卯野短歌

題詠blog2015 短歌を詠みます 卯野抹茶(@macchauno)

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100:願(卯野)

2015-09-16 11:04:51 | 91-100の歌
さみしさは消えないけれどよりそえる ふたり生きてく願書を出した
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099:聴(卯野)

2015-09-16 11:04:20 | 91-100の歌
寂聴の伽羅のみ胸に抱かれればきみの孤独がきこえたかしら
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098:独(卯野)

2015-09-16 11:03:56 | 91-100の歌
独立峰はつ雪のみちを一歩踏む右手に文字を左手にチョコを
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098:独(卯野)

2015-09-16 11:03:56 | 91-100の歌
独立峰はつ雪のみちを一歩踏む右手に文字を左手にチョコを
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097:騙(卯野)

2015-09-16 11:03:31 | 91-100の歌
いつだって騒ぐのは騙されたほうでウッカリカサゴの白身の清さ
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