のち曇り
夜
今日は日中も気温が1℃~3℃。
どんな困難な状況にあっても、解決策は必ずある。 救いのない運命というものはない。
災難に合わせて、どこか一方の扉を開けて、救いの道を残している。
上の言葉は『ドンキホーテ』の作家セルバンテスが残した言葉です。
これをいつも頭の隅においておくことで、困難に遭遇したとき、挫折せず次に進めます。
人生には何度もこの言葉を思い出して、出直す場面があります。
どんなに金持ちでも、どんなに健康な人でも必ず『困難』に遭遇するものです。金持ちは金持ちの、美人は美人なりに悩みは必ずあるので、貧乏人も不美人も嘆くことはありません。
それにしても今の日本は困難の坩堝です。政治も経済もそして外交も困難の中にドップリはまり込んでいます。来年はそこからウサギのように、ピョンと飛び出せるのでしょうか? 
タレント・大桃美代子(45)の元夫の山路氏は、タレント・麻木久仁子(48)の婿養子になり1ヶ月前に離婚していたことが明らかになった。麻木さんは別れた前夫の姓を名乗っているので山路氏もその姓になっていました。(アァ、ややこし)APF通信社代表・山路徹氏(49)が30日未明、三角関係の釈明会見後初めてコメントした。「この度は関係者の皆さんに大変ご迷惑とご心配をおかけしました。様々なご非難のお言葉に、太刀打ち出来ません」とする一方、「愛とか恋とか、人を好きになるとか、そこに理由や根拠は無くて、まして道徳で語ることなど私にはできません」と持論を展開し、開き直りました。こうして責任を持たない言葉をもてあそぶ人が、女性憧れの戦場カメラマンとはね。
私が驚き、はた、また『ウン、ウン』と頷いた名言にこんな言葉がありました。『人生の全ては女のスカートの中にある』と言うのです(ウ~ン)APFの山路さんはそれを実証しています。
昨日午後2時、カバがナイロビから電話して来ました。
ナイロビの空港でトランジット待ちです。バンコクへ着くのが深夜01時になるので31日に家から電話する、と几帳面に連絡が来ました。「ゴールドを持っているか?」と聞くと「持っている」と言ってきました。
今年も後1日をきった。良い2011年を願って。


年末から元旦は荒れ模様。
今夜バンコクに着きます。
今日も寒い。




ノンビリとは行きません。


晴れのち小雨
。久しぶりで気温は
に関しては、

。ボーカルのカレンが拒食症で早世し、兄一人になってその音楽活動を終えました。しかしその作品は永遠に私たちを魅了します。
やプールも建設していると言っていました。



