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  <title>萌えてばかりもいられない！</title>
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  <dc:creator>mac68615</dc:creator>
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   <title>萌えてばかりもいられない！</title>
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   <description>そんなに色々なことにやたらと深い造詣などいだけないから適当に綴っていこうかしらん</description>
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   <title>はてなブログへ引っ越し出来たようです</title>
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<a href="https://mac68615.hatenablog.com/">萌えてばかりもいられない&#65281;</a><br><br>上のリンク先が新•萌えてばかりもいられない&#65281;の開設場所になります。はてなブログへ記事を移設しました。<br><br>gooブログ時代はお世話になりました&#65374;m(_ _)m<br>今後も地道に投稿続け、世の中に吠えまくっていくつもりです。<br>書籍化、それはそれで検討してます。<br>意外と過去の日付と共に、自分の文章を見ると、日記ともスケジュール帳とも違う、声の様なものに出会える印象です。<br>若っい&#65281;とはよく思います。おぉっと、もうこの記事は引き継がれないので、これくらいにして。<br>それでは、皆様、またお会いしましょう!<br>★最後にAmebloにもデータを移植したという記事を載せましたが、メインはhatenaの方ですので、記事を下書きに戻しました。
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   <category>Weblog</category>
   <dc:date>2025-04-27T20:31:00+09:00</dc:date>
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   <title>お別れなんですか。お別れなんですね</title>
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<![CDATA[
いきなりgoo ブログサービス終了のお知らせが掲示されました。引っ越しとかしたことないし、考えてもいなかったので、少し面食らってます。皆様の動向を注視させて頂きますけど、カテゴリーとか日付とかどこまでが引っ越し出来るのかも分からない。何か共有できることがあったらお互いに出来ることから始めさせてくださいませ。<br>使い勝手を一からと思うとちょっとだけですけど、やり切れなさが漂ってます。<br>引越し先は個人的にした方が良いのかもですね。
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   <category>日々の疑問</category>
   <dc:date>2025-04-15T17:49:00+09:00</dc:date>
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   <title>最悪を頭に入れておくでごわす！</title>
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<![CDATA[
昨日の日経新聞朝刊に、今の下げ相場の底に対する感覚を、PBRを軸にした見方を披露していた。日経平均のPBRは私も常に前日のものが見れるサイトをスタートページの一つにして見ているので、どのような見方を披露してくれるのか？と思っていた。新聞もそうだが、現実はかなりの地続きの延長でしか語ることは出来ない。明日も書く新聞記事が、極端な一喜一憂を披露するのには限界がある。<br>このレンジが絶妙で、円高130円台を付けたら、31000円台の1.15くらいにまでは落ち込み、切り返しはそこからではないかと論じられた。<br>私は過去の経験の中から最悪を想定しているので、もっともっと下の予想値を頭に入れている。そこにくるまで買わないかということではないので、誤解はしないで欲しいのだけど、相場は常に動き、先回った方が「ほらね」みたいなことを言いたそうな具合には動く。だからいつも少しびっくりする様な動きになるから記事にもなるわけだ。銘柄によっては全平均に近いものよりも大きく下がったり騰がったりするので、計算だけは常に沿ったものにしてある。そこに突き刺さることもある訳だ。売り時と買い時と現在値との乖離を計算出来れば、買う時は買い、売り時には売れるようにはなる。ここで難しいのはそれを無視した動きの株もあることだ。綺麗さっぱり忘れることが出来る人がいたらそれはもう特技だろう。未練がましい私は三段ロケットのように手離れを分け分けして行っている。まだ売り残ったものが跳ねても落ちても後悔しかない。但し、売った後でまだ騰がると思って少し下げたところで買い直したことでうまく行ったことが一度もない。これも経験なのだろうけど、禁じ手みたいなものが増えていくのが良いとも悪いとも判じ難い。<br>計算する前に騰がっていく銘柄を追いかけて買ったこともない。<br>段々まだ試していない手を思い付いたら、今度は踏み出していくかも。で生まれていく先入観が自分を形作る。いっぱしの確信者だ。<br>この分かったという気が一番起こるのがゴルフでして。なのでゴルフを一緒にする人とゴルフ場で話をするたびに、「掴んだ」とか「もう完璧」とか言う発言を耳にする。<br>で、クスクスが止まらなくなるのです。笑<br><br>何の話だっけ？<br><br><br>
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   <category>投資色々</category>
   <dc:date>2025-04-15T08:39:00+09:00</dc:date>
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   <title>(投資の)名言</title>
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<![CDATA[
先週、今週の相場の乱高下は流石に酷かった。それらも、相場を遠くから振り返るようにして見れば、ノイズの様に見えるのだろうが、真ん中から見ていたら竜巻の中心の光景に近い。<br>人生が80年とか90年しかないのがなんとも悔しいが、経済なんてこうやって大きな揺さぶりを何度も経ることで、本物だけが生き延びれるのだろう。<br>同世代の蓮舫議員が、かつて放った大迷言「どうして1位じゃなきゃ駄目なんですか?２位でいいじゃないですか!」<br>今だから分かるが、２位では駄目なのである。<br>２位に甘んじようとする、その沁みっ垂れた根性が常に妥協を生む。<br>DNAは幾らかは多様性をもたらすが、常に良いものを選りすぐって、底上げが図られて登り詰めて行こうとする。なので、究極を思い描けている企業や経営陣にしか永続は許されない。法人が人に見立てられている、その根幹の論理から目を背けて、言い訳を探していては、ハゲタカから足元を掬われて、食いものにされてしまう。少しある良いところレベルは、吸収されて、そこだけが究極体の中でより進化をして行く。ハゲタカの生業は、その捕食と究極体への良いものの提供にある。<br>清原達郎氏のわが投資術を未だに読み返すことがあるが、「株価(相場が付けるその値段)は常に正しい」という様な言い回しが何処かにあった。右往左往する相場は、最終的なその会社の存在意義を色々な人からの評価と、その会社の能力による適正値の割り出しをペタペタと纏って確固たる値段に収れんして行くものを指していると言いたいんだろう。<br>彼が投資する時に、社長にインタビューして嗅ぎ出している「その経営者が描く未来図の具体性なり、デザイン性」を評価に加え、現段階の小型株の中から有望株を選んでいることがよく分かる。<br>なので、本当は『これはとても真似できない』という感想に繋がった。それでもその選別の一端は垣間見ることが活きてくる。会社の適切な解散価値とか。社会の未来デザインに貢献しそうな企業を選んでいれば、ノイズをやり過ごすことが出来ると。<br>「株価は分からない(究極のところ計算では容易に求められない)」というのは現実で真理だが、ちゃんと理念を持っている企業は利益を出し続けて、一定以上の評価を受け続けられる筈なのである。<br>この時点で、もうそんなことはしていないだろうけど、今回も迷いなく買い増ししたとの報に触れて、しばらくは淘汰がまだまだ先の資本主義世界の中から、直ぐにはくたばらないDNAを、予め選り出していたんだろうとは思えた。<br>赤字は本当に異常値。期間損益を適切に行っているなら尚更、1カ月でも赤字に直面したら、39℃の熱がある身体と受け止めて適切に処方を受ける処断を下さないとズルズルと死んでいく。一発逆転に期待する気持ちがあることも分かるが、冷静にその確率をもっと真剣に考える必要がある。<br>今回のこの相場の乱高下から、這い上がれない企業はそういう選別を喰らったということなる(筈)。<br><br><br>うーーー 言い切るのってとっても勇気要る!<br>
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   <category>投資色々</category>
   <dc:date>2025-04-12T05:06:00+09:00</dc:date>
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   <title>関税でインサイダー出来るじゃない！？笑</title>
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<![CDATA[
ここまで関税に振り回されることが分かっていたんなら、仕込んで売れば確実じゃないか。<br>ちょっとけしからん感じに思えるのは私だけ？<br>群集心理とサーキットブレーキが発動して投げ売りされた人たちは堪らないだろうなぁ。<br>もう少し冷静な税率でやりなよって思う。<br>ナイフ(の様に落ちてきて手に入った)銘柄たちは、気配値で黒転しました。<br>ただ学んだことは仕込み時はちゃんとあるって事かな？<br><br>幸運を祈っております！
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   <category>投資色々</category>
   <dc:date>2025-04-10T08:19:00+09:00</dc:date>
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   <title>ミラン論文　討議を熱望中</title>
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<![CDATA[

<br>


スティーブン・ミランが提唱する段階的関税課税戦略とは？｜ROBC #note<a class="url__card--inner" href="https://note.com/robc/n/n3725ff21989a" target="_blank">スティーブン・ミランが提唱する段階的関税課税戦略とは？｜ROBC[ 三行まとめ ] 	•	思ったより良い結果を示したインフレ率 	•	次の動きはトランプ次第 	•	段階的な課税戦略を検討しているトランプ  ****詳細内容****  [ 米国、第4四半期の...<br>スティーブン・ミランが提唱する段階的関税課税戦略とは？｜ROBC</a><br><br>実は有料配信版の記事でマル・ア・ラーゴ合意なる、為替政策の枠組み、ミラン論文の解説を読んだ。<br>世界的な基軸通貨のドルは、元々他国の需要に応える為の準備通貨を用意するために、恒常的に自国通貨高に見舞われる。貿易収支が赤字は、その国の経済規模格差が他国と大きく開いているうちは問題ないが、拮抗してくるようになると耐え難いものに変ずる。この負担を回避するために二つの方策を編み出した。効果的にドル安を出現させる方策。<br>一つは関税。もう一つはセンチュリーボンド、長期国債を貿易相手国やアメリカの傘に守られている輸出国に課すという方策だというのである。いわゆるシナリオで、これに沿った手をトランプは打ち出しているという言説。自国民に一切値上げ影響を負担させず、ドル安すらも導くと言う。そこに自国産業の復興が持論の策を絡めてくるイメージだ。<br>上のリンク文章内では綱渡り、他の解説文でも矛盾を伴う策だという論評が張られる。<br>傘に入る国を守るための軍備増強すら、自国通貨発行国だから、ドイツのユーロとは違い、刷って調達すれば事は済む。インフレ、ドル安が欲しければ、関税や国債を買わせる必要もないと論じられている。<br>うーーーん、金利や為替が絡み出すと、もう少し納得するための論談が必要である。<br><br>ゼミの友人に声がけして、集まろうかなぁとか今画策中です。<br>皆様の中で国際金融論が得意の方がいれば解説をお願いします。笑
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   <category>日々の疑問</category>
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   <title>日経平均　警戒注意報発令中</title>
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私は損切りはほぼしませんが、本日すでにCFDが30,000円台まで下がる見込みです。<br>40,000円台を目指していたはずが、あっという間に埋もれてしまいました。<br>最悪がどこまでにアイデアはあるものの、披露し合ったところで、不毛です。<br>高い時は売り、低い時は仕込むのが勝ち筋ですが、この見立てが難しいのです。<br>たらればが蔓延して、全投資家のスタンスが揺さぶられます。覚悟してください。<br>それほど、トランプ大統領の今回の政策と各国が採る対抗策の評判が経済を警戒域に追いやっていきます。<br>経済に転換点は存在しますが、飽和点も低迷長期化も同じく存在しています。デフレは完全なる停滞を示してきました。<br>同じような時期が来ても、仕方がありません。<br>くわばらくわばらと唱えて、少し相場から意識を離します。<br>今は腸活です。気休めですが。笑<br>
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   <category>投資色々</category>
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   <title>フジテレビ 第三者委員会 報告書 ダウンロード</title>
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第三者委員会の報告書が指し示した、『ハラスメントに寛容な企業体質』を全国民が目撃する事態。<br>報告書は、ダウンロードが可能です。<br>私は、291ページのものを落としました。<br>⇓で検索すれば、公開文書に行き着けます。フジテレビ 第三者委員会 報告書 詳細版<br>当初、タレントや、フジテレビ出身の元アナウンサーが口々に擁護的な発言を加えていった、「文春の間違い部分」を取り出した、経緯を覆す程の身内擁護的発言を思い出す状況にあります。ハラスメントに寛容な企業体質の企業出身って、発言の一つ一つが、自己否定に繋がるのを嫌がる自己保身に見えてしまうので、もう少し慎ましくなってくださいませ。<br>笠井アナウンサーの、長谷川豊氏がタレントおすぎから受けたハラスメントの完全否定も、逆に粉砕されました。<br>私は早朝に出勤するため、ラジオをradicoで聴くことが多いのですが、(元フジテレビアナウンサーの)岩瀬恵子さんも、自身の番組のスマートニュース内で、かなりの文春叩きをした上で、フジテレビにはその様な文化はないと発言されていたのを覚えています。<br>「憶測で物を語らない方が良い」という、擁護的なコメントは、特に年明けに少しずつ、この問題が報じられてき始めた頃に、ワイドナショーを始めとした、ワイドショーなどのコメンテーターとして出されたタレントが発言していました。<br>ここまで来ると、ジャニー喜多川氏の報道を初めに大きく報じ、女性自身の次に、今回のフジテレビ問題の詳報を報じ始めた、週刊文春の存在意義が大きく増す状況です。<br>文春を、確実に巨悪の自己保身集団のメディア(とその関係者)を、『完全な嘘つき』に貶める力が備わった、調査能力秀逸な集団と見做した方が良いかもしれません。<br>実はこれに似た、記事が先行する事案を最近見かける様になったのですが、もう少しだけ確信を得てから記事にします。<br>先ずは、自分が見聞きした、様々なコメントを思い出しながら、この報告書を読んでみましょう。そこそこの嘘つきは誰なのかが、判断出来る筈です。<br>とうとう、(就職先としての)誉れであった筈の、マスコミ就職や芸能人も、ここまで落ちてしまったことに時の移ろいを感じないわけにはいかないでしょう。<br>三谷幸喜氏が、引退を決めた中居正広の過去のVTRをTBSで流した時に、「犯罪者かもしれない人に対して功労みたいな賛辞を送るようなVを流すのはいかがなものか」という、あの時点でのあの発言を改めて沁み沁みと思い出すことが多いです。<br>擁護的発言をした人から釈明があっても、もう私の耳には入って来ないかもしれません。<br>コメントを発する立ち場の人の発した強い意見ほど、後でブーメランになることを、もっと考えた方がいい。<br>色眼鏡は、区別的な先行(選考？笑)基準であって、差別意識からのものではございませんので、そこんとこよろしく!<br>
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   <title>ブルはベアには敵わない</title>
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この先、どこで切り返すのかなんて誰も分からないだろう。裁定取引の買残は順調だったけど、このトランプの相互関税政策は確実にぶっ飛んでいる。まぁ言わんとすることは分かった。どっちが不公平なんだよって言いたいんだろ。税を負担するのは、アメリカの庶民と、売れなくなるのを売価で吸収するのなら、アメリカ以外の輸出企業。で、やられるその損失は株主還元から、まぁ間引かれていくんだろうな。それを敏感に察して、この後の決算発表で出てくる業績予想はズタボロになることを織り込んでいっているのが今の相場だろう。衝撃が走るたびに、下げが繰り返されそうだ。<br>昨日今日で、少量だが、以前から目をつけていた優秀な銘柄がナイフの様に落っこちてきて、手に入った。<br>で、その他の持ち株は持ってる者だけが喰らう、ベアの一撃二撃三撃で無惨な姿になった。去年の8月みたいだな。<br>おそらくだが、ここで企業の対応に上手い下手が確実に現れて、下手な銘柄はビュンビュン下がっていくかもしれない。<br>私も幾つもの指南書は読んだが、損切り出来ていっぱしのトレイダーの様な風説が跋扈するので、煽られてこれ以上の損を被らないようにしたいとする気持ちも分かる。私はもう耐えるだけだが。<br>今は各国の首長がこぞって対抗策を打ち出しているけど、そんなレベルでは、自国の産業は息を吹き返さない。企業自体が採る対応に秀でたところがあると流れが変わるであろう。<br>トランプは奇襲作戦が軸だ。新聞が書く様な予想を逆手に取ってくる。だからアイツを出し抜こうなんて考えない方がいい。上手くやるのがベターだろう。孫さんとかホントよく分かってる。<br>そういえば中国のBYDとか本当にすごいみたいだ。トランプやイーロンが怖れるのも分かる。14億人が後ろにいるんです。Deepseekだってテンセントだって脅威です。ホンダにも言いたいが、無理クソに日産との破談に導いているのもどうなんだ？ここからは大きなデファクトスタンダードをリスクを少しでも下げる最小の賭けで勝つべきだ。柔軟に対応できる手を一つ二つ持っておきたかっただろう。アメリカではトヨタから電池買うらしいけど、軍門には降るんだ？賭けにいかない道を選んだのか？異業種とのタッグだっていいんだけど、気概が感じられないのは残念です。<br>巨大商社くらいかな？この後を上手く渡っていける柔軟性を持ってるのは？<br><br>バフェットの先見性が一番侮れないかも。<br>うーーーん、頑張ってください！日本企業の皆さま！<br>俺はひたすら耐え忍ぶぜ！じゃ！<br>
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   <category>投資色々</category>
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   <title>おぉ来たぞ！大暴落</title>
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ここ数日の日経平均株価の下がり方も酷いが、トランプの相互関税開始宣言で相場は吹っ飛ぶことになった。収束には時間がかかると踏む。<br>じゃあもうこれは買い進めるしかない。<br>限界が分からないので、ゆっくりゆっくりでもいい。今日は昨日のマイナス5％をさっきからずーっと計算してます。<br>皆様の幸運を祈ります。<br>始業直前追記:銘柄によっては10％超の下落を予想した方がいいものも！
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   <category>投資色々</category>
   <dc:date>2025-04-03T08:03:00+09:00</dc:date>
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