マレーシア発見・再発見!快傑ハリマオに会いに来たのです。

ジイの毎日新発見伝!暮らしの中の再発見、人生いろいろあるけど、あったけど「今」をゆっくり前向きに生きていきたいな。

バス事故のこと、ブログにずっと書こうと思っていたんだPart1。

2013年08月31日 | 危険情報・注意喚起

 

 まず、今までの大きなマレーシアのバス事故について自分なりに調査

1、史上最大のバス事故昨年ゲンティンハイランドからKLに向かう途中。

 乗客53人乗せたバス、谷底に転落、37人が死亡。死亡はマレーシア人

 14人の他、バングラディッシュ・ネパール人・韓国人。・・・負傷は16人で、

 マレーシア人・タイ人・韓国人・インドネシア人・バングラディッシュ人だった。

2、2010年やはり・・・ゲンティンハイランドからKLへの下山途中。ガード

 レールに激突、中国人観光客22人が負傷。運転ミス。

3、マラッカからKLへの夜行バス・・・前方の車と接触、激突。12人死亡、

 日本人含む40人が負傷。

4、2008年・・・ジョホール、シンパンレンガム付近で観光バス横転事故。

 日本人観光客13人と添乗員1人の乗ったバス。邦人1人死亡。

5、・・・・・

いやな事故報告ですが、自分達は個人的に毎年、ローカルの人達

とも、バス旅行に誘われれば行くこともあって、今回の事故にかんがみ、

いろいろ考えさせられたのです。というより、以前から思っていることが

あったのです。

 

 

昨年7月8月はマラッカ へのバス旅行&ペナンへのバス旅行&タイ国へ

のバス旅行がありました。そして個人的自家用車での旅は、ブルジャヤ

ヒルズ&キャメロンハイランド行ってきたことです。バスも、車も基本的

に同じなので気をつけねばなりません。 

 

昨年最大の事故のコースは、キャメロンハイランドやブルジャヤヒルズや

フレーザーズヒルにも似ています。ゲンティンに車で登るときに、所々で

エンストして止まっている人達を発見したけど、一体何が原因なので

しょうか。整備点検不良です。

 

以下、バス事故で思ったことを順不同で徒然草・・・。

 

①、山道のコースのバス旅行はあまり利用しないことにしている。

 途中途中でバスと大型トラックの立ち往生を目撃。

 普通の車も登り切れず、エンストお手上げ状態。マレーシア運転手の

 車の整備不良がいかに多いことかを感じた。それでも、ツアーとして

 のバス旅行の場合、バスを選べない、運転手を選べない。エージェント

 を信じるしかないのかなァ。

 

②、バスで行った場合、坂道でストップした時、会社の保証ですぐ来て

 くれるのか?まず来ないだろうとローカルも言っている。山道・坂道・

 登り道・・・どっちみち・・どうする、怖い。

 

③、第一、大型バスもトラックも、 黒い煙を吐いてゆっくりゆっくりの

 登り走行、超重量の荷物積載・・どこかで無理が来て、そのうち必ず

 壊れるといつも思う。

 

④、タイヤに負担がかかっている。以前ブログにも書いたけど、タイヤ

 表面だけの張替え?処置なのかな~。タイヤから煙を吐いて走って

 いるトラックのバースト状態を目撃したことがある。また、いろんな

 ところにそのタイヤの破片が落ちている。

 

⑤、長距離バス・・・・高級バスから中級までいろいろあるけれど。

 基本的には何も変わらない。如何に危険防止をするかだ。

その他・・・・・

 

a、エアコンの調節が出来てないのが多い。壊れている事、多し。

 と、親切設計ではない事。窓の面に沿って上から冷気が落ちる

 全体の調節の出来ないエアコンもある。また冷気方向弁・

 開閉弁が壊れてるのも多い。

 

b,43人位乗り、30~35人乗り位、いろいろあるけど、シートベルト

 あるなしありあるのはまだいい。ないのが普通だ、最初からリクライ

 ニングが壊れているのもある。

 

c,座席の前の網やかごがあったりなかったり、ネジがはずれていたり。

d,音がうるさい、エンジン音、マイクのボリューム、エアコンの音、

 タイヤのきしむ音が気になる。タイヤのパタパタの音がする時も。

e,・・・・・・・・

ちょっとマイナス面だけになってきた。

 

マレーシアでは、東南アジアでは・・あまり気にしないことが必要かも。

バス旅行、驚かないことだ、そういうもんだ・・と。でも整備不良で命を

落としたり、ケガになんて絶対遭いたくないよね。

海外ではそういう危険はつきものだと思う事から割り切りが始まる。

 

あんなにキチッキチッとしている日本のバスでさえ、大事故もあり、

運転手のミスが目立つのは世界どこでも同じ。

居眠り運転、道路の危険な不備、バス会社の過酷な競争の中での

運転手の教育不備と人材不足・・・あるんだな。

 

どこにでもいっぱい問題はある。ポジティブに考えたい・・・が。

ある旅行好きの友人夫婦はインドに行った時の事を今でも語る。

インドのバス旅行はマレーシアの比ではない・・・と

続く。

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普通は写真撮影禁止なんだけど。

2013年08月30日 | 旅行

 

今年1月シンガポールに行ったときにプラナカン博物館に

寄った。そこでは、シンガポール在住の素敵な日本人女性

のボランティアによる説明、案内ガイドもあった。今回は

偶然にもマラッカ旅行とペナンのバス旅行が重なって、2つの

プラナカン博物館に行く事が出来た。合計3件になった。

 

 

ますますマレー文化とプラナカン、ニョニャ文化に関して関心を

持つようになった。マラッカ・ペナン・シンガポールには、

それぞれにプラナカン博物館がある。

個人か公立かは自分にはわからない。3つとも入場料が必要。

 

3つとも、それぞれ文化保存という点でしっかり管理され

いた。ただ、シンガポール、マラッカは写真を撮ってはダメ

だった。そうでなくても普通は、写真禁止だ。

 

ペナンだけは、なぜか写真を撮ってもいいよと言っていたし、

ブログへの許可を求めたらOKの返事をくれた。2つはダメ

なんだけど、ここはいいのかな~?・・と・だから・・でも・・

恐る恐る載せちゃった。

 

ここの奥はプラナカンキッチン博物館にもなっており、お土産

売り場にもなっていた、他の人も写真撮っていたからOKなのでしょう

(他に素晴らしい写真一杯あるけど、やめときます。)

 

 

 

 (とにかく、すべて豪華です。なぜ石細工が多いかというと、

暑い気候なので、やはり涼しさを追い求めたのでしょう)

 

 

 

 

 

 

 

豪華な生活、富裕の富の中に、お嫁に来た女性の大変さも

いくつか聞いている。

もう過去の事だから言ってもいいと思うけど、例えば、ある

説では、一旦嫁いだら逃げられないように、小さい靴を履かせ、

立てないように足を小さくさせたとか、義理の母親というか、

もし、姑に気に入られないときは、一生そこで、召使のように

働かされたとか、子供が出来なかったら、奥さんとして扱われず、

一生召使同然で、別の奥さんがやってきた・・・とか。

 

お金持ちだから何でもやれた、当時のアヘンパイプというか、

害毒の煙草を、ヒマなら吸っていた人もいたらしい。

 

また、よく着飾ったお見合い写真などが額に入ってますが、

自分の子供じゃなく他人の子供と一緒に撮る。子供を沢山

授かるようにとの願いだったらしい。

 

 

また、貿易商や港湾関係者、綺麗なお金も汚いお金も

動く世界だ。ガイドが言うにはたぶん?中国のヤクザも結構

暗躍していたと・・・。 彼らも当時のこのような時代背景には

欠かすことのできない存在だったのではないかと勝手に

想像してしまった。映画の題材になりそうだな~。

 

 

ある意味、プラナカンとニョニャを同じ風に考える向きもあれば、

違った見方をする場合もあるみたい。これは専門家に任せるに

しても、シンガポールでは「ニョニャ文化」はあまり前面に出ず

「プラナカン文化」オンリーみたい。

 

料理の観点からいくと・・・・・

中国とマレーとヨーロッパの影響を受けたプラナカン文化は

マラッカやペナンではニョニャ料理として現在まで受け継がれて

きた。男性は「ババ」、女性は「ニョニャ」と呼ばれ、ニョニャ

料理と言われる由縁だね。

 

 

 貿易の中継地、休息地だったこともあり、中国人がいっぱい

住み着いていた。

現地のマレー人と結婚して、子孫を残した。さらに後で中国人

移民者がやってきた。

 

彼らは「新家(しんけ)」と呼ばれ、仕事柄、前中国人と同じ

裕福な家が多かった。マレー社会に溶け込み、ここでマレーと

中国との文化の融合が生まれたんだと思う。ここでォギャー

生まれた中国系の女性たちが自国の料理とマレーの料理

をさらに融合しニョニャ料理へと発展していったんじゃないかな。

 

この時の奥さまの事を「娘惹(ニョニャ)」といい中国の

こってり風と、マレーの比較的あっさり風も融合したんだと思う。

 

当時のベビーカーなどが無造作に置かれている場所もある。

たぶんこれでも大金持ちしか持てなかった「赤ちゃんバギー」

だったと思うけど。

 

 

プラナカン料理は、ニョニャ料理と呼ばれることもあるんだよね。

 

ここの玄関には、この看板があった。最初わからなかったが、

聞いたら、ここでマレー映画が何度も作られた。ロケ地としても

有名であるらしい。それで、ここの施設は撮影許可だったのかな~?

 

 

 ということで、思いっきり、プラナカン・ニョニャについて

語ってしまった。是非3つの内最低1つは見るべきだ。

ごめんなさ~い、お疲れ様でした。

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食べ歩き少しずつ、ベジタリアンの店

2013年08月29日 | グルメ&ぐるめ

 

美味しい、健康に良い・・となると、必然的にベジタリアンの店が

急上昇してくる。この店は、ベジタリアンということを、感じさせない、

洗練されてるイメージがする。沢山のランチを知っておくことは、

出かけたときの外食時の安心材料になる。

 

 

 ランチだって、RM10.80で8種類。味がいい。

 

 

 

 

 

 

 <YISHENSU>

1-UTAMA支店・・・1ウタマショッピングセンターのニュー

ウィングGF207にある。

支店は、今のところ、都心では1ウタマ店だけ、セランゴール

州クランのBukit Tinggiに1軒。

ペラ州のKAMPAR店 とIPOH店からKL都心に進出してきた形だ。

今後を期待したいです。

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プチョンPuchong「酔壱」と悔しい駐車違反の罰金の思い出。

2013年08月28日 | 町・街の旅とお店

 

プチョンの事、何度か書いてるけど、未だに知らないこと

ばかりです。東に、美味しい店があるといえば、西に・・・・

をやめて、南に行き、食してきました

 

いいところです。車さえあればどこに行くにしても便利な楽な

所です。しかし、道路はバーバー、車の量が多すぎる。そのうち、

MRTが開通しますが。昔、ジャスコ、今はイオンの存在が

この住民には大きな安心、頼りです。

 

飲茶のお店、ゴーヤのお店、中国のお店、パンミーのお店、

スチームボート、お粥、いろいろ行きました。商店街から自分に

合ったお店を選ぶのが大変です。飲食店に限らずそれ程

バラエティに富んでいるところです。

 

自分にとって、他の人にとって一番のプチョンの損失は

あの最高に何でもおいしい「酔壱」がもうすでに閉店して

久しいのです。釣り好きなオヤジの経営する日本の

パブのお店でしたが、ランチも良し、ディナーも良しでした。

 

自分は常連ではなく3回行ったきりだけど、味はわかるつもり。

ここのカレーライスとラーメンはホントに美味しかった。マジで。

・・・・(釣り好きなオヤジだったから)・・・逃した魚は大きい。

客にとって逃してしまった美味しい(魚)お店の存在は大きいのだ。

 

なぜこんなに思い入れるのか?以前のブログにも書いたけど、

「酔壱」でランチタイムに食べていた40分の間に、駐車違反!

しかも、レッカー車で運ばれてしまった事がある。

しかも目の前でだよ。自分の車が死角に入っていて目に

見えなかったのが残念。

食べ終わって帰りの自分の車がないということ、どこに持って

いかれたかがちっともわからないことも含めて・・・もう・・・

不安上昇が最高レベル。

 

打開策いろいろやって、罰金と、レッカー車代、保管代を

入れてあの頃でRM130だった・・・と思ったけど。この場合

は、罰金の割引は効かなかった。

ま、こんな思い出がよみがえってきたプチョンです。

ちなみに、「酔壱」の小さな袖看板だけは今でも撤去されず

に残っています。

 

 

 この時間は、まだまだ車が少ない、これからがすごい。   

 

 というわけでプチョン散歩でした。「酔壱」のあったところは、

21&21-1 Jalan Puteri Bandar Puchongです。

 

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イポーの夕食ペナンの夕食1926年。

2013年08月27日 | 交流

 

すみません、ペナンバス旅行記が、多少前後してます。 

KLからチャーターバスで35人、我々日本人は2人だけ。

いいんです、それで。チャイニーズ系マレーシア人とインド系

マレーシア人がほとんどですが、イギリス系マレーシア人?

ドイツ系マレーシア人?もいたっけな。というか、

 

後のお二人は、すでに面識があるし知人なので言うのですが、

マレーシア人なのに目がグリーン系に近い、ブラウン系に近い

お二人です。珍しいです。珍しいって動物じゃないんですが、

コンタクトではないのは確かです。

 

このお二人は女性ですが、こっちのマングリッシュとは違って、

かなりキレイな英語をしゃべります。後で聞いたら、やはり、

子供たちに情操教育的な事をボランティアで教えているらしいです。

35人はみんな時事馬場ジジババです。

 

その彼らが途中夕食ディナーにチャーターバスで行った

ところがイポーのここ。

夜だったので場所がつかめない。かなり大きいオープン

エアーの屋台群です。

それこそ、RM5~8(150円~240円)の世界。外の空気で

美味しくなっちゃう。

写真に入りきらないほどド~ンと広かった。

ここでディナー・・・イポーの有名な屋台群らしい。

 

 

 

KLでもおなじみ。スチームボート屋台。

 

2日目、チャーターバスはペナンのあるレストランに。ここで

ディナーだ。ペナン在住の方はご存知でしょうが、私たちは

連れていかれただけ。美味しかったな~ここ。ホテルの

レストランになっていたんですね~。

 

1926 Heritage Hotel 227, Jalan Burma, 10050 Penang, Malaysia.

RESTRAN  HAINANESE DELIGHTS

 

 

 

 

 

 

 

 

1926年以来の歴史あるホテル・・ヘリテイジホテルでした。

 月曜定休。駐車場無料。

レストランは11:30am~2:30pm・6:00pm~10:00pm

 英語勉強旅行のつもりの下心もあるのに、食事中も、中々

単語が出てこないし、難しい局面の数々。いつまでたっても

聞き取れない、しゃべれない、くやチィ。

 

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