なにゆうてはりますのん

人生時計は午後11時30分ww

恥ずかしいサッカー関係者の言い訳・・・「頭にきた」から「名監督」に一変 川淵三郎氏は西野戦術をこうみた

2018-06-30 15:36:19 | 日記

「頭にきた」から「名監督」に一変 川淵三郎氏は西野戦術をこうみた

川淵三郎氏(菊本和人撮影)川淵三郎氏(菊本和人撮影)
 

 サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表は28日、1次リーグH組最終戦に臨み、ポーランド代表に0ー1で敗れたものの、1勝1分1敗の勝点4で同組2位が確定、決勝トーナメント進出を決めた。進出を決めたのは「フェアプレーポイント」で、セネガルとの差はわずかだった。

 西野朗監督が繰り出した「先発6人入れ替え」や海外のマスコミのみならず日本人サポーターからも激しいブーイングにさらされた「負け覚悟のパス回し」は奇策なのか否か。

 日本サッカー協会の相談役の川淵三郎氏はこのゲームについて、自らのツイッターで以下のように書き込んだ。(原文ママ)

 まず「残り10分以上ある時点でボール回しを始めた時頭にきた。コロンビアがリードしているとは言えセネガルが一点取ったら終わり。自力で勝ち取れよ!と」と怒りを露わにしたものの、「しかし監督は日本が一点食らうと全て終わる。ボール回しで時間を空費してコロンビアの勝利を信じた方がトーナメント進出の確率が高いと!名監督誕生!」と評価した。

 さらに「一点差で仮に負けても決勝トーナメントに進出する可能性が高いと判断しての作戦がピタリ的中した。残り五分位ならいざ知らず10分以上ある中で。しかしこれが裏目に出たら西野監督は一生批判を浴び続ける事になる。その覚悟を持っての決断は誰にも出来るものではない。西野監督は本当に腹が座っている」と絶賛した

西野が名監督って笑わせるwww  糞メディアとサッカー協会が新聞やテレビを煽ってそう仕向けているだけやん・・・いうなればサッカー版のフェイクニュース・・・根底にあるのはパヨクの安倍バッシングと同根だ。

西野は下げ下げにするわけにはいかないというお家の事情もあるよね・・・ハリル解任が蒸し返されることにもなるし・・・。ハリルだったらこんな汚辱は選択しなかっただろうってwwwここはなんとしても西野の行為は正当化しなくては・・・って意図がばればれwww

かつての日韓W杯のように時間によって希薄にされること・・・結果だけを歴史に残そうとしているんだろう。しかし、残念ながら日韓W杯の韓国の所業は先日のデルピエロの発言のようにいまだに語られているし、なかなか埋没させるのは困難なようだwww

ことあるごとに語り継がれていくことになるのだろう・・・ロシアW杯ではこんなチームがこんなことをしてまでベスト16に残って喜んでいたということをww

ベスト16は結果であって目的ではないはず・・・そうでないとスポーツを競い合うというロジックも成り立たないのではないのだろうか?

コメント

ほとぼりもちょっと冷めてきたし、金豚将軍再びのやりたい放題ww   北朝鮮、高濃縮ウラン生産を強化か

2018-06-30 15:15:34 | 日記

北朝鮮、高濃縮ウラン生産を強化か 米情報機関が分析

6/30(土) 10:17配信

朝日新聞デジタル

 米NBCニュースは29日、米情報機関が行った分析によると、北朝鮮が核兵器の原料となる高濃縮ウランの生産を強化していると報じた。朝鮮半島の非核化をめぐって、北朝鮮が米国から譲歩を引き出すために動いている可能性があるという。



 NBCニュースはCIA(中央情報局)など複数の米政府高官の話として伝えた。それによると、最新の分析では北朝鮮は核実験場を爆破したが、これとは別に秘密の核サイトが少なくとも二つ以上あると結論づけた。

 また、最新の分析の内容を知っているという米政府関係者は、北朝鮮はミサイルや核実験を中止したが、「核兵器の備蓄量を減らし、生産を停止したという証拠はない」と語ったという。別の政府関係者も「北朝鮮が米国をだまそうとしているという確かな証拠がある」と述べたという。

 トランプ大統領は今月12日にシンガポールで行った米朝首脳会談後、「北朝鮮の脅威は無くなり、平和になった」と語った。NBCは、情報機関の分析はトランプ氏の発言に反する内容だと指摘した。(ワシントン=土佐茂生)

トランプごときチョロイもんだとwww  世界の目が緩くなった今が増産のチャンスですからねww

これも偏にパヨクメディアのおかげ・・・フェイクニュースで世界の目を曇らせることに貢献ww

しかし、さすがに安倍首相の目をごまかしことはできなかった。しかも安倍はそんなことをトランプに助言していたりしてww  邪魔なやつですやんwww

いまや北朝鮮にとって一番の目の上のタンコブは安倍首相。

野党やパヨクの安倍つぶしはますます攻勢をかけてくるんだろうw しかし、モリカケはもう賞味期限も切れてしまったし、次なるゴシップを鵜の目鷹の目で探しているのに違いないww

コメント

反体制的な朝日新聞が示したポーランド戦での日本の戦い方への見解

2018-06-30 05:46:23 | 日記

「ドーハの悲劇」から25年…日本が示した「ずる賢さ」

6/29(金) 21:44配信

朝日新聞デジタル

(28日、日本0―1ポーランド サッカー・ワールドカップ)

 批判されるものではない。日本が試合の終盤に選択した、0―1での敗戦を受け入れた消極的にもみえるパス回しについてだ。

【写真】ポーランド戦の試合終盤、積極的な攻撃を控えた両チームのプレーに、早めに席を立つ人の姿もあった=関田航撮影

 最初は少し驚いた。日本が点を奪い返し、引き分ければ、他会場のセネガル―コロンビア戦の結果は関係なく、1次リーグ突破を決められたからだ。

 一方で、1点をリードされたセネガルが追いつけば、攻撃を放棄した日本は敗退に。退屈な試合、と観客のブーイングを浴びた賭けは「両刃の剣」でもあった。

 ただ、試合後の日本選手の声を聞き、やはり「あり」の一手だと確信した。ピッチ上で選手が恐れたのは、1点を奪おうと、前がかりになってポーランドの逆襲を浴びることだった。日本が2失点目を喫すると、今度はセネガルが0―1の敗戦でも勝ち上がれる。

 結果を他力に預けるリスクと、自力にこだわって自滅するリスク。てんびんにかけ、チームは前者を選択した。最も重要なのは決勝トーナメント(T)へ進む確率を上げること。MF柴崎は「何が大切か、割り切ってやった。そのために必要なプレーだった」。展開や他会場を考え、0―1で試合を締めることもまた、国際大会の戦術の一つだ。

 日本に足りないのは「ずる賢さ」――。代表を指揮した外国人監督らから、たびたび指摘されてきた。

 1993年、W杯アメリカ大会のアジア予選の最終戦で起きた「ドーハの悲劇」。勝てば初のW杯出場へ2―1とリードしながら、終了間際に追いつかれた。球をキープしたり、意図的にプレーを遅らせたり、時間を進めるしたたかさが必要だった。

 2012年。なでしこジャパンはロンドン五輪1次リーグ最終戦で、引き分けでの2位通過を狙った。その方が決勝Tで移動の負担が少なくなるとの戦略で、その通りに0―0で試合を終えた。直後は消極的だと批判された。けれども、良いコンディションを保った結果は、過去最高の銀メダル。世は賛辞を惜しまなかった。

 2018年のこの日。日本代表は、悪質な反則をしたわけでも、相手への敬意を欠いたわけでもない。着実に目的を達する、成熟した姿をみせたのだ。(藤木健)

朝日新聞社

わが目を疑った・・・権力に対してあくなき追求をする正義の言論である朝日新聞のサッカーW杯での日本代表の戦い方に対して100%、なんの疑念も提起しないでその「ずる賢さ」を好評価している。

いや、待ってくれよwwwお前さんたちは安倍首相バッシングでは何の問題もないモリカケ問題を安倍首相が忖度されているのが問題だって叫んでいるのとちゃうの?

そこには安倍首相の意志は何もない・・・もちろん狡猾といえる行為もまったくないにも関わらずだ!

>2018年のこの日。日本代表は、悪質な反則をしたわけでも、相手への敬意を欠いたわけでもない。着実に目的を達する、成熟した姿をみせたのだ。

日本代表は悪質な反則をしたわけでもなく・・・着実に目的を達するために     せっせっ成熟した姿を見せたwwwって安達祐美の現在か!?www  

なんだかなあ・・・言っていることがおいらより体制擁護なイメージでww

コメント

汚辱のゲーム!他競技では失格処分も!! ひどい10分、アンフェアな「他力」頼みのパス回し

2018-06-29 22:46:59 | 日記

ひどい10分、アンフェアな「他力」頼みのパス回し

6/29(金) 21:58配信

日刊スポーツ

日本対ポーランド 後半、日本の試合運びにブーイングする観客(撮影・江口和貴)

 ひどい10分間だった。1次リーグ最終戦、ポーランド戦の終盤に、日本の選手たちはプレーすることを放棄した。「自力」で打開することをやめて「他力」に頼った。決勝トーナメント進出という結果は称賛するが、その過程をポジティブにはとらえられない。

 ボール回しが悪いとは思わない。勝ち試合での「逃げ切り」は恥ではない。相手のチェイスをかわしながらボールを保持し続けることは、サッカーの一部でもある。ただ、それがあまりにあからさまだった。1-0でいいポーランドはボールを取りにもこない。日本はパスを回すまでもなくキープできた。ピッチの22人は試合の外、試合をしているのは「攻めろ」と手で合図する主審だけだった。

 G組のベルギー対イングランドは、ましだった。メンバーを入れ替えてキックオフから全力(に見える)プレー。ともに2位抜けを狙っていたのか(結果的にはベルギー勝利)緩い試合だったが、どちらも(シュートを枠に飛ばさないように)攻め合い、見ごたえはあった。「立ち合いは強く当たって、後は流れで」のような試合だった。

 「パス回し」以上に引っかかるのは「他力」に頼ったこと。セネガルが得点してしまえば、ボール回しそのものの意味はなくなる。ロシアまで日本代表の試合を見に行ったサポーターはピッチではなくスマホの画面を見ていた。日本でなくコロンビアを応援した。目の前の相手に全力を尽くすことが「フェアプレー」だとしたら、間違いなく「アンフェア」だった。

 もちろん、セネガルがゴールしたら切り替えて攻撃に出るのだろうが、少ない時間で結果を出せたかどうか。あまりにリスクの大きい判断だった。その確率を考えれば、すでに勝つために1点を守ることを優先するポーランド相手に同点を狙うこともできた。いや、狙うべきだったと思う。

 VAR制によってロスタイムが長くなり、ロスタイムのゴールも増えた。テレビで見た子どもたちは「試合は最後まであきらめず、最後まで走ろう」と思うはずだ。そんな子どもが、この日の試合を見たらどう思うだろう。私には「ルールに合った立派な戦術だ」と言いきれる自信はない。

 日本は皮肉にも「フェアプレーポイント」で2位に滑り込んだ。西野監督が批判覚悟で打った「ばくち」が成功し、大会に残った。子どもたちに「これが我々日本代表のプレーだよ」と胸を張って言えるような試合をするチャンスはまだ残っている。そのための「時間稼ぎ」であってほしい。

 はっきりいえることはこれはスポーツではない・・・エンターティメントだ。

そう思うことが唯一の納得の手段ww

 

サッカーもまた他のスポーツと同様に勝つためにお互いに死力を尽くす。のはずだった・・・・。

観客がブーイングしようがお構いなしwww

今回の日本代表の行為は次のステージにつながるための作戦に過ぎないとして、行為を容認する評価が大方の傾向のようだ。

日本の目論んだ通り、他会場の試合ではセネガルが敗れ、日本は決勝ラウンドへの切符を手にした。この結果に異論を呈する人はまったくいない。そればかりか、西野の采配を評価する有様だ。

笑止千万だ。

私はこの結果に釈然としない思いが払拭できないでいた。負けるために競技をすることがスポーツマンシップに適うのだろうか?

したり顔の人たちは、それもW杯におけるサッカーの戦い方のひとつと言って憚らず、正当化している・・・。

私のわだかまりのひとつが何であったのか・・・・

ロンドン五輪の女子バトミントンの無気力試合を思い浮かべていた。

トーナメントの次の試合を有利に戦うためにお互いのチームがわざと負けるような無気力試合を展開したのだ。・・・結果この無気力試合をした女子バトミントン選手達は失格となった。

救いはこのバトミントン選手達に笑顔がなかったという記事。

一方にわが日本代表のサッカー選手たちは試合後抱擁して喜びを分かち合った・・・ってw

クズ!

 

サーブ「わざと」ミスの応酬、勝って笑顔なし バドミントン女子「無気力試合」の一部始終

   試合では、お互いがわざと負けようとしているとしか思えない不可解なミスを連発。世界ランキング上位のペアが、なぜこんな「愚行」に走ったのか。

審判員の警告を無視、観客はブーイングの嵐

世界ランキング上位ペアが失格(写真はイメージ)
世界ランキング上位ペアが失格(写真はイメージ)
 

   中国の王暁理選手・于洋選手ペアは世界ランキング1位。対する韓国の鄭景銀選手・金ハナ選手ペアも同8位だ。英国時間2012年7月31日に行われたバドミントン女子ダブルスの予選リーグ、両組とも既に決勝トーナメント進出を決めているとはいえ、観衆はトッププレーヤー同士のプライドがかかった息詰まる熱戦を期待していただろう。

   ところがふたを開けてみると、試合としてすら成立しないお粗末プレーの連続だ。開始直後、韓国ペアのサーブを中国の選手があっさりとレシーブミス。しかもわざとコート外に出そうとしているように見えるほど、あらぬ方向にラケットを向けている。ランク首位とは思えない凡プレーだ。

   試合が進むにつれて、ますます奇妙な展開となる。中盤、リードする韓国ペアが、サーブを簡単にネットに当てるミスで相手に得点が入る。するとサーブ権を奪った中国もまた、サーブがネットを超えない。「負けじ」と韓国も、不必要に大きく打ったサーブがラインをオーバー。中国はまたも、サーブをネット手前に引っ掛けてポトリ――。最初は「あーあ」とため息が聞こえていた観客席からは、次第に失笑が漏れ出し、とうとう不満の声があちこちで上がり始めた。たまらず審判員が両チームの選手をコート中央に呼び寄せ、「このまま勝負をしないのなら、失格もあり得る」と厳重に注意した。

   それでも双方とも、この警告に耳を貸さない。再開後の最初のプレーでは韓国ペアのサーブがようやく入り、中国ペアが軽く返す。ところが韓国側の前衛の選手は右腕を伸ばしただけで動こうとはせず、安易にポイントを許した。今度は中国ペアのサーブ、「お返し」とばかりにまたも失敗だ。ミス合戦を繰り返した末に試合は韓国ペアが勝利。だが世界ランク首位を破ったにもかかわらず、2人の選手は二コリともしない。負けた中国ペアも無表情のまま。収まらないのは、終始やる気のないプレーを見せられた観客だ。淡々とコートから引き上げる選手たちに、ブーイングの嵐を浴びせた。

   もうひとつの韓国チーム、河貞恩選手と金ミン貞選手のペアも、インドネシアのメイリアナ・ジャウハリ選手とグレイシア・ポリー選手のペアと、同様の無気力ゲームを演じた。両ペアとも、コート上で自分の立ち位置から動こうとせず、シャトルに手が届かなければ「知らん顔」なのでラリーが全く成立しない。たまりかねた主審が、選手に失格を告げる「ブラックカード」を突き付けようとしたほどだ。

コメント

悲しい知らせ・・・半端なかったけど…ボイルされて出荷 日本代表の勝敗予想的中のタコ「ラビオ君」

2018-06-29 17:21:22 | 日記

半端なかったけど…ボイルされて出荷 日本代表の勝敗予想的中のタコ「ラビオ君」

サッカーW杯の勝敗を占うミズダコ「ラビオ君」(中央)=19日、北海道小平町(オロロンマーケット提供)サッカーW杯の勝敗を占うミズダコ「ラビオ君」(中央)=19日、北海道小平町(オロロンマーケット提供)
 
 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表の1次リーグの勝敗を3試合全て的中させた北海道小平町(おびらちょう)のタコの「ラビオ君」がボイルされて出荷された。

 ラビオ君は19日に小平町沖で水揚げされたミズダコ。漁師の阿部喜三男さん(51)が特産品を広く知ってもらおうと勝敗占いを思いついた。子供用ビニールプールに、それぞれ日本、対戦国、引き分けを示す3つのかごを設置し、ラビオ君がどのかごに近づくかで占っていた。

 初戦のコロンビア戦で「勝ち」、セネガル戦は「引き分け」、ポーランド戦は「負け」と全て的中させたことで、インターネット上では「ラビオ君半端ないって」などと反響を呼んでいた。

 占いには生きのいいタコが適しているため、来月3日未明の決勝トーナメント、ベルギー戦の勝敗を2日に予想する際は、当日水揚げされるタコを「2代目ラビオ君」として起用するという。

悲しい知らせだった。

日本の負けを予言したばっかりに・・・

こうして人間様に供されるということは彼にとっては必然の蛸生だったんだろうが・・・悲しすぎる日本代表の決勝ラウンド進出とあいまって・・・。

ラビオ君の切ない蛸生とともに、不本意な日本が増幅され不憫でならない

コメント