国の責任 9たび断罪!
国は 被害者救済基金の創設を!
本訴訟は
建設現場において
建材から生じた石綿粉じんに曝露し
肺がん・中皮腫などの重篤な病に罹患した建築作業従事者と
その遺族が 石綿建材の製造販売企業と 規制を怠って流通を促進した
国に 賠償を求めた訴訟です
8月31日 午後2時30分
大阪高等裁判所・第4民事部(田川直之裁判長)は
建設アスベスト京都1陣訴訟(被害者25名・1審原告27名)において
国の責任を認める判決を言い渡しました
猛暑の中
集会~報告集会~記者会見の記録
大阪高裁で全面勝訴・関西建設アスベスト京都
「命あるうちに救済を」との 願いは切実です
国及び 建材企業は
本判決を真摯に受け止め 上告せず
被害者に謝罪し 速やかに賠償責任を果たすべきです
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


って見守っていられますね









コメントを投稿するにはgooブログのログインが必要です。