なにゆうてはりますのん

人生時計は午後11時30分ww

大、大、大ニュースやあぁああ!!・・・拉致即時解決、北朝鮮に要求=トランプ氏、安倍首相に伝達

2018-04-30 17:31:11 | 日記

拉致即時解決、北朝鮮に要求=トランプ氏、安倍首相に伝達

4/29(日) 14:52配信

時事通信

 【ワシントン時事】米ホワイトハウスは28日、声明を発表し、トランプ大統領が同日の安倍晋三首相との電話会談で、「日本の拉致問題を即座に解決するよう北朝鮮に促す」と伝えたことを明らかにした。

>拉致即時解決、北朝鮮に要求=トランプ氏、安倍首相に伝達

いやあぁ、なんかまじで・・・涙が出てきたわww実現するといいね!  いや、絶対に実現して欲しいわ!

拉致被害者と拉致家族はこのニュースをどんな気持ちで受け容れたことだろう!!

安倍首相の悲願が今また実現するんだろう・・・。

日本にとって、もっとも大事なこのときに最高の指導者にめぐり合えた歴史的な意義!

幸運であるとともに、凄い!!としか言いようがないww

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ハリルホジッチ前監督・独占インタビュー・・・「JFAは真実を公表してほしい」

2018-04-30 12:22:16 | 日記

ハリルホジッチ前監督・独占インタビュー
「JFAは真実を公表してほしい」

2018/4/30 11:50

会見後に独占インタビューを実施。ハリルホジッチ氏が語ったこととは?

会見後に独占インタビューを実施。ハリルホジッチ氏が語ったこととは?【写真:Natsuki Sakai/アフロ】

 ワールドカップ(W杯)ロシア大会を約2カ月後に控えた4月9日、JFA(日本サッカー協会)はヴァイッド・ハリルホジッチ監督との契約を同7日付で解除したことを発表した。田嶋幸三会長は決断に至った理由を「選手とのコミュニケーションや信頼関係が多少薄れてきた」「今までのさまざまなことを総合的に評価して、この結論に達した」とし、後任には技術委員長だった西野朗氏が就任することを合わせて発表した。

 

 これを受けてハリルホジッチ氏は27日、都内で自らの解任に関する記者会見を実施。JFAから「事前に何も知らされていなかった」ことや、解任理由であるコミュニケーションについても「問題はなかった」と自身の見解を示した。

 会見翌日、セルビア人ジャーナリストのブラディミール・ノバク氏が電話での独占インタビューを敢行。自身の解任に関する思いや、日本サッカーについて、ファン・サポーターへのメッセージにいたるまで、あらためて話を聞いた。(取材日:2018年4月28日)

実に不誠実で、プロフェッショナルではない

21日の来日後、記者会見を開いたハリルホジッチ氏。「実に不誠実で、プロフェッショナルではない」と嘆いた

21日の来日後、記者会見を開いたハリルホジッチ氏。「実に不誠実で、プロフェッショナルではない」と嘆いた【宇都宮徹壱】

――4月21日に来日してから何をしていた?

  私の身に何が起きたのかを知りたかった。私はまだ真の解答を得られずにいる。JFAの田嶋会長がどのような理由で私を解任したのか、誰も真実を知らないのだ。唯一の解任理由は、選手とのコミュニケーションの問題だという。当然、それは間違っているし、真の理由のはずがない。

  最近、私の元に15人ほどの日本代表選手からメッセージが届いた。すべての選手が驚きや怒りのような感情を書きつづっていた。実際に何が起きたのか。これは大きな謎だ。昨日の記者会見には400人近く(発表は332人)の報道関係者が出席していたが、そこで私は「いったい何が起きているのか」と問い掛けた。

  私の身に降りかかった出来事は実に不誠実で、プロフェッショナルではない。選手たちとのコミュニケーションの問題は一切なかった。むしろ、現在まで率いてきた歴代のチームの中では、選手たちと最も容易にコミュニケーションを取っていた。

 ――霜田正浩氏(元技術委員長・現レノファ山口監督)がJFAを去り、その後、西野朗氏が後任に就いたことについてはどう思ったか?

  2つの派閥が争い、その結果、一方が勝利したということだ。

 ――その時、JFAから新体制についての説明はあったのか?

  特別な説明はなかったし、説明の必要性は感じていない。会長は新しい技術委員長を選任する権利があるからだ。西野氏との直接的なやりとりは多くなかった。彼は私たちの練習を見守り、自身のための記録帳を用意していた。そしてコーチ陣との会議に出席していた。代表選手を選ぶときは、私が最終的な権限を持っていた。

  フランスでは、技術委員長と監督が何か特別なやりとりをすることはない。技術委員長はその国のサッカーの施策を練り、若手世代の強化に努めることが主な仕事だ。監督に直接的な影響を与えることはない。

 ――霜田氏が去った後、何か変わったか?

  私の仕事に関しては何も変化はなかった。とはいえ、私は霜田氏とはより多くの接触があったことは確かだ。霜田氏は機会があるごとに、日本代表での私の仕事に感銘を受けている旨を伝えてくれた。西野氏とは「こんにちは」とあいさつを交わすぐらいだった。

W杯前に明確なプランを持っていた

W杯に向けては「明確なプランを持っていた」とコメント。強化試合についても「結果は必ずしも最優先事項ではない」と話した

W杯に向けては「明確なプランを持っていた」とコメント。強化試合についても「結果は必ずしも最優先事項ではない」と話した【写真:松尾/アフロスポーツ】

――W杯出場を決めた後、昨年11月、12月、今年3月に強化試合が行われた。試合では本大会のためのプランを披露せずにいたと思うが、具体的なプランを選手たちや協会スタッフ、技術委員会、会長らには伝えていのか?

  話していない。誰からも問われることはなかったし、誰からも求められなかった。強化試合では多くの選手を試した。その中にはけがのために、それまでプレーを見ることができなかった選手もいた。サッカーにおいて、試合結果はいつも重要だ。しかし、強化試合の場合、結果は必ずしも最優先事項ではない。

  私は強化試合を通して多くのポジティブな要素を発見した。例えば、11月のブラジル戦では0−3で劣勢に立たされた中で2−3(編注:実際は1−3)という結果だった。3−3の引き分けに持ち込むこともできた試合だった。1つのゴールが認められない不運もあった。選手たちは試合開始直後から、相手が強豪国という理由で心理面が欠落していたが、後半に入り、いくつかの修正とアドバイスを送った。すると、チームはより自由に、組織的になり、選手たちはより勇敢に、大胆にプレーできるようになった。

  ベルギー戦でも良いプレーを見せてくれた。失点は相手選手のドリブルで日本の5、6選手が揺さぶられた結果、ゴールを奪われるという個人技によるものだった。ただ、その後は試合を支配して得点のチャンスも何度か訪れた。3月は2つの強化試合があり、対戦相手の性質は異なっていた。その試合で若い選手を見たかった。私はW杯前に明確なプランを持っていたのだ。

  私はW杯前の期間を前向きな気持ちで過ごしていた。本大会に臨むための準備期間が今まで率いたチームよりも一番多く与えられていたし、(W杯準備・期間中の)約4週間をみんなと一緒に仕事ができる喜びを感じていた。しかし、残念ながらすべてがふいになってしまった。

 ――グループリーグの対戦国であるコロンビア、セネガル、ポーランドとはどのような試合戦術、ゲームプランがあったのか教えてほしい。

  すべて話すには3日間必要だ。私が準備、計画していたことの一部さえも、この場で話すことは困難だ。私はコロンビア代表の10試合を分析して、すべての情報を持っている。攻撃時、守備時では日本の選手がどのようにプレーすべきか詳細な部分まで分かっている。

  W杯ブラジル大会で私がアルジェリア代表を率いて、いかに用意周到に準備してきたかご存知のはずだ。私は戦術のスペシャリストだ。ブラジル大会では優勝国のドイツと対戦し、勝利目前まであと一歩のところに来ていた。ロシアW杯での日本の対戦国は、それぞれプレースタイルが異なる。私がグループリーグの3試合に向けて、どれだけ慎重に準備をしてきたかを分かってくれるはずだ。

日本サッカーは他国のコピーであってはならない

田嶋会長は解任について「1パーセントでも2パーセントでも、日本代表が勝つ可能性を追った」と発言

田嶋会長は解任について「1パーセントでも2パーセントでも、日本代表が勝つ可能性を追った」と発言【写真:ロイター/アフロ】

――田嶋会長によると、日本代表は縦に速いサッカーよりもパス重視のサッカーが日本のスタイルに合っているとのことだが、どう思うか?

  持論を展開するのは自由だが、プレースタイルや戦術に関していえば、彼は門外漢のはずだ。彼の仕事はそこには存在しない。私は資料を作成して、日本のサッカーは選手の個人的かつ集団的な価値に基づいて、アイデンティティーを形成すべきだと説明してきた。他国のコピーであってはならない。自身のプレースタイルを磨く必要があるのだ。

  プレースタイルは選手の性質に依存する。日本人は背が低いが敏捷(びんしょう)性に長けているので、速くて爆発的なプレーが可能だ。100本のパスはゴールまでのプレーを遅らせるだけだ。相手ゴールを危険にさらすためには、速い動き出しこそ必要なのだ。私は17年間、センターFWとしてプレーした。ゴールを奪うための最良の方法を心得ているつもりだ。

 ――田嶋会長は「1パーセントでも2パーセントでも、日本代表が勝つ可能性を追った」と会見で話していたが、どう思うか?

  新監督は、私よりも何度がW杯を経験していて、選手時代もたいそう偉大な選手だったに違いない。だから、本大会でもきっとうまくいくのではないか。

 ――本大会で招集を予定していた23名の選手の名前を教えてほしい。サプライズで誰かを呼ぶ予定はあったのか?

  今ここで話すのは意味がない。自分の考えとしては、23名のベストな選手を呼ぶだけだった。

 ――選手たちとの関係は良好で、コミュニケーションもうまく取れていたと話していたが、一方で会見では本大会出場を決めたオーストラリア戦後に2人の選手が不満を持っていたことを明らかにした。その選手はそれまでの試合に出場していたという。それは本田圭佑と香川真司のことか?

  名前は重要ではないし、言うつもりはない。サッカーは集団スポーツだ。重要なのはチーム、プレー、パフォーマンス、結果だ。名前は重要ではない。チーム全体は選手個々よりも重要視されるべきである。オーストラリア戦での(選手起用に関する)私の決断は、日本では大きな衝撃だったようだ。日本代表の試合出場数が多い選手たちを使わなかったからだ。

  私はその時の最高のチームを選び、結果的に日本はオーストラリアに歴史的な初勝利を飾った。勝てると信じた人間は少なかったが、私は信じていた。サッカーの世界ではよくあることだ。どの監督も、たとえばジョゼ・モウリーニョ(現マンチェスター・ユナイテッド監督)でさえも、選手から不平を唱えられ、サポーターやメディアからはこの選手を使えと批判される境遇に置かれているのだ。

代表チーム、クラブからのオファーは留保している

代表チーム、クラブからのオファーもあったというハリルホジッチ氏。今はすべて留保しているそうだ

代表チーム、クラブからのオファーもあったというハリルホジッチ氏。今はすべて留保しているそうだ【写真:なかしまだいすけ/アフロ】

――日本ではあなたの解任に不満を持つ者も多いという。解任の真の理由が日本代表戦のテレビの低視聴率の打開策だったり、スポンサーの圧力があったりといった憶測があるが、どう思うか?

  政治とサッカーの世界では何でも起こり得る。残念なことに金はスポーツよりも重要なものになった。そういう時代なのだ。これだけは絶対に言えることだが、日本代表選手たちとの連携に問題はなかった。むしろ素晴らしいコミュニケーションを確立していた。私たちの関係は理想そのものだった。

 ――すでに監督就任のオファーが届いているというニュースを耳にしたが、今後の予定について教えてほしい。Jリーグのクラブからオファーがあれば引き受けるか?

  代表チーム、クラブからオファーが届いていることは確かだ。しかし、今はすべて留保している。

 ――仮にヨーロッパのクラブを率いることになったら、自身のクラブでプレーをさせたい日本人選手はいるか?

  自分のクラブでプレーする選手が白人なのか、黒人なのか、国籍はどこなのかなど一切気にしたことがない。私は偏見を持たない。大切なのは良い選手であり、チームプレーに徹することができる選手だ。

 ――そういう一般的な話ではなく、あなたが自分のクラブに呼びたい具体的な日本人選手名を挙げてほしい。

  それはクラブ次第だ。例えばマンチェスター・シティやパリ・サンジェルマンのようなビッグクラブの場合、そこでプレーできるだけのレベルに達した日本人選手は現時点ではいないだろう。一方で、小さなクラブを率いることになったら、日本人選手の獲得もあり得るだろう。

私を支えてくれたすべての人に、心よりの感謝を

日本のサッカーファン、日本代表サポーターに対しては「私を支えてくれたすべての人に、心より感謝の言葉を送りたい」と語った

日本のサッカーファン、日本代表サポーターに対しては「私を支えてくれたすべての人に、心より感謝の言葉を送りたい」と語った【写真:YUTAKA/アフロスポーツ】

――JFAとの契約はW杯終了までだった。解任の知らせを聞いて、ひどく落胆していたが、その後、訴訟の準備をしているとの話も聞いた。違約金や慰謝料のオファーはあったのか。また訴訟をしたのか?

  現在は弁護士にすべてを任せている。訴訟はしていない。このテーマに関しては、これ以上、話すことができない。弁護士に任せている。

 ――来日後、JFAとの話し合いの場は設けられたのか?

  何もない。JFAから話し合いの提案はあったが、断った。

 ――なぜ断ったのか?

  なぜなら、私がどういう理由で解任されたのか、真実を知りたいからだ。互いに向き合った会話の中での説明はいらない。私はJFAが真実を公表してほしいのだ。

 

――最後に日本のサッカーファン、日本代表サポーターに対して伝えたいことはあるか?

  日本人が私にこれほどまで身近に寄り添ってくれていたことを知らなかった。来日後、東京を歩いてそれを確信した。道ですれ違うと、みんな励ましと同情の気持ちを表してくれた。昨日の記者会見では400人近くの報道関係者が駆け付けてくれて、会見終了時には大きな拍手をいただき、とても感動した。共に働いてきたJFAのスタッフからも、温かい言葉をかけてもらった。先ほども話したが、15名ほどの日本代表選手からも感動的なメッセージが届いた。

  私を支えてくれたすべての人に、心より感謝の言葉を贈りたい。残念なことに、今の時代は何が起きてもおかしくない。サッカーよりもビジネスが重要視される時代だ。ただ、今回の件は決して受け入れることができないし、受け入れるつもりもない。解任の理由がいわゆる「コミュニケーション」だと言うなら、事実無根である。JFAには真実を話して、解任の本当の理由を明かしてほしい。それを公に発表してほしい。私を支援してくれている人たちに感謝したい。

 アギーレが八百長に関与していたという疑惑の中で協会は急遽、新しい監督を探さなければならない状況に追い込まれた。そんな中で白羽の矢が立ったのがハリルだった・・・いわば、三顧の礼を持って迎えたのがハリルホジッチだったのだ。第一の目的はW杯への出場権の確保だった。

ハリルは自分のサッカー哲学に基づいて選手を鼓舞し、予選リーグトップの成績で見事出場権を確保した!もちろん、紆余曲折はあっただろう・・・しかしそんな中でもそれをやり遂げたことは協会も評価をしていた。W杯出場を決めた後、田島会長はハリルを最後まで続投させることをメディアの前でも語っていた。少なくとも昨年11月までは・・・。風向きがおかしくなったのは11月のヨーロッパ遠征の後ぐらいからだっただろうか?11月の遠征には今回解任激の発端となった地区利の張本人、ホンダや香川は呼ばれて田舎tt・・・俺らがいたら勝てたのに!なんていってたとも?www

東アジアカップで韓国に4対1で完敗をしてからというものは決定的となっていった。この大会では海外組の招聘はなかったし、浦和の選手もクラブW杯への出場のため選出されていない。さらに、清武。大島、杉本らも怪我のため離脱するという状況でのゲームだったいわば2軍半みたいなチーム。

結果を求めるのが酷な感じww

協会の解雇の理由はコミュニケーションの不足・・・ってww

そんな状況にしたのは協会の責任だし・・・ハリルはそこを怒っている。

そして真実は何かもハリルは知っている・・・それを協会の口から発表せよ・・・と。

せめてもの武士の情けだ・・・騎士の情けというほうが正しいか?

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新党「国民民主党」、参院選で立憲民主党との比例統一名簿を検討 届け出団体は「民主連合」

2018-04-30 08:05:34 | 日記

新党「国民民主党」、参院選で立憲民主党との比例統一名簿を検討 届け出団体は「民主連合」

     26日、「国民民主党」の新党結党に関わる合意書を交わす玉木雄一郎代表(左)と大塚耕平代表=国会(春名中撮影)
26日、「国民民主党」の新党結党に関わる合意書を
交わす玉木雄一郎代表(左)と大塚耕平代表
 

 民進党と希望の党は、大型連休明けに結成する新党「国民民主党」と立憲民主党が来年夏の参院選比例代表で候補者名簿を一本化する検討に入った。統一名簿を届け出る政治団体の名称は「民主連合」とする。新党結成後、立憲民主党に「統一名簿」構想の協議を呼びかける構えだ。関係者が29日、明らかにした。

 民進、希望両党執行部は、立憲民主党の枝野幸男代表が政党同士の合流に否定的であることを踏まえ、既存の政党を解党する必要がない統一名簿方式を呼びかけることにした。

 関係者によると、民進党の大塚耕平代表は26日の党会合で「『民主連合』として統一名簿で戦う形に持っていきたい」と表明した。背景には、組織内候補の所属が分かれる事態を回避したい連合の意向もある。

 ただ、枝野氏は統一名簿方式に消極的とみられ、構想の成否は見通せない。立憲民主党幹部は「枝野氏が代表である限り統一名簿はありえない」と語った。

 野党にとって統一名簿方式には、政権批判票が分散し「死に票」になるのを防ぐ利点がある。平成28年の参院選でも民進党や社民党による統一名簿構想が浮上したが、実現しなかった。

野党連合って短く言えば野合ってことですねwww

糞はいくら集まっても糞でしかないしw・・・糞にたかる蠅みたいなもんが集まったところで支持率一桁では足掻きにしかならんだろwww

一挙手一投足が国民の不評を買うって政党も珍しいよなw逆にこいつらから離れていった長島や細野がかっこよく見えたり?・・・んなこともねーかwww

ところで中山恭子先生や成彬先生に於かれましてはいかがお過ごしでしょうや?激震の北朝鮮問題の中でご自身が政治生命をかけてもおられた拉致問題が大きく進展しようとしている中での所属政党の混乱振りにさぞ心を痛めておられるに違いないとお察しするんだが・・・・。

まったくこんなときに野党はなにやっていることやらwww

自由民主党「民主連合・・・・って、元祖は私なんですけどww」

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柚木道義議員 1日でタクシー代94万円の怪 距離にすると3256キロ 北海道から沖縄県までの距離

2018-04-29 07:55:27 | 日記

柚木道義議員 1日でタクシー代94万円の怪 距離にすると3256キロ 北海道から沖縄県までの距離

岡山4区ってめっちゃ選挙区が狭いんやけど・・・どうやって一日で94万円ものタクシー代がかかるほど選挙区回りするんやろ・・・。経済観念があるのならこんなにタクシー代がかかるなら、中古車でも一台かって運用したほうがいいように思えるがwww

柚木の選挙区の5倍ほどありそうな5区の加藤勝信厚労相なんかタクシー代が少なくとも

500万円くらいかかりそうやねwww

 

 

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代表に絶対不要な選手・・・同士を陰からちくったりするやつ!!

2018-04-28 20:54:53 | 日記

ハリルJの雰囲気は暗い。本田が認める「事実そうですよね」

 2018年03月26日(Mon)5時15分配信

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本田圭佑【写真:Getty Images】

 日本代表は現地時間25日、キリンチャレンジカップのウクライナ戦に向けて練習を行った。

 マリ戦は後半終盤にゴールを奪い、何とか同点で試合を終えた。攻守にチグハグで、収穫の乏しいゲームとなってしまった。選手たちは一様に危機感を募らせている。

 この代表の雰囲気は暗くないか? と問われた本田圭佑は「事実そうですよね」と認めた。本田は日本の大黒柱だが、現在はかつてほど絶対的な立場ではなくなった。チームメイトへの振る舞いも少し変化しているようだ。

「サッカー以外の話をするような時は同じスタンスで、明るさも一緒です。ただ、サッカーの話になった時には、ポジティブな要素よりはネガティブな要素の方が多いのは確かに。まあ結果が示しているように、あとマリでのフィールドが全てだと思っているんで、それは言い訳できないと思います」

 だが、前向きな思考に変化はない。

「何事もポジティブに考えようと思ったら考えられる。どんな状況であれ、ポジティブに考えることが必要。今はそれをやらないといけない時期なんじゃないかなと思いますね」

 チームの雰囲気は決して明るくはないのかもしれない。だが、ネガティブなままでは状況は好転しない。ウクライナ戦で結果を出すことでムードを変えたいところだ。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)

サッカー選手って口だけえーかっこしーが多いよね・・・ほんま反吐が出るわ!

特にこの本田!お前がハリルのシステムに合わないからといってなんだよこの言い草は!www

足が遅いという、アスリートには致命的で・・・オランダやロシアのようなマイナーリーグでしか結果を残せなかった二流の選手が口だけはでかい!・・・まったく鼻持ちならない!

ロシアではきっと目を見張るほどの活躍をしてくれるんだろうなあ!最低ノルマ・・・グループリーグトップで決勝ラウンドへ・・・」期待してるぜ!!www

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