ランチを食べに行こうと外出したら、サマーサンダルのセールやってたので、7足も買っちゃいました。帰宅後、ベランダで品評会してます。これ全部でいくらだと思いますか

解答はスクロールしていく↓と出てきます。

一番のお気に入りはこれ

夏はやっぱり足元ゴールドでしょ


合わせやすい定番の黒。ヘビロテしそう。

2008年流行のデザインもイッときますか

「グラディエーター・サンダル」風

グラディエーターとは、もともとは古代ローマの剣闘士のこと。その剣闘士が履いていたサンダル。
革でできており、底の部分はヒールがほとんどないペッタンコの状態で、
足に止めるために革の紐がついていて、それを脛に巻き付けて留める。
革の紐が骨のように見えることから「ボーン(骨)サンダル」とも。
革の紐は足首から膝下までの長いものから、足首だけのものまでさまざまなバリエーションあり。
海外のセレブたちが素足に履いてさっそうと歩く姿がファッション誌などに登場して流行。

中には市価5,900円の値札がついてるものもありました。
こんなサマーサンダルが合計7足でナント700円

安いっ
。1足100円。もちろん新品ですよ。ただし「サンプル品」なんですね。
靴のことにちょっとだけ詳しい旦がいうには、サンプル品は「こういうの作りますけど、いかがでしょう
」とお伺いを立てるための商品なので、イイ目に作るのだそうです。なので、思いっきり好きなの買っちゃいました。夏サン、もう当分買わなくていいかも…。腐るものじゃないから、欲しい人がいたら分けてあげもいいし。収集用ゴミ袋をもらって、袋いっぱい買ってる人もいました。そんなバーゲン店を上から見るとこんなカンジ↓。

ここは浅草・花川戸履物問屋街
のお話でしたっ
問屋の店先の路上に商品を雑多に広げて、バーゲンやってます。
たま~に…ですけどね。予告なしでひっそりやるので、恩恵にあずかれるのは、この路地を行き来するジモティの特権かもしれません。
さすがに1足100円はないけど、普段がら小売
の問屋では、履物が安く購入できます。浅草観光の際には、ぜひ花川戸履物問屋街をのぞいてみてください。またいつか、花川戸のほかにも仲見世や新仲見世周辺で人気の安い靴屋さんのレポートをしてみたいと思ってます






らしい。憎憎しいぐらいに喜ぶ
。にゃろ~
。毎々、か弱い
女相手に、なんでそんなに大マジになるの
わたしも相当な負けず嫌いなのかも…。
常葉菊川(静岡)。…旦(京都出身)
。朝8時30分から始まるこのカードをマジ見するために目覚ましをセットしといたのにゃ
と、朝7時半ごろ元気に朝帰りして一緒にTV観戦することに

。




