妻との意思疎通が困難で苦労している夫の悪戦苦闘記

少しアスペが入っている疑いの強い妻に対する愚痴ですかね。
当然女性に対して厳しい内容となっています。
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鬱病 その後1

2017-05-10 08:16:30 | 日記
昨日、3回目の受診に行ってきました。

初回に比べると、顔の表情を始め幾分かは良くなっているようであるとの医師の弁。

先週は連休ということもあり、休むこと自体には罪悪感もなく、何も考えることなく日々何もせず過ごしていました。

ところが、日曜日の朝、快晴の元、朝起きてタバコを吸っている時に、ふと仕事のことが頭をよぎり、急に罪悪感というか後ろめたさを感じてしまい、気持ちが少し落ち込んでしまいました。

正直なところ、職場に迷惑を掛けていることは事実ですし、私の仕事が同僚に割り振られている訳ですから、同僚に対しては申し訳ない気持ちで一杯です。

そんな中、一昨々日と昨日、妻が自宅に泊まりました。
1年以上、実話質的に別居状態にありますので、今更自宅に泊まるのは正直邪魔です。

相変わらず思ったこと、感じたことをそのまま口に出す、自分だったらどうか…という視点でしかアドバイスが出来ないなど、うんざりしています。

これまで記載したか定かではありませんが、私の出勤後に実家から自宅に来て、洗濯と食事を作り実家に帰る、というのが基本です。

また、掃除は床などしか出来ず、TV台に埃が溜まっていることを繰り返し指摘しても中々拭かないなど、兎に角自分の中の一定の基準に基づく言動になるため、匙を投げかけています。

家庭での支えがもう少しまともにあったなら、或いは会話がまともに成立していれば、鬱にならずに済んだのかも…と思いたくもなります。

1人(独身)の方が余程ましです。

妻の性根は絶対に変わりませんので、早くなんとかしたいものです。

しばらくは、自らの状態(鬱)についての内容と、妻に対する怨嗟の声が続くと思われます。
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