だらけ。KLでもそれは日常的に経験済み。


屋台のBQQ、マレーシアと同じだが、氷無しで、鶏も魚も生カキも陳列

大丈夫かな。これだけの種類揃えるの大変だ。1人1人の計算が大変だ。

それにあんなデカい魚、網焼きだろうけど、焦げすぎになる可能性大。

散策中、飴作りのパフォーマンスに数件遭遇。飴で有名な地域なのかな。

生姜入りというので「鳳凰飴」を衝動買い。

 

お札、お守り、壁掛け?の店があるあった。写真は小さいけど「簡単」

とか「長楽」とか「純粋」「静」「悟」「会得」「便是晴天」

「遇見千万人元中」「歳月静好」「心在遠方路在脚下」「天道酔勤」

「舎得」などなど、一見日本語で通じそうなものもあり。そういう点では

韓国より中国の漢字が親近感。日本語でも通じる中国古来の「四字熟語」

があると嬉しくなる。レストランのスタッフは、丁寧なお辞儀で民族衣装

でお出迎えする。夜の観光商店街、歩くだけで面白い。季節外れに行った

ので混雑なし。皮を剥いだ豚の顔とミツバチの巣の串刺し。驚かない。


マレーシアで慣れている。錫で「孫悟空の頭の輪?」を作っているオヤジに

「買わないなら来るな」と言われた。BQQ台の下の看板は、ゆらゆらバキ

バキと火が動き、まるでホントに燃えているようだ。こういう看板はアイ

キャッチの効果ありいい。調理されるのを待つ「鶏」 決して「鳳凰」では

なかった。後ろの漢字が成仏内容だったら面白いかも死んでも生きるとか。


酒屋の店頭に樽。赤いひし型を貼る意味あるのかな。この光景はやはり

中国だ。韓国では地面に埋める味噌キムチ、醤油の樽だね。こうやって、

夜店の散策。夕食あとの「鳳凰」の夜の街ホッとするひと時が流れてゆく。

 

ちなみに「鳳凰」は「フェニックス」とも訳されるここ中国湖南省にある

「鳳凰」は(Phoenix)(フィーニックス)(フォンファン)とも呼ばれる。

不死身の鳥だよね。中国起源が主体だがインド説もエジプト起源説も。

鳳凰想像上の鳥で、吉祥や調和の象徴らしい。


「鳳」は雄「凰」は雌で、合わせて「鳳凰」。寿命が来ると火に飛び込み、

蘇って死なない伝説の鳥で「不死鳥」とか「火の鳥」とか言われる。

「手塚 治」も「布施 明」も、コレのおかげ様のはず?

こうやって「鳳凰」の街「ほ~ォ」なるほど、と言いながら、夜は更けた。

 

いったんホテルに戻り、食事をして、それから夜の街の散策に出かける

 

グループ皆で囲む夕食。マレー語英語中国語が飛び交うけど分からない。

 

味がやはりちょっと濃いかな。鶏肉は小さな骨に気を付けねば。

 

 バラ肉の煮込み・・味が濃かった。が、柔らかく風味豊か

  

素麺、コシなんて無いのは当たり前。ライスか麩みたいな感覚ですから。

 

夕食後は夜の街の散策。よく見かける揚げたソーセージだが固い不味い。

 

こういう食事風景がよく描かれている。そしてまさしくそれを今体験中。

 

「食」を楽しむ国民。中国人は何でも喰うらしい壁に描かれる楽しい画。

 

メニューは漢字だらけ。KLでそれは日常的経験済みほとんど同じだな。

 

「鳳凰」の街はネオンでにぎわう高いビルがない分、ゆったり風情あり。

 

屋台のBQQ、マレーシアと同じだが、氷無しで鶏も魚も生カキも大丈夫?

 

これだけの種類揃えるの大変、1人1人の計算大変、客の方も選ぶの大変。

 

夜店の散策中、飴作りのパフォーマンス数件遭遇。飴で有名な地域かな。 

 

衛生など気にならなくなるから、不思議だ。

 

CCTVに出たとか・・宣伝しているけど?

 

ここじゃないけど生姜入りというので「鳳凰飴」を衝動買いしている。

 

お札お守り壁掛け?日本語でも通じる中国古来の「四字熟語」が欲しい。

 

中国専用の靴お土産用の靴、見るのは楽しい。この照明が目にいいかも。

 

何故か、小さな太鼓の専門店。「鼓(つづみ)」みたいなものもある。

  

ライトアップの夜の鳳凰の街。通行量はそんなに多くない。

 

古びた宿泊レストランも、夜のとばりが降りると、新たな息吹で輝く。

 

高級レストランかな?スタッフは民族衣装と丁寧なお辞儀でお出迎え。

 

夜の観光商店街、歩くだけで面白い。季節外れに行ったので混雑なし。

 

皮を剥いだ豚の顔とミツバチの巣の串刺し。驚かないマレーシアで慣れてる 

 

ドラえもんもあるし、何でもありの「人形」店。

 

店頭で錫の「孫悟空の頭の輪」?「買わないなら来るな」と言われた。

 

店頭の宣伝用BQQ台の下の看板は、ゆらゆらバキバキ火が動く仕組みだ。

 

調理されるのを待つ「鶏」。「鳳凰」ではないけれど、死んでも生きろ。

 

ソフトシェルっぽくないし、カニの串刺し。固い甲羅喰えるのかなぁ~。

 

酒屋の店頭に樽。知る人ぞ知る、赤いひし型は?。光景はやはり中国。

 

・・こうやって夕食後の「鳳凰」夜の街、

・・・・・散歩、散策、探索のひと時が流れましたとさ。

 

 

 

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アオリイカの刺身を喰いたい、その「しめ方」を知りたかった。イカは芸術品だね。

2019年02月27日 | グルメ&ぐるめ

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アオリイカの刺身を喰いたい、その「しめ方」を知りたかった。イカは芸術品だね。

釣ったばかりの、アオリイカの「しめ方」ってこんなに凄いとは・・

ビックリ仰天、驚き・桃の木。サシミ用にハサミを使うとは???!!!

時間のある方は、とくと、ご覧下さい。

 

 

 

 

 

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アトリアSMで“”皮パリ””「鶏の丸1羽のローストチキンライス」安い、美味い。気になっていた店にやっと入った。

2019年02月26日 | グルメ&ぐるめ

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アトリアSMで「鶏の丸1羽のローストチキン」皮パリ、安い、美味い。

気になっていた店にやっと入った。

スターリングモールよりは客足で劣るかもしれないアトリアショッピング

モールですが、利用価値は結構あります。専門テナントも多いからです。

 

LGやC階のレストランもよく利用します。相変わらず有名テナントが

入ってますよね。・・・・・・ほんとはフードコート欲しいのですが。

 

 

 

 

 

今日はその中で、ここです。「余紅苑」ですが、日頃気になってました。

 

 

実際は写真とは違うだろうけど、RM18.90は安いなぁ。

 

他のメニューもRM14.90~17.90 のセットランチだ。

 

 

高級そうですが、値段は安く、味もOKです。 

 

初めてだけど、奮発して「Malaysia Chicken Rice」RM39.90を注文。

 

・・出てきましたよ。15分待ってくれと言われますが、

・・・・ローストチキン1ッ羽の中にフライドライスが詰めてあります。

 

 

美味しかったんです。ライスは普通でもローストチキンの皮のパリパリ

感が何とも言えなかった。たまにはロースト鶏1羽で、2人で分けるなら

安いかもです。・・お持ち帰りするつもりが2人で全部食べられました。


 

あの、スタッフドライス、ローストチキンの「皮パリ」の秘密は

・・この窯にあったようです。

・・・・レジからそっと厨房の窯を撮らせてもらった。

・・・・・・・・なるほど、ありがとうのアトリアSMでした。


Oriental Muzeum「余紅苑」広東料理

 


 

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