━ 走食見聞録 ━

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オリバー・ツイスト@ロマン・ポランスキー

2006-02-05 | 趣味 - 映画 -


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文豪チャールズ・ディケンズの名作


《 オリバー・ツイスト 》
【 公式サイト 】



前作 『戦場のピアニスト』


第75回アカデミー賞 監督賞を受賞した


ロマン・ポランスキー監督 の最新作。









(○ ̄ ~  ̄○;)う~~~~~~~~~~ん


なんか スッキリしない


なんか もやもやした感じ


ロマン・ポランスキー監督だから


なんとなく分かっていたことなんだけど


やっぱなんかね・・・


この手の映画は・・・


やっぱり 苦手でし。。。






内容はさておき
ヾ(ー。ー;)オイオイ…ナンデヤネン?


圧巻だったのが


制作費80億円をかけ再現した


19世紀ロンドンの街並み


これは本当に凄いの一言です




~あらすじ・解説~

19世紀の英国。救貧院に連れて来られた、オリバー・ツイストは、粗末な食事に腹をすかせた孤児を代表してお粥のおかわりを要求し、追放処分になる。一旦は葬儀屋に奉公するが、不当な仕打ちに耐え切れず逃げ出してしまう。行く当てもない天涯孤独な身の上では、目の前に延びる街道を遥かロンドンまで、目指すしかなかった。7日間歩き通して、大都会に辿り着いたオリバーは、スリの少年に拾われ、食事と寝床にありつけるからとフェイギンという男に引き合わされる。

これまで何度も映像化されてきた、文豪ディケンズの名作に21世紀の今、ロマン・ポランスキー監督が緻密かつ大胆に挑戦した。ひたすら無力だが、無垢で善良な主人公像は、前作『戦場のピアニスト』にも通じる。愛されたことがないゆえに、どんな小さな親切も心に刻み、たとえ悪党であっても、自分を受け入れて面倒をみてくれたフェイギン(ベン・キングスレー)の恩義を忘れないオリバー。大抜擢された青白き少年バーニー・クラークがほろほろと静かに、涙を流して哀れを誘う。魔法使いや派手な仕掛け抜きでも、辛辣な批評性とユーモアを交えて人間性の本質を描く物語そのものに力があれば、時代を選ばず観客の心を掴むことができるのだ。

[goo映画より]



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コメント (4)   この記事についてブログを書く
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4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
はじめまして! (Ken)
2006-02-05 21:17:13
TBありがとうございました!

この話、僕もモヤモヤ感が残ったのですが、それはやはりオリバー君のキャラがちょっと薄かったからかなあ、と思っています。

あのロンドンは良かったですね!すごく雰囲気がありました。
ロンドン (たいむ)
2006-02-05 21:38:35
TBどうもです。

>19世紀ロンドンの街並み

>これは本当に凄いの一言です

これは圧巻でしたね。

OP・EDと共に一番印象に残っていたりします。

はじめまして (ふぃ~ご→Ken)
2006-02-05 22:28:05
Kenさん (〃⌒ー⌒)/どもっ♪



ホントあのロンドンには圧巻です!!



主演のバーニー・クラークは



かなり可愛かったです
はじめまして (ふぃ~ご→たいむ)
2006-02-05 22:31:10
たいむさん o(¨ o)(o ¨)oドモドモo(¨ o)(o ¨)o



>OP・EDと共に一番印象に残っていたりします。



戦場のピアニストもそうでしたが



ふぃ~ごは音楽が一番印象に残りました

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