
31日のことですが、映画「メルボルン」を鑑賞しました。
TIFF 3本目
人生の飛躍となるであろう 数年間に及ぶ予定の海外留学行きの当日
若いカップルは支度をしながら 別れを惜しむ訪問客たちの相手をしている最中、ある事件は起きる・・・
ワンシチュエーションの室内劇といえて
その部屋のみで見せていく
その事件、ある出来事のみで引っ張るという・・・
シンプルな設定ながらも最後まで魅せてくれ
まさに サスペンスフルに展開していく
いわいる捻った展開、脚本というよりかは
どうなるのか、どうするのかと ハラハラドキドキと
そして 2人の疑心暗鬼のドラマ
まさに心理劇を見させてくれる
同じイラン作ということもあって
アスガー・ファルハデ監督作を思い起こさせますね
もう1つ 展開があればと思ったが・・・
それは野暮かな
私的評価:4
グイグイと引き込まれ、見入ってしまう
日常のサスペンスの巧みさよ
にしても イラン映画の強さを最近 感じますよね
それでは、また
TIFF 3本目
人生の飛躍となるであろう 数年間に及ぶ予定の海外留学行きの当日
若いカップルは支度をしながら 別れを惜しむ訪問客たちの相手をしている最中、ある事件は起きる・・・
ワンシチュエーションの室内劇といえて
その部屋のみで見せていく
その事件、ある出来事のみで引っ張るという・・・
シンプルな設定ながらも最後まで魅せてくれ
まさに サスペンスフルに展開していく
いわいる捻った展開、脚本というよりかは
どうなるのか、どうするのかと ハラハラドキドキと
そして 2人の疑心暗鬼のドラマ
まさに心理劇を見させてくれる
同じイラン作ということもあって
アスガー・ファルハデ監督作を思い起こさせますね
もう1つ 展開があればと思ったが・・・
それは野暮かな
私的評価:4
グイグイと引き込まれ、見入ってしまう
日常のサスペンスの巧みさよ
にしても イラン映画の強さを最近 感じますよね
それでは、また
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