太陽の微笑み
~微笑みが素敵だった君へ~
感動を追いかけて、、
優しく、美しく、思いやりをもって
トゲのある
僕は守ることできなかった

男性的な花だ
風を感じ
何かを射抜きたいようだ
その中で君を守っている
心が燃える
ユーミンの 守ってあげたい
そんなチューリップたちだ
小部屋
花の中に
また、ひとつ世界があった
この部屋が好きだ
日差しがあると
儚かさが、柔らかさが、、、
包んでくれる
もちろん、チューリップに
心の旅、、ポケットに詰め込んで
君を連れ去りたい
森の中で

青葉が広がる頃
新しい金線が彼方此方に延びる
森に陽が射す場所で
七色の光が輝く
久しぶりに オフコースを聴いた
YES NO

白い草
のどかだ
凍りついた灰色の大地
暗い朝から始まる耕しが終わると
一面に海が広がり
ほんの僅かな時間
そして、光輝く世界、田園が出来上がる
微風が波紋を作る
明日には緑の絨毯が敷かれる
絢香 の三日月を聴いて 走っタ
そして、君へ
清々しい

爽やかな風
頬を流れて、、気持ちいい
新緑の匂いも流れて
どうしたら、包み込んで
持って帰れるだろうか
言葉でも、、カメラでも、、、
いきものがたり YELL
力がみなぎる