ひろの映画見たまま

映画にワクワク

「愛の流刑地」

2007-01-19 17:38:05 | Weblog
やはり、寺島しのぶがいい。

なんかとってもきれいになったみたい。

母親役で実の母富司純子が出ている。

愛の行為の最中に、殺してと頼まれて、首を絞めてしまう。

映画は、この行為を先に描いている。

その後は、裁判になる。

愛の物語と思えば、何か裁判映画だ。

殺してしまって、無実もないが、

殺すほど愛するという行為が理解できなければ、

映画にはのめりこめない。

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