「セカンドライフinマレーシア」ゆっくりじっくり玉手箱(動画編)

大昔=活動写真・今=動画。海外第2の人生としてのセカンドライフ、世界の情報Youtubeで楽しむ。



えッ、塩味のコーヒーを知らないのは自分だけかな?

2013年11月30日 01時00分00秒 | グルメ

 

 

 現代の味覚に感動、でも、ついて行けるかな~。

自分は、個人的には普通は「コピ・オ―・ノ―シュガー」だけど。

コピオはコンデンスミルク抜き砂糖入り、だけど普通の甘くない

ミルクは欲しいので、こう言って確認でノ―シュガーをつけるのだ。

実際は、ややこしくて閉口することがよくあるんだ。

ちなみに、コピオコソンはブラックコーヒーのこと。ホットは

パナス、アイスはアイス他、地方ではビンとも言うらしい。

 

やっぱりコーヒーとすれば、イメージは普通は甘くないとな~・・。

物事の長短を見ながら昔のいいところを大事にし、その時代に

沿った変化も素直に取り入れ、受け入れ・・・

世代に乗じた感覚を身につけて行けば、味覚の変化にも

充分ついていけるでしょう。大いに可能だろうと思う。これは

自分にとって、味つけの進化を感じる出来事であった。すでに、

塩コーヒーを知ってる方には笑われるかもしれませんが。

 

映画「ダイ・ハード」を観てきました。いや、最初から最後までそれ

こそ、「大・ハード」な映画、個人的には好きです。2回位、観に

行きたいと思っている。・・おっと、映画の話じゃなくって・・。

 

映画まで時間があったので、隣りの喫茶店に入った。

「Glitters Cafe」 という。

 

よくある店の雰囲気、よくあるメニューということになるが・・・。

 

この左が問題のコーヒーなのだ。

(右は普通の La Kaffa leed Coffee・・・・Rm7.12)

左が、Sea' Salt Coffee・・・・Rm7.12

我々にはちょっと高いコーヒーの値段、今はそれは無しにして・・

 名前の通り、ソルト、塩味のコーヒーなのだ。店員がジェスチャー

付きで説明をしてくれた。かき混ぜない、ストローも使わない、

端っこに口をつけて、ズズッとすするように飲んでくれという。

う~、口に広がる塩の味、なんだこりゃ~。でも、すするたびに

下のコーヒーの味と塩の味が丁度いい感じでマッチングする。

 

時代は変化しているんだな~、まさか、塩味のコーヒーを

飲むなんて一昔前は信じられなかったもん。若者はすでに

知っていて?、この年寄りの自分の無知を痛感したのだが・・まあ、

 

それもいいでしょう。でも衝撃的だった。やっぱ甘いほうがいいな。

カクテルで、ソルティドッグってのがあるよね。カクテルグラスの

周りに塩をまぶし、塩味とのカクテル、”過去をカタルリ?”。 

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日本からわざわざ持ってきた必需品とアイデア品。

2013年11月29日 01時00分00秒 | 情報一般

 

 

輪ゴム・・マレーシアではどんどんダイソーや100円ショップなど

が日系に限らず、オープンしているが、日本まがいのものだったり

又は、ダイソーでも、日本で売っているものがこちらにはなかったり

、あったとしても、各支店で取り扱いが違って、不足してたりする。

各支店に探しに行くことに。これを「ダイソーめぐり」という。

(ブログのネタを提供してるみたい。)

 

下の輪ゴムは日本のダイソーから。画面左上が日本の輪ゴム。右上の

2本がマレーシアの輪ゴム。マレーシアのは太く大きく丈夫だ。

しかし、切れる、劣化が激しい、弱い、一時的には使えるので

いいのだが、保管し、とっておくと、忘れた頃に、置いた場所で

溶けて一体化していることが度々ある。

もちろん、両方とも、万能ではないということですが。

 

醤油・・・

先日、マレーシアに、初めて来てくれた姉が持ってきてくれたもの。

サッとひと吹き、ちょいかけスプレー醤油」だ。

(・・・そういう名前だもん)

海外旅行専用?ではないと思うのだが、前にもブログで書いたように

ステーキを食べに行った時や、飲茶でシュウマイをこちらの

甘いタレでなく醤油で食べたい時に重宝。マレーシア人経営の

日本風の店で餃子が出るはいいのだが、醤油を置いてない

ことが度々ある。その時にも重宝する。また、スープがあまりに

薄くて、味にもう一工夫が欲しい時などにもOK。いつでも、忘れず

持ち歩けるかが問題だがね~。でも、旅行に行くときには威力を発揮

すると思うよ。現に、自分は実践済みで納得。

食欲が無いときなど、ちょっとだけ、醤油があれば食べられる

時ってあるもん。

 

乾燥の「味噌汁の具」なども、ちゃんと考えられた製品だね。

 

その他に、コンソメの素も重宝する。又、このダシの素は1kgで

500g入りが2つ入っている。業務用だ。これに関してはマレー

シアでも売っている(普通の日系Sでは売ってない)。当然日本の

方が安いので、買ってくるときは、カバンの重量に余裕がある時

だけ。帰馬する時の旅行カバンの1kgは大きいからね。

 だしの素は、みそ汁だけでなく、炒め物や、煮物、タレ作りやカレー

ライスなどにも使っている。

 

我々は、食中毒を何度も経験しているし、マレーシアの料理にも

随分慣れてきた。日本食風にしたい時、また、単純に和食を食べ

たい時、こちらの食材を使って、日本の調味料でやっつければ

大抵は何とかおいしいものに変わってゆく。ずっと実践済み。

 

醤油・味醂・酒・砂糖などは幾らでもこちらのもので代用可能だ。

以前は、手頃な値段の味醂が無かったので、酒と砂糖で作っていたが

今はイオンなどで大きいポリのお徳用も売っている。助かっている。

(「本みりん」や高級砂糖はこの際、考えないこととして)

 

 ポイントは調味料だと思う。特に手軽なダシの素。

 ダシと言えば、味噌もダシのうち。味噌汁のほか、

タレやソース、炒め物、煮込み、まさに調味料。

そんな、わダシだって、マレーシアで自家製味噌と納豆をず~っと

作っている。(・・・失敗しながらね)

大豆から煮て、味噌は塩と麹を合わせて・・熟成させる。

麹と納豆菌だけは、やはり日本からしか手に入れる方法が無い。

でも、納豆菌を使わなくても市販の納豆1パックを使っても

作ることは可能。そのうちブログに登場。

その他に関して、ある奥さまが言ってました.日本から持ってくる物

子供にも優しいバスタオル(年寄りにも優しいバスタオルと

いうことにもなる)大きめバスマット、そして毎日の確認マシーン、

お世話になるという「体重計」だそうな。何故、体重計か?

健康バロメーターということと、こっちのはすぐ壊れるとか、

確かに、そうだ。同感。

 

また、自分なりに、日本から持ってきたい必需品なるものが出て

きたら書きたいと思う。

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日本からマレーシアに持ってきた大事なもの、役立つもの。

2013年11月28日 01時00分00秒 | 情報一般

 

日本に一時帰国して、帰る段になり、さあて、マレーシアで何が

あったら助かる、何があったら便利だったかな?などと思いめぐら

すも、日本での生活があまりに利便性に富んでいるため、持って

いきたいものが多すぎ。

でも、マレーシアでも売っているものもあれば、マレーシアで

少し高くても、帰ってから買ってもいいかな・・というものもあり、

気持ちが揺れ動く。問題はカバンに入るかどうかと、少ないお金で

そこまで出して買う価値があるか?ということになる。

 

自分の目安は、「マレーシアで、これがあればストレスにならない

かもね」だ。

日本の良いもの、便利なものを使ってマレーシアで、少しでも、

不要なストレスをなくしたい・・とは、皆、思っているはず。

 

でも、高かったら買えないという現実。

これは、日本人会にもあったが補充が遅かった。

ダイソーでも補充があったりなかったり。あっても、ヨコ版

のみだったり。ローカル版もあったようだが、弱い。

 

前にも書いたが、ルーズリーフのカバーや表紙は店頭で腐るほど

置いてあるのに、肝心の中身の用紙を置いてない。あのイオン、

伊勢丹でさえそうだから困る。全く不思議。

片手落ちは両手落ち(造語)!ゆえにお手上げ!万歳!

マレーシアのファイルブックは2穴が多い。カバーも中身も。

値段の高いカバーに関しては厚く重く、中世時代・・。

切れるし、重いし、紙送りが不便、その点、日本製品の20穴

30穴のルーズリーフはいい。

 

マレーシアのラップは厚いのに、弱く切れやすく、箱に神経を

使ってない。

アルミホイルにしてもしかり。中身を全部使い切らないうちに

外の箱が「オシャカ」になる。こんなことおしゃか様でも知らない。

それに引っ張って切るときのギザギザの刃(歯)もすぐダメになる。

 

それゆえ、自分は、日本に一時帰国の時は必ず、この下の3種類を、

それもお得な業務用を買ってくる。

 

 

ガムテープは、使わないようで使いたい時が多々ある。引越しの時

は、これが一番活躍するが、マレーシアのガムテープは、ベタベタ、

変な方向にすぐ切れる、しかも弱い。幅が大きすぎ、薄い、巻きが

甘い、時と場合に応じた紙製が無い・・布製も圧倒的に少ない。

ダイソーにあったとしても、これに関してはなぜか安物だ。

最初からベタベタ、日数が経つと、もう、くっついて使えない。

 

だから、日本から、最新の右のような自在に切れるガム

テープを買ってくる。透明やグリーン、薄い白色、種類があり、

壁や板、その他に張ってもスッと取れるし、どこでも跡が残らない。

自在に切れるという意味は、縦横、大きい小さいサイズに、しかも

手で切れるという素材なのだ。スゴイ。使用用途がいっぱい。

 

日本の良いところは効率よく、消費者の立場になって喜びを

売ろうとすることだ。サービスの根本精神だと思う。

マレーシアの悪いところは、一定ラインで満足している。

2つ先の満足を求めない。今さえ良ければ良くて、後でゆっくり

考えていこうということなのかな~。

 

マレーシアでもこれはあるが、電球がすぐ切れ結構ストレスになる。

電圧の不安定のせいでもある。住居の中での備え付けの家具電化製品

など、改造出来ないにしても、大事な部分の明かりは変圧器とソケッ

トと、電球をセットにして日本製のものにしている。

 上のこれだ。かなり、電気代と電球代は助かっているはず。

東芝だったら、ネオボールとか言って、消費電力60wのところ

12~13wで済むし、電気代4~5分の1、寿命6倍、発熱量

4分の1、大体E26口金のサイズ。密閉型や、防湿・防雨形の

電球の器具にも使えるからいいな。ただ、調光灯や非常灯には使え

ないけど。それでも、点滅寿命は2万回もOKだと言うからスゴイ。

自分の机やメインライト、食卓テーブル、よく使う場所の

ライティングはこれの100wにした。4年間ずっとこれ、今まで

4場所に使っていて、切れた電球は4だったかな。マレーシアのボン

ボン切れる電球に比べたら、雲泥の差。ストレスがかなり減る。

 

注意***当然、変圧器を使用。この電球は日本製品のソケットに

適用できるのであって、マレーシアのソケットでは使用できません。

危険ですから注意してください。(使う場合、日本からソケットも

買ってくるということ。)

マレーシア専用に、これと似たものが出ているよね。今度、それも

試してみようと思っている。その場合マレーシアのソケット使用。 

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脳内にいいとされる黒豆のおかげで下手なダジャレが言える。

2013年11月26日 01時00分00秒 | 楽しいこと

 

相変わらず、自分はオッチョコチョイ。黒豆を買ったつもりに

なっていた。黒豆って丸いんだよね。これ、細長い豆。

は体にいい、健康食だと・・よく言われます。特に、我々には

アンチエイジング効果があるとされる。老化防止に役立つ

ポリフェノールの「アントシアニン」という成分が黒豆にはたくさん

含まれているとか・・・。

我々は、丈夫な「シニアシチズン」、そうヨ、簡単に「死にやしない」。

 

この「アントニオ・・シニア」違うってば。「アントシアニン」

には活性酸素を除去するという「降参かさようか!」違うってば。

抗酸化作用」があるそうです。

人間の体は、幾ら華麗加齢しようが、年とるということは、活性

酸素が溜まってきて、細胞の活動が生かせなくなってきて、

大気汚染・紫外線・環境の悪化・ストレス・生活の悪習慣!

悪循環!につながる。これって、ガン細胞の発生に関係

してくるようです。

 

ここで、関係ない[米]の話。こっちで起業している日本の友人

(社長)から、時々、魚沼産のコシヒカリ2kgをいただきます。

我々今現在、ローカルの安い米と、もち米愛用なので、こういう美味

しい日本の高い銘柄米はもったいなくって、いつ使おうかと迷います。

 

今回は日本から姉が来た時に使わせていただきました。ここにて

ありがとうございます・・と。もっとも、彼はこのブログ、全然

知りませんし、教えてません。忙しい方ですから、見ない!

さてさて、豆の煮ものを作ってみたんです。 

NSKで下の豆と普通の大豆を買ってきました。今回はいつもの

ローカルの量り売りじゃなく・・パック袋詰め。

 

ローカルのブラウンシュガーも買いました。上白糖やグラニュー糖

などは今回は使いません。黒砂糖でいきます。

試しに、控えめに蜂蜜とリキュールのカル―アも入れてみた。

 

いつものように圧力鍋で煮て、錆び鉄釘も入れて

出来上がったのが・・これ。う~ん、照りが足らないな~。

甘さは控えめでおいしく良かったんだが、NSKの豆、意外と固い。

 

ポリフェノール「ントシアニン」をナントシニア用に応用したんだけど

黒豆の汁にもたくさん老化防止栄養素が入っているので、

汁を多めに作った。そのまま、冷凍した。ふ~、出来上がり。

これで、もう少し脳内アップの下手なダジャレが生まれるかもしれない。

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空港の免税店で買ったら市販よりRM30安かった。一応街発見、好きだ。

2013年11月25日 01時00分00秒 | 楽しいこと

 

街の中での徒然草、発見伝です。

このまえ、タイのバンコクに行ってきた。バンコクでバリバリ働いて

いる若手の有望社長に会いに行くためだ。KLでお世話になったこと

があって、お土産にウイスキーを買おうとして、悩んだ挙句、

「DALMORE(12年物)」にした。

マレーシアKLIA空港の免税店で購入、「Rm198」だった。

ミッバリーのカルフールでは「Rm228」だった。

その差「Rm30」。免税分などでの差でしょう。ずっと、

その差を知りたかった。1つの例だが一つの目安になったぞ。

 

普通の街・・見参になっちゃうけど・・・・徒然にいきます。

マレーシア、どこでも見られるドライフルーツの量り売り専門店。

ほこりが入らんのかな~。

 

ある店に入ったら、メニューブックと、この何やら細長い紙の

入っている皮のケースをドンと置いていった。てっきり、店の人が

大事なものを置き忘れたのだろうと思いきや、いやいや、ずっしり

皮のケースに入った、オーダー注文票だったのだ。色別にメイン食事

、アペリティフ、ドリンク、デザートなど分けて注文してくれという

ことだった。こういうシステム、他店でもあったけど、ジャンル別に客に

全部書けとは、何と面倒なこと!!。見渡したら、広い店とは言え

かなりの従業員がいるではないか。しかしながら、店側から言うと

分担制で提供した方が早くて効率的ということかな~。(でも、

客は“メンドウ”だ。)

 

 

KLのLCCT空港の入口壁にある会社のデザインマーク、かな?。

何を意味するか?わからないけど、マレーシアの海の寄せ波、

さざ波をほうふつさせる、素敵ないいデザインだと思ったので・・。

 

店内、日本バリバリ紹介のお店です。6回入ってる~。

今現在は、同じ系列経営で、店名が変わっている。

 

今日の最後は、カーブです。

 

上の写真の入り口すぐ横にある、時計やメガネのお店・・・・

名前を「POLICE」(ポリス)と言います・・違うって。

(むむ、違う?店名は「ポライス」だったよね)

この写真お店のすぐ裏手噴水の広場に「POLIS」(ポリス)があった。

「POLICE」も「POLIS」もマレーシアでは「警察」だ。

英語と、マレーシア語が同時に同居だ。特許許可局ホケキョッキョウ(局区内)。

時計屋さんが警察を店名に使っても問題ないんだね。ふ~ん。

マレー語と英語ごっちゃ混ぜ、面白い国ですな。

 

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