コメント
 
 
 
「傷ついている」と言うこと (M&M)
2005-06-22 05:26:48
いったん「傷ついている」と認めてしまったら、すべてに耐えられなくなると、昔の私は思っていたような気がします。



どんな目に遭わされていても、どんなひどい状況でも、

「私は大丈夫」

「子どものためにがんばらなくちゃ」

と思うことだけが自分を支えている時期が私にはありました。

同時に「ひどいことをした」元夫を非難し、その非道さを他人にも認めてもらいたいと友人たちに訴えたりもしていましたけれど、それは自分が傷ついたことを認め、傷を癒すこととは別でした。



自分が傷ついていたのかと、疑問形であったとしても口に出せるということは、自分の傷を認められる余裕ができたっていうことなのでしょうね。



まっち~さん姉妹の心の平安を祈ります☆
 
 
 
ちょっと嫌な感じだワ (酒蔵)
2005-06-22 06:53:11
>「お前に会いにきたんじゃなくて、あくまでも子供を見に来ただけだからな。」



そこに、歪んだ虚勢と「さあ、すがりついて来い」という嫌らしい未練が見えるのは、私の邪悪な裏読みだろうか。



「お前に興味ない」とやられれば、普通なら誰しも、

「アタシだってアンタに興味ないわよ」となるのが自然。

まっち~さん、怒っていいよっ! ぷんぷん!!

だって、そうやってずっと傷つけられたんだもの!



まっち~さんの渇望が、穏やかな親愛の情によっていつか満たされる日が来ることを、心からお祈りします☆

(なんだか偉そうな事書いちゃった。ごめんなさーい)
 
 
 
酒蔵さんと同じ (れんれん)
2005-06-22 09:18:05
なんかねー ほんっっとに嫌な感じです。



今は、あなたの存在自体がしんどいのだ って事に気づいてない。



終わってしまえば「終わったんだから」で おしまいって感覚で。



それでもって父親づらですか?



何も解ってないじゃないですか。



観戦したいのは理解できるとしても、そこは父親づらする所じゃないでしょ。



逆の立場だったら、そんな事できませんよ。



>監督に、

>「すみません、よう叱ったって下さい」などと話したり>していた。



ですか?



そこ NGです。



自分の立場が本当に理解できてないのだな。

理解出来ないから、人を傷つけるのですね。



離婚したんだから、「普通の他人になっただけだ」って感覚で、その奥底の本当に深い意味で 離婚の事実を噛み締めてはいないような気がします・・。



なんか すっごく腹がたってきた。

 
 
 
回復への道 (みのり)
2005-06-23 10:14:22
>「私は、傷ついていたんかな?」

「そうだよ。それもわからなくなる位、麻痺するぐらい、傷ついていたんだよ。」

「だから、明日からはもう、傷つかなくていいんだよ。」



激しく同意!です。

ご実家やモラ元夫氏の「モラ磁場」でさんざん傷ついた心を守っていくためには、

それ以上傷つかないために「麻痺する」ことが、その場では最善の方法だったんですね。



「モラルハラスメント」という言葉に出会ったときの衝撃のように、

自分がどれだけ傷ついてきたかに直面した時のほうが、

ずっと苦しいのかもしれません。

傷を認めたくない、という気持ちも当然はたらくと思います。

(私の場合、直接の加害者であるモラ2号機がまさにその状態で、無自覚に周囲に深刻な二次被害を垂れ流しています)



まっち~さんも妹さんも、モラ磁場から離れた今は、

もう「麻痺する」方法は、「その場にあわない古いやり方」になっていくでしょうね。

傷が癒えれば癒えるほど。



>それは自分が自分を愛するが故に、自分が自分を守るために、

自動的に悲しい記憶を消し去ろうとしてくれているのかもしれない。

元夫を許すことは永遠にないだろうけれど、

そんなふうに自分が自分に優しくしている姿は、許してやりたいと心から思う。



まっち~さんが着実に「トラウマからの回復の道」を歩いていっておられる様子が私にも判りますよ~♪

切られた木の切り株に新芽が生えていくように、辛い過去の記憶も徐々に再構成されていく、

これは、とっても健全な回復の道なんです。

ここまで歩んでこられたまっち~さんに、改めて拍手!です。



モラ元夫氏も、考えてみれば、今やああいう場面でしか父親面できなくなっているのだと思うと、哀れなものですね。

(「同情」ではなく「憐憫」です)

もちろんだからといって許してやる必要なんて、ぜーんぜんないです。何てったって自業自得ですから~~斬り!!

こんな風に言うと他人事っぽいかな?

でも私は、そんな風に感じましたよ☆
 
 
 
似ています (えま)
2005-06-25 23:15:45
 まっち~さんはじめまして、モラハラ同盟から飛んでまいりました、えまと申します。



 しばらく前から、ブログの方拝見させていただいていました。

 まっち~さんの元夫さんとうちの(別居中)モラ夫、感じが似ていて、おかしくも悲しくも共感の嵐です!



 うちのモラ夫は、筋肉マッチョの体育会系で、子供には甘アマで決して怒らない、理想の父親を目指しています。

 しかし、『冷酷な目つき』『悪意のほのめかし』『男尊女卑』プラス、アルコール依存などで

夫婦関係はめちゃくちゃです。

 暴力はありません。理由は、モラ夫の父親がバタラーなので「オヤジと俺はそこが違う」と

自分を正当化したいがためです。(そんな最低レベルの設定って・・・)

 

>力こぶに子供を数人ぶら下げてふりまわしたり、思い切りスキンシップをしてくれたり、

>身体を使って遊びまくっていた。



↑この攻撃でうちの息子(もうすぐ3歳)はもうメロメロです。



 妻にとっては恐るべき相手でも、徹底的にいい顔をされている子供には

最高の遊び相手・・・この現実を目の当たりにするたびに、

気持ちが真っ暗になります。

 

 まっち~さんの、傷ついた心のもっていき方を拝見して、

私も勇気と癒しをいただいています。

 これからもどうぞよろしくお願いいたします。



P.S.うちのモラ夫も黒のロンT大好きです
 
 
 
心の傷 (きり)
2005-06-28 18:18:39
 妹さんが言っていた「思い出せない」って言葉、うちの旦那も言います。「俺、昔の記憶があんまりなくて、つながらないんだ」と言われます。



 いつも明るくて、何も悩みがなさそうと周りにに言われるほど子供みたいな感じです。でも、悩み事があるとかなり現実逃避したいというか、どうでもいいって言葉で片付けます。義母に追い詰められて自殺した義父のこともトラウマで、どうでもいいって言葉には自殺も入っています。



 記憶がなくなるなんて本当?と思うほど、私の記憶力は良くて、旦那に「よく覚えているなー、そんな小さい時のこと」と言われます。でも、やっぱり記憶が無いって本当なんですよね。どうでもいやってこの前言われた時、「お腹の子供にまでそういう気持ち持たせるの?」と言ったらやっと我に返ったみたいです。でも時々、旦那のこと何処まで支えきれるか不安になります。



 うーん、それでも私が決めた相手だし、子供も産まれるし、3人で仲良く暮らせるよう頑張るつもりですけどねー!旦那も子供が支えになっているようですし。私も、子供ほど旦那の馬鹿騒ぎに付き合って一緒に変な踊りをしてくれる奴はいないと思うよーと言って余計に子供好きにさせる計画実行中です。
 
 
 
ありがとうございました! (M&Mさん、酒蔵さん、れんれんさん、みのりさん、えまさん、きりさん)
2005-06-29 20:20:26
■M&Mさん



こんばんは☆

M&Mさんの国では、気候はどうですか~?

大阪は蒸し暑くて、たまりません・・・



>どんな目に遭わされていても、どんなひどい状況でも、

「私は大丈夫」

「子どものためにがんばらなくちゃ」

と思うことだけが自分を支えている時期が私にはありました。



そうですね、それってあると思います。

あまり傷ついていないフリというか、

たいしたことないと思わないとやってられないというか。



>同時に「ひどいことをした」元夫を非難し、その非道さを他人にも認めてもらいたいと友人たちに訴えたりもしていましたけれど、それは自分が傷ついたことを認め、傷を癒すこととは別でした。



友人に訴えたところで、自分の感情のそのものずばりが伝わるわけではないですものね。

二次被害とまで行かなくても、「共感」してもらえるのかどうか気を使うばかりで、

私は別居を決意してからしか、夫のことは周囲に言えませんでした。



>自分が傷ついていたのかと、疑問形であったとしても口に出せるということは、自分の傷を認められる余裕ができたっていうことなのでしょうね。



はい、「傷ついていた」という感情を認めてやることが、

とても自分の心の底を許してやっているようで、

余裕ができたと思うと同時に、自分で自分を癒せる気分です。



>まっち~さん姉妹の心の平安を祈ります☆

ワタシも、M&Mさんのように、早く幸せになりたいです☆

ありがとうございました!



■酒蔵さん



やあ酒蔵さん、今晩は☆



>「お前に会いにきたんじゃなくて、あくまでも子供を見に来ただけだからな。」

そこに、歪んだ虚勢と「さあ、すがりついて来い」という嫌らしい未練が見えるのは、私の邪悪な裏読みだろうか。



うーん、未練があると困りますね。

もし、その「意思」をほのめかすためにそれをやっているとしたら、

愚かとしかいいようがないですね。

人間として、女がどんな男にほれるか、わかってない。。。わな。当然。



>「お前に興味ない」とやられれば、普通なら誰しも、

「アタシだってアンタに興味ないわよ」となるのが自然。

まっち~さん、怒っていいよっ! ぷんぷん!!

だって、そうやってずっと傷つけられたんだもの!



うんうん、つい目の前の相手に優しくしてしまうクセが、

元夫に対しても出てしまうのですよね。

営業マンの宿命といえばそうですし、

モラ母に育てられたものの、「機嫌取りな生き方」もそれを起因してるでしょうし。



>まっち~さんの渇望が、穏やかな親愛の情によっていつか満たされる日が来ることを、心からお祈りします☆

(なんだか偉そうな事書いちゃった。ごめんなさーい)



そうですね、愛されたいですね、

いつか愛し愛される生活、実現したいです。

なくてもいいから、夢でもおいかけていたい。

ありがとうございました!



■れんれんさん



こんばんは☆れんれんさん、いつもありがとうございます☆



>なんかねー ほんっっとに嫌な感じです。

今は、あなたの存在自体がしんどいのだ って事に気づいてない。



ぶわははは(≧▽≦)そうですねぇ、

わかるヤツなら、こうはなっていないというか。

どこまでいっても、受け入れてもらえるって思ってると思います。



>終わってしまえば「終わったんだから」で おしまいって感覚で。

それでもって父親づらですか?

何も解ってないじゃないですか。



そうっす。

慰謝料についてもね、モラ的部分について、

「そんなのどこにでもあること」みたいなこと言っているらしいですわ。

お互い様、みたいなね。

何も判っていないのは、昔も今もかわらないってところですね・・・



>観戦したいのは理解できるとしても、そこは父親づらする所じゃないでしょ。

逆の立場だったら、そんな事できませんよ。



はい、おっしゃるとおり。

ワタシが逆の立場なら、行けないわ。

子供に辛い思いさせといて、

ここぞとばかりに頑張るなんて、シンジラレナイ。



>離婚したんだから、「普通の他人になっただけだ」って感覚で、その奥底の本当に深い意味で 離婚の事実を噛み締めてはいないような気がします・・。

なんか すっごく腹がたってきた。



他人になっただけだというか、「勝手に出て行ったヤツ」という感覚が

強いのだと思います。

追い出したとか、蹴り出したとか、そういう感覚はないと思いますね。

そこが、また、考えると悔しい部分です・・・

コメントありがとうございました!





■みのりさん



こんばんは、九州はもう真夏でしょうかぁ?



>「私は、傷ついていたんかな?」

「そうだよ。それもわからなくなる位、麻痺するぐらい、傷ついていたんだよ。」

「だから、明日からはもう、傷つかなくていいんだよ。」

激しく同意!です。

ご実家やモラ元夫氏の「モラ磁場」でさんざん傷ついた心を守っていくためには、

それ以上傷つかないために「麻痺する」ことが、その場では最善の方法だったんですね。



モラ磁場、そうですね。麻痺しないとやっていけない、

それこそ「戦時中」のような意識が働いていたような気がします。

戦場をスタンダードと言い聞かせることによって、

オノレの身を守っていたのでしょうね。

きっと、お互いに・・・



>「モラルハラスメント」という言葉に出会ったときの衝撃のように、

自分がどれだけ傷ついてきたかに直面した時のほうが、

ずっと苦しいのかもしれません。



はい、そうです。ホント、そうです。

傷ついてきたこと、愛する相手にそれだけ傷つけられたこと。

酷い話だなと今更ながら、思います。



>まっち~さんも妹さんも、モラ磁場から離れた今は、

もう「麻痺する」方法は、「その場にあわない古いやり方」になっていくでしょうね。

傷が癒えれば癒えるほど。



なるほどそうですね。フタする必要がないから、開けてみようってことですね。



>まっち~さんが着実に「トラウマからの回復の道」を歩いていっておられる様子が私にも判りますよ~♪

切られた木の切り株に新芽が生えていくように、辛い過去の記憶も徐々に再構成されていく、

これは、とっても健全な回復の道なんです。

ここまで歩んでこられたまっち~さんに、改めて拍手!です。



そうかな、そうかもしれないですね。

少しずつ、夫関係の事柄すべてが「過去カテゴリ」に入っていくのがわかります。

だから、きっと、いつかはすべてを忘れて、

楽しいことだけ考えて生きていけるのだと信じています。



>モラ元夫氏も、考えてみれば、今やああいう場面でしか父親面できなくなっているのだと思うと、哀れなものですね。

(「同情」ではなく「憐憫」です)

もちろんだからといって許してやる必要なんて、ぜーんぜんないです。何てったって自業自得ですから~~斬り!!

こんな風に言うと他人事っぽいかな?

でも私は、そんな風に感じましたよ☆



はい、うちの妹が、元夫のことを「かわいそうな人」といつも表現します。

どこまで行っても、普通には生きられないという部分で、

「かわいそうな人」なのでしょう。



コメントありがとうございました☆



■えまさん



こんばんは☆はじめまして~えまさん♪



>しばらく前から、ブログの方拝見させていただいていました。

 まっち~さんの元夫さんとうちの(別居中)モラ夫、感じが似ていて、おかしくも悲しくも共感の嵐です!



はい、よく言って頂けます、「よく似てる」って(爆)

こんなに「酷いヤツ」が全国各地に分布しているってことが、

自分としてはとっても脅威ですわ。



>うちのモラ夫は、筋肉マッチョの体育会系で、子供には甘アマで決して怒らない、理想の父親を目指しています。しかし、『冷酷な目つき』『悪意のほのめかし』『男尊女卑』プラス、アルコール依存などで

夫婦関係はめちゃくちゃです。

 暴力はありません。理由は、モラ夫の父親がバタラーなので「オヤジと俺はそこが違う」と

自分を正当化したいがためです。(そんな最低レベルの設定って・・・)



はい、いつも元夫は、「おれはオヤジよりマシや」といい続けてました。

また似ている部分発見ですねぇ。

 

>力こぶに子供を数人ぶら下げてふりまわしたり、思い切りスキンシップをしてくれたり、

>身体を使って遊びまくっていた。

↑この攻撃でうちの息子(もうすぐ3歳)はもうメロメロです。

妻にとっては恐るべき相手でも、徹底的にいい顔をされている子供には

高の遊び相手・・・この現実を目の当たりにするたびに、

気持ちが真っ暗になります。



そうそうそう、それが彼の究極の嫌がらせだということに気がつくのに

私は時間がかかりました。

元夫が帰宅する、私と子供達が駆け寄る、子供達を思い切りハグする、

私は突き飛ばされる・・・というあからさまな嫌がらせです。

子供達の前で、コイツはたいしたことない存在だとアピールすることが、

またもう一つカイカンだったのでしょうね。

 

>まっち~さんの、傷ついた心のもっていき方を拝見して、

私も勇気と癒しをいただいています。



はい、傷の癒し方、まだまだ上手じゃないですけど、

こんな薬が効きますよって話は、少し先を歩いていればわかるかもしれないです。



>P.S.うちのモラ夫も黒のロンT大好きです

ガ━━(= ̄□ ̄=)━━ン!!

なんでなんでしょう。元夫も黒ばかり着てました・・・

これからもヨロシクです☆



■きりさん



こんばんは、きりさん♪暑いっすね~



>妹さんが言っていた「思い出せない」って言葉、うちの旦那も言います。「俺、昔の記憶があんまりなくて、つながらないんだ」と言われます。

いつも明るくて、何も悩みがなさそうと周りにに言われるほど子供みたいな感じです。でも、悩み事があるとかなり現実逃避したいというか、どうでもいいって言葉で片付けます。義母に追い詰められて自殺した義父のこともトラウマで、どうでもいいって言葉には自殺も入っています。



ああ・・・ご主人は、きりさんにはすべてをさらけ出してお話されてるのですね。

ご主人、幸せですね。

つらい過去があっても、ちゃんと受け止めてくれる人にめぐり合えて。

男という生き物、受け止めてくれる港が必要なんだと思います。

それがあって初めて、安心して出航できるというか。



>記憶がなくなるなんて本当?と思うほど、私の記憶力は良くて、旦那に「よく覚えているなー、そんな小さい時のこと」と言われます。でも、やっぱり記憶が無いって本当なんですよね。どうでもいやってこの前言われた時、「お腹の子供にまでそういう気持ち持たせるの?」と言ったらやっと我に返ったみたいです。でも時々、旦那のこと何処まで支えきれるか不安になります。



はい、私も記憶喪失すごいですよ。

妹が何でも覚えている人で、私が言った場所や話した内容

よく話してくれるのですが、私はちっとも覚えていません。



>うーん、それでも私が決めた相手だし、子供も産まれるし、3人で仲良く暮らせるよう頑張るつもりですけどねー!旦那も子供が支えになっているようですし。私も、子供ほど旦那の馬鹿騒ぎに付き合って一緒に変な踊りをしてくれる奴はいないと思うよーと言って余計に子供好きにさせる計画実行中です。



できればね、少しずつでも専門家の力を借りると、

回復は早いのかもと思いますね。

ご主人がもっと辛い局面になったときにも、

チカラになってくれると思いますしね。

子育てしながら、トラウマを抱えるご主人を支えるのは並大抵のことではないと思うけど、

しつこいようですが、そんなきりさんに出会えて、

ご主人は幸せだと思います。

子供が生まれたら、「長男と二人目」と思って、どちらも同じだけかちょっとご主人に多いぐらい

愛情をかけてあげるとうまくいくでしょうね☆

きりさん、また来て下さいね☆

 
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