goo blog サービス終了のお知らせ 

陽だまりの中で…

アスベストシンポジウム✾ご案内

建設アスベスト訴訟は

今では 社会問題となりました

8月31日 大阪高裁の京都1陣訴訟判決では 

原告全員救済!全面勝利判決

 

今後 被害者が多くなると言われており

被害者が 個々に裁判で争うことなど考えられません

国も企業も上告し 悪戯に裁判を引き延ばそうとしております

建設従事者ではない 一般の方にアスベストによる被害者がでている

~  他人事では 無くなったのです ~

 

アスベストに ご興味が おありの方は

どなたでも ご参加できるシンポジウムの ご案内です


 

アクセス

最寄り駅「駅出口」からのアクセス

① 桜木町 [南 1 A] 0 分

② 桜木町 [JR 出口]  2 分

③ 馬車道 [1 a]   7 分

 

1972年に IARC や ILO も

アスベストには 発がん性があるとしています

これは 東京地裁でも認定されました

 

アスベストに発がん性があると分かっていたのにも関わらず

国が規制を行わず 企業も知りながら 製造して売り続けていたのです

危険と分った時点で 国が規制し 企業が製造をやめていたら

多くの被害者が出なかったと思います…

 

≪アスベストについての責任を 企業がとらないのは おかしい!≫

と 世論を作ることが大切だと思っております

 

国が 主導で メーカーに

お金を出させて 被害者補償基金制度を創設し

被害者全員が救済されるように 早急に お願いしたいです 

被害者には 時間がない! 

 

皆さまには

関心を 持っていただきまして

今後とも ご支援よろしく お願いいたします

 

お誘いあわせの上

ご来場くださいますよう ご案内申し上げます<(_ _)>

*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・


🌸ランキング参加中🌸
ポチッとクリックを
よろしくお願いいたします🙇

コメント一覧(10/1 コメント投稿終了予定)

てんてん
グライセンさんへ
https://blog.goo.ne.jp/mai_2014yokohama
おはようございます。

はい
仰るとおりですね。
国の責任は、9度の判決で確立されており
企業の責任は、難しいものがあります…

難しい司法のことは、分かりませんが
何処のメーカーを使用したか?という
立証があれば…なんて、無理ですよね。
沢山の現場で働いているのですから

国は
「被害者は、訴訟をおこしてください」と
言いますが、治療しながらの訴訟は
体力と、費用が必要でしょう…
あまりに、理不尽すぎます。

謝罪も、補償もしたくない国と企業です。
グライセン
https://blog.goo.ne.jp/8013sakigleissen2
国の責任6割、企業の責任4割・・・って私は思っています。知っていながら、全面禁止しなかった責任は重い。今も使われていると思っています。新国立競技場、大丈夫かな?とひそかに思うのですが・・・
都庁でも使われていますからね。安全よりコストなのかな~ゆがんだ考えですね。

コメントを投稿するにはgooブログのログインが必要です。

  • Xでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

最新の画像もっと見る

最近の「ひとりごと」カテゴリーもっと見る

最近の記事
バックナンバー
人気記事