4月中旬になって西洗公園は、雑草茫々になっていませんが、やはり小さな雑草が多発しています。昨年に較べれば非常に少ない状態です。西洗公園愛護会は、雑草とりを継続します。
西洗自治会生活環境部公園担当主催の当番班2班による月1,2回の公園清掃でも雑草取り重視の継続を希望します。
このやり方で、今後の雑草取り作業は、年々、どんどん楽になります。芝生はどんどん再生していきます。生き生きとした緑の公園になると思います。
しかし、ケヤキなどの高木は、枯れる怖れが大きい状態です。高木の枯れを防ぐ土の改良は西洗公園愛護会の力だけでは容易ではありません。港南土木事務所の改修計画に期待します。
オオムラサキツツジ植込み部分も土の改良が容易ではありません。今度の改修では整理することになるでしょう。
すると、オオムラサキツツジ植込み面積が減り、土面が増えるでしょう。芝生広場にする面と、草花を植えることができる面が増えると思います。
今後は西洗公園は草花公園の特長も持たせることが重要になります。







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