[ 9月 30日 ]
[ D-51 海外で活躍 ]
衰退しつつあることが言われてはいるものの、日本の製造業はまだまだ世界に誇ることのできる産業で、中で
も歴史と実績が長いジャンルのひとつに鉄道があります。
主要都市を新幹線が結び、時速300キロ超で走ることがもはや当たり前になりましたが、海外に目を向ければ、
そんなスピードで事故を起こさずに走ることはほぼ奇跡に近いレベルに思える国もあります。
そのため、海外の鉄道関係者は日本の車両や技術に注目し、一目を置いています。
開発技術のない国は日本の車両を手に入れたいと願うところも少なくありません。
しかし、技術が高い分、車両価格が高くなるのも事実。
予算の取れない国によっては新車購入をあきらめ、中古を狙う場合があります。
特に東南アジア各国は中古車両を求めることが多いようです。
観光で人気のタイも国有鉄道(タイ国鉄)が採用している車両の一部に日本の中古車両が導入されています。
観光で人気のタイも国有鉄道(タイ国鉄)が採用している車両の一部に日本の中古車両が導入されています。
特に有名なのが寝台列車のブルー・トレイン。中古がタイに納入され、バンコクと地方都市を結んでいます。
最近もまた、タイに日本の車両が輸出されました。「DD51形ディーゼル機関車」と呼ばれる車両です。
最近もまた、タイに日本の車両が輸出されました。「DD51形ディーゼル機関車」と呼ばれる車両です。
DD51は1962~1978年の間に649両が製造されました。貨物だけでなく客車も牽引し、特にJR北海道では「北
斗星」や「トワイライト・エクスプレス」 カシオペア」といった寝台特急、あるいは夜行急行の先頭車両と
して鉄道ファンから多大な人気を得ていました。
一般の人はあまり知らないが、2011年の東日本大震災の復興では、被災地へ石油を輸送するために全国から
DD51が集められたといわれています。
D51は日本の鉄道ファンに絶大な人気がありました。これから海外でも大きなk津役が期待されます。
[ 川 柳 ]
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週末、1部上場企業代表の方の甲府にある広大な別荘に招かれて1泊してきました。
リビングの窓から一望に見える甲府市全体の夜景は素晴らしいものでした。
明日から月が替わって、今年も3/4が終わりました。
この時期になると今年中に仕上げたいと思うことが出てきて気ぜわしい思いがします。
中でも大きなプロジェクトは金鉱山のやっかいもの、ボタ山から再度金を回収する技術
です。
これは当社独自のものでどこにもこの装置に匹敵するものはありません。
この装置を年内に当社関連の金鉱山で稼働出来るよう、時間とにらめっこで進めています。
この装置1基から月10~15㎏の金を回収するので現在の国際価格では7000万円/月になり大
きな収益源になります。何とか年内に完成したい思いです。
この装置を年内に当社関連の金鉱山で稼働出来るよう、時間とにらめっこで進めています。
この装置1基から月10~15㎏の金を回収するので現在の国際価格では7000万円/月になり大
きな収益源になります。何とか年内に完成したい思いです。
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