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一口馬主生活の喜怒哀楽

シュヴァルツリーゼとゼーゲン

2019-05-22 20:40:59 | 一口馬主
今週の日曜日、2頭の愛馬が東京・芝2400m戦に出走します。
2頭は母がソベラニアの半兄弟。

弟のシュヴァルツリーゼがメインの日本ダービー(GI)に石橋脩騎手で、
兄のゼーゲンが8Rの青嵐賞にDレーン騎手で出走を予定しています。


今日付けで2頭の写真がクラブのホームページにアップされたので、並べてみます。


シュヴァルツリーゼ(父:ハーツクライ サンデーR)




ゼーゲン(父:ディープインパクト GITC)





父は違いますがトモの形など、似ているところもありますね。
「半腱様筋」が後ろに張っているのが特徴です。
対して父の影響か、「前」の造りは違います。
父がハーツのシュヴァルツリーゼの方が危うい造りに見えますね~。

とは言え、2頭とも所属厩舎(堀厩舎)込みで期待している愛馬なので、
同日に同じコースで兄弟揃って頑張って欲しいと願っています。
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