★★MAトラスト社長 浅野まことのここだけの話。★★

MAトラストの社長 浅野まことがここだだけの話をブログで大公開!!

分かりやすい水素水の期待される効果

2016年01月24日 | MAトラスト

好評を頂いておりますスティック型水素水製造機ですが、
水素のどこが体によいのか説明して欲しいと要望がありましたので
下記に纏めてみました。

水素水は、水素分子(水素ガス)を含む水のことです。人体の中で水素は、
酸素、炭素に次いで三番目に存在度が大きい元素で、遺伝子の本体に
必要不可欠な元素でもあります。
以下に、その水素を多く含んだ水素水の働きを説明いたします。

➀アンチエイジング
女性が気になるシミやシワ、お肌の不調も、悪い活性酸素の仕業です。
最近は女性誌などでも、水素水や水素を生活に取り入れる特集が大人気ですが、
水素水で元気なミトコンドリアを増やし「細胞からキレイ」になる。これが
最新のアンチエイジングの常識です。

②腸内環境を整える
水素水を体内で吸収する事で細胞が潤い、腸内に溜まった便も正常に
なっていきます。水素水を飲んで便通が良くなったという声を多く頂いていますが、
この働きによるものです。また、便の臭くなったという声も多く頂いています。

③血液がサラサラになる
活性酸素が体中で増えていくと血液がドロドロになっていきます。水素が
活性酸素を除去することで血液がサラサラになっていきます。血液がサラサラ
になるので心筋梗塞や脳梗塞の予防にも有効だとされています。

④ダイエットにも有効
血液がサラサラになることで血行が促進され、代謝が活発になりダイエットに
有効です。また、便通も良くなるので便秘が解消され女性にはダイエット以外
にも良い効果を得られます。

⑤記憶力アップ
脳の老化も活性酸素が関与していると考えられ、活性酸素を取り除く水素は
記憶力低下、認知症などの予防になると考えられています。マウス実験では、
普通の水を飲むマウスと水素水を飲むマウスで記憶力の差がはっきり出ています。
また、神経幹細胞の増殖能力も良い結果も出ています。

⑥美容効果
シミ、ソバカス、シワの原因は加齢もありますが、活性酸素がメラニン色素を
酸化させ、肌に残してしまうことの方が大きな要因だとされています。また、
活性酸素は、肌のコラーゲンを分断するためシワになるとされています。
肌に悪いとされる活性酸素は細胞を攻撃して肌が傷んでしまうのです。
活性酸素を除去するには生活習慣を改めるのが一番ですが、水素水を摂取すると
良いと言われています。

⑦医療への応用
水素水を飲むことで、高血圧、花粉症、アトピー、糖尿病等の症状が改善したと
いう報告がなされています。現在、多くの医療機関、研究機関で研究がなされており、
データの蓄積と今後の医療へ応用が期待されています。


以上の7つが水素水の主な働きです。

水素水の注意点
水素はとても分子が細かいので、すぐに抜けてしまうのが難点です。
水素を閉じ込めておけるとされるアルミパウチ式のものの中には、水素がほとんど
残っていないものも弊社の実験で分かっていますので、水素をその場で
発生させるタイプのものをお勧めします。
(ペットボトルは水素が通り抜けてしまいますのでご注意下さい。)

どの水素水がベスト?
水素水を作るのには3つの方法があります。以下にメリット・デメリットを
まとめました。pure hydrogen water makerは、電気分解方式ですが、
デメリットを克服した商品です。


1. 電気分解
H2O(水)に電気を通すことにより、陰極側に水素を発生させ、
陽極側に酸素を発生させる。この陰極側に出来上がった水が水素豊富水となる。
メリット:
・即時に高濃度な水素水を作る事が出来る。
・携帯型タイプのものは、持ち運びに便利。
デメリット:
・本体機器、定期的なカートリッジ交換など、高価な事が多い。
・固定式のものは持ち運びができない。

pure hydrogen water makerは上記のデメリットを全て克服!!

2.化学反応
原材料である特殊加工を施した金属マグネシウムが水と接触すること
により常時分子水素を発生する仕組み。スティックをペットボトル等
の容器の中に常に入れて使用。
メリット:
・水素発生源を水中に入れているので、どこでも水素水を飲む事が出来る。
・携帯性に優れている。
デメリット:
・化学反応で水素を発生させるのに、水素量が上がるまで時間がかかる
(2時間以上推奨)
・水素が出なくなるとスティックを購入しなおす必要がある。

3.水素ガス
ミネラルウォーター等に水素ガスをバブリング充填し、アルミパウチ容器や
ペットボトル、アルミ缶に詰めたタイプ。
メリット:
・キャップを開ければすぐ水素水が飲める。
・持ち運ぶことができる。
デメリット
・工場で水中に水素ガスを入れた瞬間から水素は抜け続ける。
・構造上、飲み口は本体とキャップの2つの部品から出来上がっているため、
たとえ未開封であってもその隙間から抜け続ける。
・100ml当たりの単価が100円を超えるものが多く飲み続けるのは、
コストが高い。





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