創価学会員にはアキレカエル

大手メディアは決して報じない
創価学会員の実態とは?

生活保護の実態

2007年09月17日 | 

以前から創価学会・公明党に頼めば、生活保護が貰いやすいという話は知られていた。
ある方のブログに露骨な実態が暴露されていたので、一部を引用させて頂きます。
某副婦人部長の例だそうです。

「(略)そんなある日の事、生活保護を受けたらもっと楽な生活が出来ると同じ組織で保護を受けている友人から聞き及んで、K党の議員に何とか受けれるようにしてくれと力添えを頼んだ。
子供さんからの仕送りは、伏せておいて経済的援助は無理と書類に書いてもらうように言われたそうで。
そうする事で満額の保護費が貰えるからです。
役所の保護課の担当も”K党御用達”人物が居て簡単に受給出来たんだそうです。(略)」

「だから創価を辞めました」より。
http://sister-kochou.cocolog-nifty.com/blog/2007/03/post_40a7.html

また市役所で勤務されている方の話として、実際に創価学会員の生活保護受給者はとても多いということだ。
家庭を訪問すると、不似合いな大きくりっぱな仏壇や、池田大作氏の本やポスターが嫌でも目に入りすぐにわかるそうである。

一般の方で生活保護が必要であるのに、なかなか受給できないという話もとてもよく聞く話である。
最近は、必要な保護を打ち切られて、そのために亡くなられる方のニュースも度々耳にすることがある。
このような方達を保護せずに、なぜインチキ申請のほうが優遇されるのか。
その上、創価学会員はインチキ申請をして貰った保護費の中から、創価学会に寄付をしているのである。

これを詐欺と呼ばずに何と言う?
こんな奴等のために私達の税金が使われていることが許せない!

創価学会は数年前、総資産約10兆円とある雑誌に掲載されている。
そんなに豊かな資産があるなら、自分の所の会員ぐらい養ったらどうだい?
「宗教団体」さん。


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