夕方近く、雷門や新仲見世周辺を歩いていたら…、▼浅草文化観光センター(観光案内所)がなくなっていた


雷門前の、正時になると
お囃子といっしょにお人形が出てくる「からくり時計」がある建物。50m隅田川寄りに仮案内所が。
築56年を経過して老朽化が進んだので、
新東京タワーの開設(平成24年春)に合わせて8月から工事に入っていた。
平成23年の12月新装オープン。
…気づくの遅っ。
▼こんなにたくさん文字Tがあるんだ


マー坊(中居くん)が着ていた赤い「一番」Tしか知らなかった…。
「将軍」とか「忍者」とか「浅草」「芸者」なんていうのもあるんだぁ…。
▼「浅草の振袖さん」って募集があるんだ


▼なんか、めっちゃ明るい


新仲見世、東側のアーケードの屋根がなくなっていた。
なんか、この明るさ、すごく新鮮。
















このテのぬいぐるみ、というか抱き枕はここらで打ち止めにしましょう






