僕らはみんな生きている♪

生きているから顔がある。森の葉っぱ、なんちゃって小説みたいなもの…

だるま市

2019年01月03日 | ウォッチング

 

 

 

 

毎年お正月の3日、近所のお寺の境内で開かれる

風もない良いお天気とあって

朝からマイムの家の前も人通りが多い

 

数年前から交通規制されているので、車は入ってこられない

 

渋滞の排気ガスで、正月なのに一日中嫌な思いをしていた近隣住民は少し安心したでしょう

 

 

屋台が立ち並ぶ境内を進んでいくと

 

 

沢山の達磨屋さんが威勢のいい声をあげている

 

 

縁起物だからなのか、どれにも値段がついていないので

シロートはちょっと声をかけにくいよね

大5000円、中3000円、小1000円、特大3万円とか

表示しておいてくれれば、多少高くてもご祝儀価格で買うのに…

 

あとさ、最近はみんなポリ袋入りになったので

こんな風に置いてある店からは買いたくないと思っちゃう

これじゃあ、捨て場(ダルマ納め処)と変わらないじゃん

 

 

デリカシーの問題だと思うけど

こっちの方が御利益がありそうな気がするよ

 

 

いろいろ見ながら歩いていくと

こんなのが混じっていたりする

 おいをいっ

 

なぎら健壱みたいなオジサンが

その場で名前を入れてくれるサービスも

いつもと同じ場所でやっていた

 

買わないのにカメラを向けたらにらまれた、、

ゴメンナサイ

 

 

ってことでした。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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