QRコードについて

QRコードドットコム
 →最大1800文字超の日本文(漢字)を記録可能
 →QR=QuickResponseの略。但し「"QRコード"が正式名称であり、決して"Quick Responseコード"の略ではありません
  ※この「決して」に込められた強い意志はなんなんだ?

何故ここまで急に普及したのかが知りたいのだ。

・携帯電話で読み取れる
 ということが大きいと思うのだけれど、それは読み取り機構が単純で、低コストで読み取り機能が搭載出来るから、ということなのか?
 あと、考えられるのは「トヨタパワー」とか。
 確かに既存のバーコードは読み取りに制約が多く、情報量も少ないので新しい規格が求められるのは分かる。
 しかし今の時代、単純に良いものが出来たからといって、それがそのままデファクト・スタンダードになってしまう物なのだろうか?
 やはり何らかの理由があるような気がするのだけれど。

QRコードの知名度が約半年で29%→75%
 →ここを読むと、やはり携帯電話が鍵になっているようだけれど、じゃあなんで携帯電話に読み取り機能が搭載されるに至ったか、という点には踏み込んでいない。
 ※元記事

 こんなんみつけた。
QRコードのり弁をつくる
チョコもあった。というか、QRコードBlogだって。
市販品チョコも!

 作りやすい、とか「形にキャラクター性がある」なんていうのも、普及の理由の一つかもしれない。
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