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倉敷市社会福祉協議会からマスコミ、ボランティアへのお願い…被災者の家を勝手にSNS投稿

2018-07-17 19:53:41 | 日記

被災者の家を勝手にSNS投稿 一部ボランティアのマナー違反に苦情

   ボランティアの支援や、現状についての報道を通じて援助が受けられることには、被災地の人から感謝する声が多いが、「記念撮影」など一部のマナー違反には戸惑いも広がっている。

  • 被災地での撮影に配慮を呼びかけ(写真はイメージ)
被災地での撮影に配慮を呼びかけ(写真はイメージ)

「記念撮影」する人たち

「ボランティアに来てくれるのはありがたいが、自分の家の状況を写真に撮ってSNSにあげるのはやめてほしい」

   広島県内在住という「広島 ボランティア 情報」さんは2018年7月15日、ツイッター上で、ある被災者が泣きながらこう訴えていたとの情報を投稿した。

   これはボランティアセンターの関係者からの情報だといい、「広島 ボランティア 情報」さんは、「大切なお話です」「被災地で写真を撮るときは配慮をお願いします」とボランティア参加者に呼びかけている。

   この投稿は、大きな反響を呼び、16日昼過ぎ現在で8000件ほどもリツイートされている。

   リツイートの中には、「やった成果を誇りたい気持ちは分からないでもない」との声もあったが、一部のボランティアに対しては厳しい指摘が多い。「もしも傷ついた自分や家族にカメラを向けられたらどんな気持ちになるか」「相手の気持ちを考えて、行動しましょう」「ボランティアを自己満足と勘違いされない姿勢が問われる」などと書き込まれている。

 岡山県では、倉敷市社会福祉協議会が7月14日、フェイスブック上などで「被災された方への配慮」を呼びかけた

 

ボランティア曰く「只今自分主演ドラマの制作中」  www

先日前は被災したコンビニのATMを狙った強盗事件もあったり、水につかって放置されたタイヤを塗んだ理と…火事場泥棒的な犯罪が多発している。

岡山県民ってレベル低いんっすかねw

柚木みたいな下衆野郎も岡山生まれだし・・・

県民として非常に悲しいっす・・・w。

 

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