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mamataro's eyes

浅草暮らしの日々や雑感をアップして18年目。姉妹ブログ「mamataroおでかけ日記」もよろしく☺

冬休みのお土産

2014年01月08日 08時01分44秒 | 👄プチ美食録(^~^)ψ
日本列島北から南へ。

宮城県仙台銘菓、菓匠三全の「伊達絵巻」。
一滴の水も使わず、新鮮な卵で練り合わせて焼き上げています。
華麗な時代絵巻の風情をいまに伝える逸品。

mamataroもその昔、職場にお土産として買ったことがあります。

名古屋土産。坂角(ばんかく)総本舗の「ゆかり」。
この1枚に海老7尾。江戸時代に由来する伝統と技で、
新鮮な海老の身を丹念に焼き上げた深く香ばしい味わい。

こういうお煎餅めっちゃ好き

山口県宇部市を代表する銘菓として愛され続けている(有)風月堂の「利休饅頭」。

ちっちゃくて何個でも食べられそう。でも、もらったのは1個…。

鹿児島銘菓、かるかん本家文旦堂の「かるかん」。
自然薯を使って、しっとりとした食感と、ほんのりとした甘さのかるかん。
こだわりの素材と餡の絶妙なバランスが美味しさを引き立てる鹿児島の銘菓。

鹿児島~。

こちらも鹿児島の霧島銘菓、九面屋の「赤松」。
地元、霧島山系の赤松の幹を形どった薄焼きせんべいで同社のロングセラー商品です。
たまごと小麦粉と砂糖を使ったいたってシンプルなおせんべいながら、
ついついとまらなくなってしまう昔ながらの味と製法を今もなお保ち続けています。

コンパクトで素朴なお味の薄くて軽いお煎餅が、たしか10枚も入っていました。
ホントいくらでも食べられます。

あと2つ。これと。


これ。


どこだろな

みんなごちそうさまでしたん。
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